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コロナワクチンを勧めてくる人は、よく「ワクチン接種が進むと、皆の行動が今より自由になるので、ワクチン接種してない人の感染確率が、かなり高くなります!」と言われているのを目にしますが、つまり、ワクチンには、感染予防効果はない!ということですね??
そこは、認識されている!ということですね??

gooドクター

A 回答 (9件)

去年8割おじさんがいったことを思いだしてください。

他人との接触を8割減らせば感染拡大を防げると。一人一人が8割へらすのと、8割の人が接触を避けるのとどちらでも同じです。
 ここでワクチン接種率が9割になったとします。この9割の人の95%はコロナに感染しませんから、他人と接触しても感染拡大を起こすことはありません。感染しないのは全体の85%ということになります。この人たちはどんなに動き回っても他人と接触していないのと同じです。85%接触を減らしたのと同じことになります。
 8割以上の人が接触を減らしていますから、感染は拡大しないと言えます。接種していない人の感染も収まっていくことになります。

 この考えに穴があるとしたら、接種したからといって以前以上に他人と接触したら、接種の効果は少なくなることです。でも、接種しない人と同じ感染力を持つためには、接種した人全員がコロナ前の20倍接触する必要があります。これだけ動き回れますか。
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多分自分の回答かと思う


ワクチン接種が進めば自由行動が進み予防効果の無い人が感染し発症するという意味です
ワクチンを接種すると体内のウィルス量が激減するので飛沫によるウィルス量がへります
その分感染が減少しますが ワクチン接種によりみんなが同じ行動をすると
その微量のウィルスが多量になると言う意味です
感染させる予防はありますが 0ではないと言うことです
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この回答へのお礼

勝手な持論は、デマと一緒だと思います。
言動には、責任を持たれた方がいいと思います。

お礼日時:2021/08/12 20:03

「ワクチン接種が進むと、皆の行動が今より自由になるので、ワクチン接種してない人の感染確率が、かなり高くなります!」は、必ずしも正しくありません。



分りやすいたとえ話をすると…国民のほとんどにワクチン接種が進み、ワクチン未接種の人が数人になると、その数人(集合しているのではなく全国に散らばっているとして)は感染する可能性がほとんどなくなります。

実効再生産数というのがあり、一人の感染者が感染させる相手の人数が1を超えると感染は広がり、1未満なら感染は収まって行きます。

なので、理屈を言えば、国民の半数以上がワクチン接種し免疫がつくと、感染は収まって行きます。
現実にはワクチン接種してもその効果は90%台なので、国民の6割、余裕をみて7割にワクチン接種がされると、感染は次第に収束します。

65歳以上の高齢者の82%ほどが2回目のワクチン接種を終えており、その効果で高齢者の感染がガクンと(それまでの1/10以下に)減っています。

そのために若い人の感染が目立つわけですが、いまはインド株のような感染力がこれまでの2倍という強力なコロナウイルスが流行っているため、若い人の感染が否応なく増えているように見えます。

65歳未満の、まずは50代にワクチン接種を促進させると、40代以下の人の感染が目立つようになると思うのですが、さらにワクチン接種を勧めると、全体として感染は収束の兆しが見えて来ると思いますよ。
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え?なんでそういう結論になるのか皆目理解できないです。


 少なくともワクチン接種がすすむということは=未接種者数が少なくなるということだから、仮に自由な行動で未接種者の感染「確率」が高まることはあっても、「絶対数」は減ってくるはず。だから相対的に予防効果はあるということになります。
 そもそも感染予防効果がある程度あること、重症化と死亡リスクが劇的に下がることはすでに65歳以上の高齢者のデータを見れば実証されていると思うんだけれど。これで効果がないというのはあまりにも無類筋。
 あんまりアクロバット理論を振りかざすとかえってワクチン忌避派の足を引っ張ることになりませんかね。今まで通り副反応のリスクで攻めた方が勝ち目があると思いますよ。
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ワクチン接種者によるウィルステロが流行っています、それが第5波、グラフを見れば辻褄が合います、ワクチン接種が進むにつれコロナが増える、


本来の期待値は ワクチン接種が進むにつれコロナが終息して行く だった。
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ワクチンの効果は、体内に人工的に抗体を作ることです。



ワクチン接種者が感染した場合、抗体がウイルスの増殖を抑制するので、感染しても重症化しにくくなるのが最大の効果です。
従い、厳密に言えば、いわゆる「集団免疫の獲得」により、新型コロナウイルスに対し、社会が平気な状態になる訳です。

一方では、新型コロナウイルスの特徴の一つに、やたら感染期間が長いと言うのがありますが、ワクチン接種していれば、やはりウイルスの増殖や活性化を防ぎ、新型コロナがパンデミック化した特徴を削ぎます。

すなわち、他人にも感染させにくくなるので、社会全般で言えば、「感染予防効果」「感染拡大防止効果」と言っても、あながち間違いとは言えません。
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そのとおりです、感染は続きます


でも感染することと発症することは別ですから、ワクチンは重要だと言うことです
発症を抑える、発症しても重症化させないことが主目的です
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私は感染者が多い地域に住んでいますが、最近の新規感染者はワクチンの接種が進んでいない世代がほとんどです。


抵抗力がなく、感染しやすいはずの高齢者の感染がとても少ないのはワクチンの効果だと考えます。
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いや、ワクチン打つことで感染予防できるのでは?中国も接種率が高いから感染者が少ない。

だからワクチンに感染予防効果はあるでしょ
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