【初月無料キャンペーン中】gooドクター

この記号の意味を教えてください
数学です。

「この記号の意味を教えてください 数学です」の質問画像

A 回答 (7件)

「ノットイコール」と読むようですが、この式の場合で言えば「aとはイコールでない」すなわち「aではない」と言う意味になります。

    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2021/08/16 19:38

えいキぜろ

    • good
    • 0

#3です。



≈を、Almost Equal To という人もいます。

等号の仲間には線を3本にしたものなど、色々なバリエーションがありますが、日常的に使われるのは、not equal、nearly equal、approximately equalの3つで、3つめを区別せず、「そんなのnearly equalだ」って言ってしまう人もいます。

nearly ~に近い
approximately 約~、ほぼ~

はちょっと違います。

nearly equal 0 は、negligible small 無視できるほど小さいということですが、almost equal to 0 には、殆ど0だけど意味があるよ、というようなニュアンスがありますね。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2021/08/16 11:08

多分、数学回答している皆様をばかにしている。

    • good
    • 0

企業で統計を推進する立場の者です。



not equal

数学記号の「等号」の一種で、 数式や文字式において「等しくない」 ことを表します。スラッシュの向きはどちらでも良いです。

ほかに、「等号」の仲間には、

nearly equal (漸近的に等しい≒) 絶対に0にはならないのだけど、分母→∞で、ほぼ0になるような分数は a≒0 (でも、a≠0です。#2さんが書かれています)

とか、

approximately equal(近似的に等しい≈とか≃)桁の下の方は、まあまあこんなもん、という感じで等しい。円周率は、π≈3.14159(丸めたときなどに使います)

があります。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2021/08/16 11:08

斜めの線は『~じゃない』ということを示しています。



つまり、この場合は『イコールじゃない』という意味の記号になります。

だから、この式が示すのは『aはゼロじゃない』、つまり『aはゼロ以外の値』ということです。

たとえば『1/a』、つまり『a分の1』という数があったとします。
分母が小さくなると、その分数全体の値は大きくなりますね。

たとえば、1分の1なら1ですが、0.1 分の1なら 10、0.01 分の1ならば 100 という具合です。
では、aがどんどん小さくなったらどうでしょう。
そう、a分の1の値はどんどん大きくなります。
そして、しまいにaが小さくなってゼロになったら?
そう、結果は無限大。

無限大とはもう数ではありません。
ひたすら大きいと言うだけです。
つまり、分数では、分母がゼロになってはもう数ではなくなってしまうんです。
だから、分数では『分母はゼロにならない数ですよ』と言っておく必要があるんです。

そんな時に『 1/a 』のあとに『 a≠0 』と書き添えます。
『 ≠ 』はそんな時に使います。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2021/08/16 11:08

「aイコール0」ではない、という意味ですね

    • good
    • 2
この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2021/08/16 11:08

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング