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貯金や節約について


シングルマザーです。
小学校高学年の子どもがひとりいます。
持病があります。

お金のことで毎日不安があります。
些細なことでもいいのでアドバイスください。

現在、
毎月30,000円〜50,000円程度の貯金をしています。
他、30,000円をNISAで運用?しています。
児童扶養手当は対象外です。
育成手当を月額15,000円いただいていて、そのまま貯金しています。
合計で毎月75,000円〜95,000円程度の貯金額です。
上記から、年額約200,000円程度の保険料引き落としがあります。
その他、出費がかさんだときに少し引き出すことがあります。
それ以外には、少しでもお金が残ったときは子ども名義の口座に貯金しています。

子どもは今後公立中学へ進学します。
高校はできれば公立へ進学してくれたら…とは思いますが、できれば本人の希望を叶えてあげたいです。
大学進学も同様です。


今後、子どもが成長すれば食費などの生活費も増えると思いますし、塾代など諸々お金がかかると思います。
大きな出費でいえば入学金や学費、制服など。
・大学卒業までにいくら貯金があればいいのか
・それ以外に自分の老後にいくら貯金があればいいのか
無知なため想像できていません。

また、もう少しでも貯金額を増やしたいのですが、どんな工夫がありますか?
保険も持病があるため割高で、困っています。
・支払いはキャッシュレスの方が得ですか?
・友人が株で儲けていますが、私のようなシングルマザーにはリスクがありすぎますか?


なんでもアドバイスください。

gooドクター

A 回答 (6件)

凄く努力して貯金されてますね。



株で儲けるのは、リスクが高すぎだと思います。
私もやっているのですが、ファンド系の投資だと月利8%で資産が増えていくので、株みたいに資産が減るリスクが無いのでおススメです。
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結構努力されていると思います。



毎月30,000円〜50,000円程度の貯金をしています。
他、30,000円をNISAで運用?しています。
これは素晴らしいです。

ただ、貯金は目的を持った行動でないとお金を預けるというのみで、金利は0に等しいので、運用とは異なりますね。

投資のことに触れられていますが、投資にはそれぞれリスクが存在し、投資元本を割り込むことがあります。

私もあなたのような不安があった時があり、私の場合は大きな借金があったので、むしろあなたよりも酷かったです。

私の場合は、リーマンショックで株を買ってアベノミクスで大きく成長してリバウンド相場の恩恵を受けました。

今はある程度生活に余裕もありますが、これまではいばらの道でした。

私はあなたが将来、成功するイメージを持ちます。
合計で毎月75,000円〜95,000円程度貯蓄できるのですから・・。

もちろん、投資は簡単ではなく、リスクをしっかりと折り込んで自分お投資手法を確立する必要があります。

私は生活費を押さえて、一切の贅沢をせず、投資資金を確保し、利益は再投資に回しました。

色々と今後のリスクを考えられたうえで投資を検討されていますね。

株は投資の仕方で大きく成長します。
リスクはチャンスでもあり、リスクのない投資にチャンスは無いですから・・。

>友人が株で儲けていますが・・多分大したことはないと思います。

私はあなたのような方とお話が聞けて初心に戻ります。
私自身も初期では無知で、闇雲でした・・。

NISAもいいですが特有の落とし穴があるので、制度内で勝ち逃げできるようにしてくださいね。

頑張ってください。
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株は中長期の投資です。

お子さんの教育費のようなすぐに必要になるものの運用には向いていません。投機的にうまく利益を出す人もいるので、やってみようかも思う人もいますが、失敗すればあなたの今の生活が立ち行かなくなります。保険と貯蓄は基本的には分けた方がいいのですが、保険を重視しているのなら貯蓄性の高い保険を選んで入ればいいと思います。決済口座とは別に銀行口座を作り、お金を貯めて年払いなどまとめ払いにすると、少し割引があります。カードを使って保険料を払うことができればポイントやマイレージを貯めることもできるでしょう。あなたの場合はキャッシュバックなどの特典のあるカードを選んで保険料を支払うのがいいと思います。自分で投資するのが難しければ学資保険などを検討してもいいですね。頑張って貯金しましょう。
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生命保険は最小限の間違いです。

健康保険が殆ど対応してくれますので、掛け金と年数を計算してその分貯蓄しましょう。まさかは滅多にありません、
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生涯設計図を、書いて何年ごにいくら必用かを書きだしてください。

その為に必要な金額を何処で貯めるかです。学費保険が一番です。株はすべて辞めました。消えるリスクがあり、これから先消え去るよりピークの今現金にして、学資保険の一括払いにしています。学資保険は親が亡くなってもそれ以上の支払いはなくなるし子供の病気にも対応してくれます。お金の融資もあります。生命保険は最大限でどうしてもなら満期返戻金のある物後は支払い制限があるので無駄です。あづけていたらお米がくるもの。宝くじが来る物などの預金に回しましょう。今が苦しいのに将来なんてありません。
楽しい思い出費を予算に入れましょう。親が残せるのはお金と思い出だけです。働き詰めのお母さんという思い出は子供が可哀想です。預金が多すぎます。
株の損するかの不安は、毎月一定の金額が入金されても落ち着きません。辞めたらストレスがなくなりました。マクドの株主優待券吉野家の優待券など得する物はおいてあります、
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謙虚にお金を貯めたいのであれば株はやめた方がよいです


利益が出ればそれはそれで良いですが、損失ともなるとダメージが大きすぎます
株は余剰資金で行う様にした方が良いです

あなたと子供も家計簿を付け、お金の大切さを毎日味わいながら生活すれば無駄遣いも少なくなりお金が溜まりやすくなると思いますよ

支払いでキャッシュレスの方が得というのは今はもうあまりありませんけど、キャッシュレスはお金の管理がしやすいのでお勧めします
データをそのまま家計簿へ反映させればよろしいだけですので毎日のお金の管理が楽になります

保険が割高になるほどの持病とはなんですか?仕事に支障が出るレベルなら障害者の申請をしたらいかがですか?税金も安くなると思われますし、医療費も安くなると思われます。
そこまで来ると逆に保険に入っている事自体が無駄になる可能性もあります

お金に余裕がなくても子供の希望する進路へはできるだけあげてやりたいですよね
頑張って貯めてくださいね
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