【iOS版アプリ】不具合のお知らせ

すみません。調号ではなく、臨時記号について質問があります。

この記号って、結局その調の構成音に含まれない音を一時的に使いたい場合に用いるための記号という理解で良いでしょうか?

なので、必然的に、記号の有効範囲も原則その小節の中などの一時的な短い範囲に限定される。(タイ記号で次の小節に引き継がれる等一部例外あるが、同じ音が伸びてると考えるとこれは必然的に感じますね。)

このような理解で良いでしょうか?

音楽もっときちんとやっとけば良かったと最近思います。

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    刺繍音などの非和声音、そういうものも臨時記号が使われる事例なのでしょうか?

    トライアドコード(3和音)から外れた音が非和声音と解説されていた動画を見たのですが、つまり、その調の構成音から外れた音を臨時記号で作るのかな?と思いました。

    素人なので、おかしなことを書いていたらすみません。

    どう思われますか?差し支えなければ教えてくださると助かります。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2021/08/10 13:22

A 回答 (2件)

音楽の分野では 素人に 属する人間です。


「刺繍音」は作曲上の テクニックの一つだと思います。
音程上 臨時記号を使って 表す事もあるでしょうね。
的外れな 回答でしたら ごめんなさい。
    • good
    • 1

あなたの考え方で 良いと思います。


臨時記号は その小節内だけで 有効です。
つまり その小節内で 元の音に戻すには ナチュラル記号を使いますが、
小節が変われば ナチュラル記号ナシで 元に音に 戻ります。
但し タイで 繋がっている音だけは、次の小節迄 有効です。

調号は 別の話ですから その曲全体に 影響します。
この回答への補足あり
    • good
    • 2

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


人気Q&Aランキング