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メキシコに負けた日本代表の久保建英は、

久保:「初戦は相手が本気じゃなくて、本気のメキシコにやられたと思われる。自分はそうじゃないと思うが、負けた自分が何を言っても負け犬の遠吠えですね」

と言いましたが、これは、

「グループリーグではメキシコに勝った。実力では日本の方が上なのに、この負けで実力ではメキシコの方が上だったと思われる。それが悔しい」という本音で、

「でも敗者がこんな事言っちゃダメだよな」と思い返し、
自戒を込めた言い方になったのでしょうか?

A 回答 (2件)

メキシコ FIFAランキング 11位


日本 FIFAランキング 28位

普通のまともな大人が見れば、どっちが強いか一目瞭然です。

グループリーグとメダルが掛かった戦いの意気込みを考えれば、メキシコは一度戦った相手には二度負けないという勝者のセオリーをやっただけです。

 きちんと対策を練り、対応する力がありメキシコの力が何倍も上だということです。

 日本のサッカーは親善試合で格下相手とばかり戦った、いわば弱い者いじめをやってきた連中です。それで自信を付けるのは良いのですが、そもそもメダルが取れるとか妄想しちゃう時点で勘違いも甚だしい(笑)

対スペイン戦だって、結果は0-1だけど内容は日本やっぱり弱っの一言ですわ。
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結局は対処と対策の違いです。



メキシコは負けた試合から沢山の事を学び久保や堂安の対策を確りして全く仕事をさせなかった。

日本はスペインに負けたショックから抜け出せず、フワフワした感じで試合に入った。

失点はどれもPKやフリーキックのみで集中力が掛けていた。

色々な理由が分かっても敗者が言うのは無意味に聞こえる意味かと。
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