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1. ただし 戦争は 議論するによほど厄介ですので いまボクシングという格闘技について考えたいと思いますが。

2. ボクシングは 女の顔をしてない。――言えますか どうですか?

3. そう言うと ボクシングは 男の顔をしていると暗に言っているようですが そのことは一たん遮断したいと思います。どうしても触れたい向きには その議論をしてください。

4. でも 戦争は・あるいはボクシングは 人間の顔をしているか? となると どうなりますか?

5. 自由なお考えをどうぞ。

A 回答 (10件)

どうあがいても性差別と言いたい人は存在します。


ですが、私は断言します。
「"女子"ボクシングを差別という人が男女差別をしている」
故に格闘技を顔で表すと"人間の戦士の顔"という表現となる。また、"人間の戦士"で足りないなら人間を男性(女性)としても良い。…が、ポリコレ警察とかいうウザい奴ら対策に"人間の"とした方がベターだと思う。
ああ、"戦士"は必要です。選ばし者(選手)って意味で。
これは、ボクシング以外にも"女子"バレーボール、"女子"テニス、"女子"サッカーなどにも該当します。

遅れながら、"女子"ボクシングが槍玉に挙げられた経緯の理由の「女の子も暴力を振るう。意外だよね(意訳)」については、アマゾネスやヴァルキリーなどを否定する言葉であると断言する。
というか、「女子は暴力しない」は立派なセクハラである。
結論:セクハラ。ただし「○○と"女子"○○(笑)」や「女の子(男の子)はこんな事しない」のような性差別を目的とした強調を含んだ語を使用した者に限り断罪するものとする。

以下、話が逸れます。
ポリコレ的配慮の言葉狩りで男女で区別していた言葉が統一されている傾向にある。
看護婦→看護師
助産婦→助産師(ただし、この職業および資格は女性限定である)
保母、保父→保育士
スチュワード、スチュワーデス→客室乗務員(フライトアテンダント、キャビンアテンダントとも)
何が問題だったのかを封殺し、黙殺し、昨日までOK今日からNGというくらいに一瞬で広まった。これによる弊害もあり、特に保育士(元、保父)に多大な影響を与えたと思う。
ちなみに、私はペールオレンジ=うすだいだい=肌色とし、そして肌色はNGと配慮しながら"まつざきしげる色"がある事に混乱を覚えます。また、空色や水色が許されて肌色がダメな理由が分からない。
というか、肌色は日本語であり、つまり"日本人の標準的な肌色"であり、黒人や白人も居る(≒日本人の肌色と違う)世界に合わせる必要はどこにもないと思う。
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この回答へのお礼

★ どうあがいても性差別と言いたい人は存在します。
ですが、私は断言します。
「"女子"ボクシングを差別という人が男女差別をしている」
☆ ううーん。びみょうですね。


★ 故に格闘技を顔で表すと"人間の戦士の顔"という表現となる。・・・
ああ、"戦士"は必要です。選ばし者(選手)って意味で。
☆ まぁ 《戦》という言葉が入っていると 《戦争》につながりますので ではそれは 女の顔をしていないのなら ちょっと言葉の上で微妙になりますが。


★ 遅れながら、"女子"ボクシングが槍玉に挙げられた経緯の理由の「女の子も暴力を振るう。意外だよね(意訳)」については、アマゾネスやヴァルキリーなどを否定する言葉であると断言する。
というか、「女子は暴力しない」は立派なセクハラである。
結論:セクハラ。ただし「○○と"女子"○○(笑)」や「女の子(男の子)はこんな事しない」のような性差別を目的とした強調を含んだ語を使用した者に限り断罪するものとする。
☆ そうですね。それぞれが微妙なんですが 思うことは 《女子ボクシング》の具体的な内容にかんして それはどんな顔をしているか? (そして 女の顔をしていないと言ったとき それは性差別になるか?)の問題だとは思います。


(性差別になるかどうかは お答えをいただいています)。





★ ポリコレ的配慮の言葉狩りで男女で区別していた言葉が統一されている傾向にある。
看護婦→看護師
助産婦→助産師(ただし、この職業および資格は女性限定である)
保母、保父→保育士
スチュワード、スチュワーデス→客室乗務員(フライトアテンダント、キャビンアテンダントとも)
☆ ですね。

★ ちなみに、私はペールオレンジ=うすだいだい=肌色とし、そして肌色はNGと配慮しながら"まつざきしげる色"がある事に混乱を覚えます。また、空色や水色が許されて肌色がダメな理由が分からない。
というか、肌色は日本語であり、つまり"日本人の標準的な肌色"であり、黒人や白人も居る(≒日本人の肌色と違う)世界に合わせる必要はどこにもないと思う。
☆ 日本人限定でよいかどうかは これも微妙だと思います。わたしの意見としては。

お礼日時:2021/08/17 03:38

では 女子ボクシングは? というような問いです。



ああ、なるほど。少し勘違いしてたのですね。

"男子"ボクシングも"女子"ボクシングも、実際のところは何も変わりません。ただ、人間に限った話では無いのですが、男(オス)と女(メス)で同じ生き物のはずなのに別の生き物のように違う、という事があります。
ボクシングで例えるならば、同じ階級(体重)であっても、恐らくは男の方が有利になるでしょう。ならばと男の方が軽い体重で、とすると「同条件では無い、差別だ!」という人が居るでしょう。
男の方が筋肉がつきやすく体格も良い状態になりやすい。古来から狩猟は男の役目であり、その遺伝子は今も残っているだろう。
女は未来の子の為のエネルギーを蓄える事が出来る。子を成すことは女の役目である。しかし、闘争ともなると、そのエネルギーを自発的に使えないなら"使えないエネルギーを持ち続ける"という不利を抱える事となる。

ああ、すみません。私の書き方が悪く、また言葉足らずにより少々勘違いをさせてしまったようです。
"殆どの格闘技"の意味はスポーツのルールに則り、お互いに合意の上で戦うならば、という意味で、もちろんボクシングも例外ではありません。つまりボクシングも戦士の顔です。また、私は別段格闘技に詳しくは無いので"格闘技のルールに則っていても人間の戦士の顔では無い格闘技"もあるかもしれないという予防線でもありました(多分、これが一番の勘違いの元かと)。
そして"殆どの格闘技に該当しない格闘技"は最終的に殺人を目的とした格闘技になります。この殺人は「試合中の不慮の事故」は除きます。何故なら、危険な状態はレフェリーが止めるし、レフェリーに止められたら試合も一時中断となるはずですから(デスマッチのようにレフェリーの居ない試合もありますが、本当に殺す事は(事故を除いて)無いと思いますしね)、死者が出ない前提です。
しかし、殺人を目的とするなら、最早格闘技と呼ぶべきで無く殺人術と呼ぶべき部類となり、これは死神の顔或いは獣の顔となるでしょう。極端な話、3対1とかになると1人の側はほぼ確実に死ぬでしょう。

また、"戦士の顔では無い格闘技"(先の回答の試合以外の場面の格闘技)とは何かというと、路上や学校や職場などで相手が格闘技の経験が無かったり仮にあっても相手の合意を得られてない状態で振るう格闘技の事をさしています。獣の顔と評したのはハイエナのように獲物を狙っている顔、という意味もあります。
獣の顔を"勘違いした犯罪者の顔"としたのは「殴れる相手を殴り、悦に浸る」や「反撃されない状態を作って相手を殴り、悦に浸る」などの意味です。まぁ、ようは弱い者いじめをして、しかし強者には挑まない者で、つまり自分より強い人を無視して俺強えと勘違いしている、という事です。
…ボクシングから、ひいては格闘技からも外れてしまいますが、"ネット弁慶"とかが良い例と思います。

どうでしょうか?
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この回答へのお礼

★ "男子"ボクシングも"女子"ボクシングも、実際のところは何も変わりません。
☆ はっきりとした見解ですね。


★ ただ、人間に限った話では無いのですが、男(オス)と女(メス)で同じ生き物のはずなのに別の生き物のように違う、という事があります。
ボクシングで例えるならば、同じ階級(体重)であっても、恐らくは男の方が有利になるでしょう。ならばと男の方が軽い体重で、とすると「同条件では無い、差別だ!」という人が居るでしょう。
男の方が筋肉がつきやすく体格も良い状態になりやすい。古来から狩猟は男の役目であり、その遺伝子は今も残っているだろう。
女は未来の子の為のエネルギーを蓄える事が出来る。子を成すことは女の役目である。しかし、闘争ともなると、そのエネルギーを自発的に使えないなら"使えないエネルギーを持ち続ける"という不利を抱える事となる。

ああ、すみません。私の書き方が悪く、また言葉足らずにより少々勘違いをさせてしまったようです。
★ "殆どの格闘技"の意味はスポーツのルールに則り、お互いに合意の上で戦うならば、という意味で、もちろんボクシングも例外ではありません。つまりボクシングも戦士の顔です。
☆ ですね。


★ そして"殆どの格闘技に該当しない格闘技"は最終的に殺人を目的とした格闘技になります。
☆ この場合は 論外になります。

殺人にかかわる格闘技の部分については 勝手ながらはぶかせてもらいました。


★ 獣の顔を"勘違いした犯罪者の顔"としたのは「殴れる相手を殴り、悦に浸る」や「反撃されない状態を作って相手を殴り、悦に浸る」などの意味です。まぁ、ようは弱い者いじめをして、しかし強者には挑まない者で、つまり自分より強い人を無視して俺強えと勘違いしている、という事です。
…ボクシングから、ひいては格闘技からも外れてしまいますが、"ネット弁慶"とかが良い例と思います。
☆ ひろくこまかく捉えてもらったようです。

そうですね。
☆☆ 《戦争は――あるいは ボクシングは―― 女の顔をしていない》 こう言うと 性差別になりますか?
☆ というように 性差別かどうかに焦点があります。特に女子ボクシングの場合に特化しています。

お礼日時:2021/08/16 22:09

戦争は、殆どの場合で人間ではなく死神の顔をしている。


殺人を目的としたコロシアムなども同様である。
死神の顔とは、人殺しの顔では無く、人を殺す事しか選択肢が無い状態の顔である。
ただし、トリガーハッピー(訳ありな少年兵は除く)や戦争中毒による殺人快楽者などは人間の顔では無く獣の顔です。
獣の顔とは、勘違いした犯罪者の顔の事です。

戦争でも一方的な場合は、アヘ顔(ヘヴン状態ってやつです)をしている。この顔は自分が強すぎて酔ってしまっている顔である。或いは掠奪が確実なので土地や奴隷をどう使おうかと楽しみで酔っている顔でもある。

殆どの格闘技は人間の戦士の顔をしている。
試合以外の場面で使われる場合は獣の顔をしている。
人間の戦士とは老若男女問わず、相手を打ち倒し勝利を求める者、と言う意味である。
また、悪役の覆面レスラーでないのに違反行為などをする場合も獣の顔だと思います。
ちなみに、格闘技の選手で「獣」や「ビースト」などと呼ばれる場合は賞賛を籠めた畏怖の象徴であり、別物です。

どうでしょう?
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この回答へのお礼

ご回答をありがとうございます。


★ 戦争は、殆どの場合で人間ではなく死神の顔をしている。
☆ 政治(外交)の延長であるという説あるいは自己防衛ゆえの論理は 少しでも人間の顔をしていると言いたい(あるいは 見せたい)ということなのでしょう。


★ 殺人を目的としたコロシアムなども同様である。
☆ 生殺与奪の権利を握られているという奴隷という人種をつくったところから出て来ているのでしょうね。


★ 死神の顔とは、人殺しの顔では無く、人を殺す事しか選択肢が無い状態の顔である。
☆ なるほど。意志自由がない。もしくは 人殺しという選択肢を取る自由がある!?!?


★ ただし、トリガーハッピー(訳ありな少年兵は除く)や戦争中毒による殺人快楽者などは人間の顔では無く獣の顔です。
獣の顔とは、勘違いした犯罪者の顔の事です。
☆ ううーん。でも 結果から行けば確かに《勘違い》であって やはり死神のもとに跪くいているかも。


★ 戦争でも一方的な場合は、アヘ顔(ヘヴン状態ってやつです)をしている。この顔は自分が強すぎて酔ってしまっている顔である。或いは掠奪が確実なので土地や奴隷をどう使おうかと楽しみで酔っている顔でもある。
☆ 驕る平家というのが 前身の質問で出て来ましたが そういった状態に通じるでしょうか。


★ 殆どの格闘技は人間の戦士の顔をしている。
☆ 柔道はいいと思いますよ。そして 《殆どの》ですね。

★ 試合以外の場面で使われる場合は獣の顔をしている。
☆ なるほど。ルールを決めているときには 人間の顔(ないし 要するに人間性)に立脚する人間の戦士の顔ですね。

★ 人間の戦士とは老若男女問わず、相手を打ち倒し勝利を求める者、と言う意味である。
☆ 受け身だけではなく 攻撃性を許容するのですね。


★ また、悪役の覆面レスラーでないのに違反行為などをする場合も獣の顔だと思います。
ちなみに、格闘技の選手で「獣」や「ビースト」などと呼ばれる場合は賞賛を籠めた畏怖の象徴であり、別物です。
☆ 何とか言いましたね。ヒールとか。

そうですね。まづ 興行のばあいとスポーツ競技のばあいとは 違うのではないか。

そして スポーツ競技は 《殆どのばあい》 人間の顔をしているという認容のもとにあると思うのですが では 女子ボクシングは? というような問いです。

お礼日時:2021/08/16 19:37

言えないとすると言論統制なので言えます


しかしレベルの低い発言の責任は自分に返ってきます
そもそも顔をするという日本語は一般的ではないので
意味があいまいで質問としては不適切でしょう
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ボクシングに限らず、格闘技は


女の顔をしていない、と思います。

あれは、男の顔をしています。

男は互いに争い、選別された者だけが
女を手に入れ、子孫を残すことが出来ました。

男は、争う動物なのです。
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この回答へのお礼

ご回答をありがとうございます。


★ ボクシングに限らず、格闘技は
女の顔をしていない、と思います。
☆ あぁ。そういった見解もありますか。

格闘技について全体を知らずに じつはこの質問をしているんですが たとえば柔道やたぶん合気道などは 護身術のようなもので受け身のわざなのではないかと思ったりします。



★ あれは、男の顔をしています。
☆ そうしてけっきょく スポーツとしてみとめられるかは 人間の顔をしているかどうかだとも思います。


★ ~~~
男は互いに争い、選別された者だけが
女を手に入れ、子孫を残すことが出来ました。

男は、争う動物なのです。
~~~
☆ そうでした。いまも 根強い考え方でしょうね。

お礼日時:2021/08/16 15:26

全ての女の顔を見た後での発言ならばある種の統計学的な意味があるかもしれぬ。



しかし、全ての女の顔を見ていないのにその様な発言をすると、知性の欠如を暴露していることになるよ。

全称命題は使い方が難しいです。
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そもそも、意味不明なので、差別かどうか議論にもならないでしょう。

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張本氏は女子柔道や女子レスリングのことは何も申しておりません。


たぶん、女子ボクシングは、顔面へのパンチを認められているので、顔が大事な女性に相応しくないという発想があったのでしょう。
柔道だって目を大きく腫らせた女性メダリストがいましたけどね。

そういう視点は、張本氏に限らず多くの男女が同じことを感じているかもしれません。
その意味では、「ボクシングは女性の顔をしていない」というよりも「ボクシングは女性的な顔には向いていない」と云ったほうが近いのかもしれません。
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この回答へのお礼

ご回答をありがとうございます。


★ 張本氏は女子柔道や女子レスリングのことは何も申しておりません。
☆ ええ。


★ たぶん、女子ボクシングは、顔面へのパンチを認められているので、顔が大事な女性に相応しくないという発想があったのでしょう。
☆ そうだと思います。


★ 柔道だって目を大きく腫らせた女性メダリストがいましたけどね。
☆ ルーㇽの範囲内でそういう打撃はないのではと思うのですが。


★ そういう視点は、張本氏に限らず多くの男女が同じことを感じているかもしれません。
☆ なるほど。感じてはいるのですね。


★ その意味では、「ボクシングは女性の顔をしていない」というよりも「ボクシングは女性的な顔には向いていない」と云ったほうが近いのかもしれません。
☆ あぁ。まづその物理的な影響として 《女性的な顔に向いていない》ですえ。


わたしがさらに思うには 女子ボクシングの影響は 一般のひと(女性)にも及ぶのではないかです。

単純に――男は親しみを込めてかも知れませんが――相手の頭を殴ったりします。(この頃少なく成りましたか)。でも 女は一般にしないというナラハシがあるのに これがそうではなくなる危険性はないか です。

そして やはり物理的な振る舞いを超えて 女どうしが《たたかう》とき 手を挙げてもよいといった風潮が出回りはしないか。これです。

お礼日時:2021/08/15 10:27

お礼を読んでもまだ良くわからないのですが、ボクシングというスポーツは、他の格闘技と同じで「自分はやられないで相手をやっつけるためのテクニック体系である武術を(比較的)安全に試し合う試合」つまり格闘の代償行為だと思っています。



ボクシングの場合、返し技というのはクロスカウンターくらいしかありませんけどダッキングやスウェイといったかわしのテクニックはあります。そこに競技性はたしかに認められ、厳密な体重階級制度などルールも整えられていますから、スポーツというか近代格闘競技であるとは言えると思います。

とはいえ危険性は他の格闘技よりも高いですけどね。

ボクシングが果たしてスポーツか?というと、これはスポーツと格闘技の違いはどこか?から議論せねばならず、では格闘技であり武道である柔道がなぜオリンピック種目なのかといった議論も出てきます。

これはこれで面白い議論ですが、なぜそこに女、男の話が出てくるのかがわかりません。

男子ボクシングをスポーツと見なすなら女子ボクシングもスポーツと見なされるべきと私は考えております。

スポーツの世界において男女の区別があるのは圧倒的な体格差、体力差があるからで、その他の点においては平等であるべきでしょう。つまり女対女であればボクシングの試合をするのになんの問題もない。

ちなみにボクシングは女の顔をしているか?と言われると、していないと思います。じゃあ男の顔かというとそうでもないと思います。
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この回答へのお礼

★ お礼を読んでもまだ良くわからないのですが、
☆ そうですか。

★ ボクシングというスポーツは、他の格闘技と同じで「自分はやられないで相手をやっつけるためのテクニック体系である武術を(比較的)安全に試し合う試合」つまり格闘の代償行為だと思っています。
☆ 安全性のもとにワザを競う ゆえにスポーツであると。



★ ボクシングの場合、返し技というのはクロスカウンターくらいしかありませんけどダッキングやスウェイといったかわしのテクニックはあります。そこに競技性はたしかに認められ、厳密な体重階級制度などルールも整えられていますから、スポーツというか近代格闘競技であるとは言えると思います。
☆ 注目するのは 顔ないし頭を攻撃すると同じように頭を攻撃する。という点です。これは どうも競技ではなくスポーツでもないように思えるのです。


★ とはいえ危険性は他の格闘技よりも高いですけどね。
☆ ですか。

★ ~~~
ボクシングが果たしてスポーツか?・・・スポーツと格闘技の違いはどこか?・・・では格闘技であり武道である柔道がなぜオリンピック種目なのか

これはこれで面白い議論ですが、なぜそこに女、男の話が出てくるのかがわかりません。
~~~
☆ そうなりますか。ぢゃあ ヘッドギア無しでやったらどうでしょう?


★ 男子ボクシングをスポーツと見なすなら女子ボクシングもスポーツと見なされるべきと私は考えております。
☆ ここは 何とも。(鼻がひん曲がってもですか??)


★ スポーツの世界において男女の区別があるのは圧倒的な体格差、体力差があるからで、その他の点においては平等であるべきでしょう。つまり女対女であればボクシングの試合をするのになんの問題もない。
☆ 何ともと言っておきながらですが 男女混合で体重別でやればよいとも。


★ ちなみにボクシングは女の顔をしているか?と言われると、していないと思います。じゃあ男の顔かというとそうでもないと思います。
☆ 《女の顔をしていない》んですよね。

ひろく皆さんから見解をお聞きしたいとも思います。ありがとうございます。

お礼日時:2021/08/15 09:48

うーん、意図がわかりませんから、怪訝な顔で「は? どういう意味でしょうか?」(どーせセクハラ発言するんだろうけど聞くだけは聞いてやるよ)と聞き返されると思います。

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この回答へのお礼

ご回答をありがとうございます。


★ うーん、意図がわかりませんから、怪訝な顔で「は? どういう意味でしょうか?」・・・と・・・。

☆ あっ。それは うっかりでした。つまり いま別の質問で 女子ボクシングが 果たしてスポーツとして認められるだろうか? をやっていまして この言い方――《それは 女の顔をしていない》――に特化して尋ねようというコンタンです。


たとえば 柔道なら相手がワザを仕掛けて来たら その返し技があります。

けれども ボクシングの場合 相手の攻撃ワザに対して やっぱりこちらも攻撃ワザで応じるわけです。

こんな殴り合いが 果たしてスポーツか? こういう趣旨です。


顔やあたまを けっきょく殴り合うわけですよね? こんなスポーツがあるかいな? というところです。

お礼日時:2021/08/15 09:08

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