昔は院生の彼女または奥さんのことを「モフ」
(たぶん「MOF」のことで意味は大蔵省)
と呼んでいたと聞きました。

確かに年輩の学者の方は院生にたいして
「スポンサーはいるか?」とか「ヒモになれよ」という
発言をされる方がいます。

そうなると、この隠語も信憑性が増してくるようにも
思えるんですが、本当にこんな隠語があったのでしょうか?

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A 回答 (2件)

昔は特に、院生の業績が評価されるのはかなり後になってからという時代が続きましたから隠語というか自嘲気味な言葉でしょう。



今はバイオなど持て囃されますが生物学なんか専攻したら就職しそこなうと、教授のポストはおろか高校の先生がやっとでした。

話は変わりますが、昔の外務省のキャリア役人は大変でした。。。衣服から靴、アクセサリーなどでも他の役人より金がかかり

奥様は地方のかなり裕福な所から迎えないと同じような意味でのスポンサーの意味をなさないのでした。

奥方様はその対価として~~大使夫人というような名誉?を受けていたのですが、ここ2~30年奥方の里も大ブルが減ったと

見えて調子が悪くなり、自分で金策をするセコイ外交官が増えてきたように思われます。。。

そんなこんな、最近つくづく世の中変わったと想う今日この頃です。
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mofについてですが,業界(金融関係)用語です。



Ministry of Finance
大蔵省の事です。(現在の財務省ですね)

大手銀行の大蔵省の担当の人を MOF担(もふたん)と言います。
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