次の短歌の作者あるいは関連事項を教えてください。
 「秋来ぬと 目にはさやかに みえねども 
  風の音にぞ 驚かさぬる」
 なお 最後の言葉 ”驚かさぬる”は”驚かされぬる”だったのか
 記憶がさだかではありません。
 以上は わたしの知人から聞かれたもので、いろいろ調べてみたのですが
わかりませんでいた。
 よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

藤原敏行の短歌です。

「古今和歌集」に入っています。
で、最後の言葉は「おどろかれぬる」ですね。
検索エンジンで、「秋来ぬと 目にはさやかに」のキーワードをいれると、結構ヒットします。
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この回答へのお礼

早速の回答どうもありがとうございます。
 早速検索してみました。ありました。
 最初は〔質問する前)俳句のカテゴリーで検索したのですがヒットしませんでした。
 たいへん助かりました。

お礼日時:2001/08/27 22:03

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Q強度の近視眼鏡レンズ

私は近視が強くガラスですが渦の巻いたレンズのため通常はコンタクトを使っています。
渦の無い、少ない眼鏡を探しています。以前にも「和真」で強度用を作りましたが従来のものと余り変わりませんでした。
コンタクトでの度数は-7.00,-6.50となっていますが乱視も強いようです。
薄いレンズを作れるところがあったら教えて下さい。

Aベストアンサー

現状では、屈折率1.9のガラスレンズが最も薄いものです。
プラスチックでは屈折率1.74のレンズが最も薄いものになります。

ご存知かと思いますが、高屈折レンズになればなるほど『何かを犠牲にしている』というところがありまして、1.9ガラスレンズについては比重とアッベ数と価格が犠牲になっています。
これは重くてレンズ周辺での色にじみが出やすく値段の高いレンズということになります。
またレンズのガラス材がわずかに黄ばんだような色がついていることもありそれもマイナスです。

薄さだけに限っていえば屈折率1.9のガラスレンズ以上に薄くできるレンズはありませんから、お店でそのレンズを取り扱っているか確認すればOKでしょうね。
この手のレンズはHOYA・NIKON・SEIKOなどの大手三社では生産していません。(していないはず)

もし和真で販売したレンズが1.9ならもうそれ以上薄いレンズはこの世にないと考えてください。
あとはほかの方もご指摘のように『玉型の小さな眼鏡を選ぶ』とか『強度用のフレームを選ぶ』ということになりますね。

また『渦』についてですが、強度レンズほど渦が見えますし厚いレンズほど渦が見えます。
これは避けられないことです。
一時、どこかのメーカーで両面非球面レンズは渦が目立たないと宣伝していたこともあったようですが、私にはそうは思えませんので、そう言って販売したことはありません。
いづれにしろガラスレンズに両面非球面レンズはおそらくありませんので選ぶことはできません。

-7.00Dという度数は確かに強度ではありますが、フレームの選び方によっては充分に厚みが気にならなくなると思います。

現状では、屈折率1.9のガラスレンズが最も薄いものです。
プラスチックでは屈折率1.74のレンズが最も薄いものになります。

ご存知かと思いますが、高屈折レンズになればなるほど『何かを犠牲にしている』というところがありまして、1.9ガラスレンズについては比重とアッベ数と価格が犠牲になっています。
これは重くてレンズ周辺での色にじみが出やすく値段の高いレンズということになります。
またレンズのガラス材がわずかに黄ばんだような色がついていることもありそれもマイナスです。

薄さだけに限...続きを読む

Q俳句と短歌は一見よく似た文芸詩のようにみえますが、なぜ、科学者では、俳句よりも短歌を詠む人が、多いの

科学者では、俳句よりも短歌を詠む人が、多いような気がします。
両者は、一見よく似た文芸詩のように思われますが、なぜ、科学者は短歌を好むのですか?

Aベストアンサー

>俳句よりも短歌を詠む人が、多いような気がします。

そうかなぁ。
ぱっと思いつくだけでも、物理学者なら、
・寺田寅彦
・有馬朗人(東京大学元総長・原子核物理学)
・尾池和夫(京都大学元総長・地球物理学者)

数学者にも
・吉田 洋一(北海道帝国大学教授)

化学なら
・和田悟朗(奈良女子大学名誉教授)


だから、気のせいだと思います。

Q「実るほど頭を垂れる稲穂かな」の作者は?

俳句の作者で質問です。
「実るほど頭を垂れる稲穂かな」の作者はは誰なんですか?
俳句自体は聞いたことあるのですが、作者は知りません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

これは俳句ではなく、ことわざです。
確定的なことはいえないのですが、
諺だとしたら、作者といったものの確定はできないように思われます。

Q短歌の結社に入ると、短歌の知り合いができるのでしょうか

まず、カテ違いでしたら申し訳ありません。
趣味のカテにすべきか迷いました。

私は短歌を始めて4ヶ月になります。
田舎に住んでいることもあり、同年代の方が参加するような短歌サークルは近くにありません。
NHK学園の短歌講座をとってみたり、テレビや雑誌を見たりしてひとりで歌を作っていますが、できれば短歌が好きな同年代の方とお会いし交流を深めることができればと思うようになりました。

そこで結社へ入ろうかと思います。
調べたところ、結社では投稿作品を会員誌に掲載したり、歌会(?)のようなものが開催されたりするようですが、会員間の交流はどの程度盛んなのでしょうか。
結社に入ると、お友達ができたりするようになるのでしょうか。

結社に入っても投稿するだけで終わってしまうのであれば、今私がしていることと大して変わりないように思うのです。
できればいろんな方に私の短歌をみていただいたり、また私もいろんな方の短歌を拝見できればと思っていますが、結社に入ればそのようなことは可能なのでしょうか。

もちろん結社によって差異はあると思うのですが、ご存知の方がいらっしゃいましたらご教示ください。
なお入会しようかと思っている結社はまだありませんが(考え中です)、角川書店の「短歌」に広告を出しているような結社に入ろうと思います。

さらに、どのような基準で結社を選べばよいかご存知でしたらあわせて教えていただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。

まず、カテ違いでしたら申し訳ありません。
趣味のカテにすべきか迷いました。

私は短歌を始めて4ヶ月になります。
田舎に住んでいることもあり、同年代の方が参加するような短歌サークルは近くにありません。
NHK学園の短歌講座をとってみたり、テレビや雑誌を見たりしてひとりで歌を作っていますが、できれば短歌が好きな同年代の方とお会いし交流を深めることができればと思うようになりました。

そこで結社へ入ろうかと思います。
調べたところ、結社では投稿作品を会員誌に掲載したり、歌会(...続きを読む

Aベストアンサー

短歌ではありませんが、私も一度、入りたい結社があったのですが、
事実上断られてしまったことがありました。
中には敷居を高く設定しているところや、裏の顔を持っている結社も数多いですから、慎重に選んでください。
選ぶ基準はなんとも言えませんが、
好きな歌人の方の在籍する所に入るのがいちばん上達もすると思いますし、
嫌な面も少々のことは我慢できると思います。

そうでなければ市町村の市民講座などでもたくさんの方と交流できます。
そこで腕を磨いてから本命の結社に行ってみてもいいのではないでしょうか。

Q作者論と作品論について

小説のあとがきを読んでいると、

『作者の生涯を知ることは作品理解に必要である』
『物語を作者の実生活と重ね合わせることでより深い理解ができる』

というような意味合いの文句をしばしば見かけますが、
どうもしっくり来ません。

小説を読解して評価するのに必要な情報は、作者本人が小説本文内に示しておくべきものではないのですか。
上に挙げた作者の実生活の情報が物語に要るなら、それは小説の本文中に書かれるべき事柄ではないのですか。

読者がわざわざ作者のプライバシーを詮索して物語本編と重ね合わせて理解しようとする、というのはどうしたものでしょう。


私はできるだけ小説の本文のみで小説を評価したいと思うのですが、
一方で、小説本編を読むだけでは理解できない事柄もあると思うのです。
やむを得ず小説本文外から情報を引っ張ってきて読まないと分からないことはあると思います。

たとえば小説が書かれた時代の情報のうち、
その時代の読み手なら当然知っているべき情報、というのはあるでしょう。
その説明は小説本文内では省略されることが多いでしょうから、
作者の後の時代の読者が読む際は、それを補って読まねばなりません。
これに限らず、作者の想定していなかった読者が作品を読むときは、似たようなことがあると思うのです。

しかし、作者のプライバシーとなると話は違うと思うのです。
プライバシーは『当然知っているべき情報』には該当しないと思うのです。
言わば情報に一般性がないのです。
プライバシーを知ろうとすることは、作品を読み解くことを差し置いて作者論に行ってしまう気がするのですが。


皆様はどう思われますか?
皆様はどのようにして作品論と作者論の線引きをなさっていますか?

もしかしたら読書人の皆様の中には『作品を読み解くこと』よりも『作者を知ること』に重きを置いて、
作品を『作者の人間像を形作るための資料』と見做している方がいらっしゃるかもしれません。
そういう方のご意見も頂戴したいです。

私個人は、できるだけ『小説本文内に書かれている情報』のみで小説を読みたいと思っています。
作者個人の性格だとか事情だとかを考慮しないと面白くない作品というのは……正直、あまり評価したくないですね。
作者論と作品論を完全に分けることは無理にせよ、
基本的には違うものと見做したいです。

小説のあとがきを読んでいると、

『作者の生涯を知ることは作品理解に必要である』
『物語を作者の実生活と重ね合わせることでより深い理解ができる』

というような意味合いの文句をしばしば見かけますが、
どうもしっくり来ません。

小説を読解して評価するのに必要な情報は、作者本人が小説本文内に示しておくべきものではないのですか。
上に挙げた作者の実生活の情報が物語に要るなら、それは小説の本文中に書かれるべき事柄ではないのですか。

読者がわざわざ作者のプライバシーを詮索して物...続きを読む

Aベストアンサー

>『作者の生涯を知ることは作品理解に必要である』
>『物語を作者の実生活と重ね合わせることでより深い理解ができる』

素人が言うならともかく、これがプロの批評家の言葉だとしたら、ちょっと信じがたい思いです。
なぜって、たとえば、フロベールなんかは「芸術家は自然において神がそうである以上に作品の中に姿を現してはいけないと思ってます。人間(作者)なんて無だ、作品が全てなんです。」(ジョルジュ・サンド宛書簡)と述べてますし、ヴァレリーもどこかで、作者の伝記は作品が生み出(捏造)したものだという趣旨のことを言っていたはずですから。

読者が「作者の生涯」なり、「作者の実生活」に興味や関心を抱くためには、まず作品に感動することが大前提だとしたら、どんなに実証的に書かれた作者の伝記であろうと、彼の書いた傑作のフィルターをくぐり抜けていることだけは否定しようがないですよね。
としたら、作者の内奥に潜んでいる本当の秘密にしても、作品以外のどこかに転がっているなんてことは到底ありえないはずです。

>私はできるだけ小説の本文のみで小説を評価したいと思うのですが、

実は「小説の本文」といっても、言語という、いや文字というテクストから成り立っている以上、それ自体で意味的に自律しているわけではなく、あくまでも読者の解読という作業を介して、はじめて何かが書いてあったのごとき印象を読者が抱くだけのことですよね。
しかも、読者がテクストを解読するためには、必ず解読のために準拠したはずのコードなり、規範なりがあったはずで、しかもそのコードなり、規範なりにしてもこれが生み出された背景があったはずですよね。

>皆様はどのようにして作品論と作者論の線引きをなさっていますか?

もしも「作者論」の目的が作者の内奥に潜んでいる秘密や謎の正体を解明することにあるとするなら、結局のところ彼の傑作中にしか、つまり彼の制作した文字テクストの内部にしか存在しないということになってしまいます。
また、彼の書いた文字テクストである以上は、いわゆる小説ではなくても、すべて彼の制作物であり、作品であることは否定しようがないですよね。
だとしたら、そもそも「作品論と作者論の線引き」をすること自体が無意味になってくるのではないでしょうか。

>作者個人の性格だとか事情だとかを考慮しないと面白くない作品というのは……正直、あまり評価したくないですね。

こういう「作品」がいわゆる《私小説》でして、これこそ小説の本道だと信じて疑わなかった久米正雄は《私小説》を「作家が自分を、最も直截にさらけ出した小説」(『「私」小説と「心境」小説』)だと説いております。

>『作者の生涯を知ることは作品理解に必要である』
>『物語を作者の実生活と重ね合わせることでより深い理解ができる』

素人が言うならともかく、これがプロの批評家の言葉だとしたら、ちょっと信じがたい思いです。
なぜって、たとえば、フロベールなんかは「芸術家は自然において神がそうである以上に作品の中に姿を現してはいけないと思ってます。人間(作者)なんて無だ、作品が全てなんです。」(ジョルジュ・サンド宛書簡)と述べてますし、ヴァレリーもどこかで、作者の伝記は作品が生み出(捏造)...続きを読む

Q「泣かぬなら・・・ホトトギス」の作者は誰ですか?織田信長、豊臣秀吉、徳川家康の性格を5・7・5で表し

「泣かぬなら・・・ホトトギス」の作者は誰ですか?織田信長、豊臣秀吉、徳川家康の性格を5・7・5で表した、
「鳴かぬなら殺してしまえホトトギス」
「鳴かぬなら鳴かせてみせようホトトギス」
「鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス」
の作者は誰ですか?
間違ってたらごめんなさい

Aベストアンサー

松浦静山が書いたんだと思う。
この俳句で、私は三人の武将のイメージを塗り込まれてしまったんですが、家康さんは凄い策士で見かけだけ「鳴くまで待とう」だったんじゃないって感じます。平和な時代を作ったのは素晴らしいし、偉大なんだけど。高嶋ちさ子さん並みにせっかちだったんじゃないかなって。
「鳴かぬなら時間が無駄無駄ホトトギス」

Q絵本の印税は作者と絵を描いた人それぞれどのくらいの比率で入るのでしょうか!?

子供に絵本を読んでいてふと思ったのですが、絵本を一冊作るとき、作者と絵を描いた人が違うことが多々ありますが、この絵本の売り上げは 作者:絵の作者 にすると何対何の割合で収入が入るのでしょうか!?

Aベストアンサー

絵本の印税。文と絵同じ作者なら印税は多めで10%。
絵だけなら多めで4~5%ですが、実績のある方に限りです。
新人さんなら3%くらい。7:3でしょうか。

作家さんはピンで仕事をされる方も多いかと思いますが、
イラストレーターさんは、企画会社やキャラクター会社に
籍を置いて仕事を請け負われる方もいます。
そんな時は印税は無しで、会社の給料のみといったケースもあります。
それはそれで、自分の作品が出版されるだけ嬉しいものです。

Q「ぬ」に濁点(ぬ゛)の読み方を教えてください。

質問です。

人名において、
「ぬ」に濁点を付けた文字(ぬ゛)は、
どのように読むのでしょうか?

昔、使われていて、
今は使われていない文字らしいのですが、
正確な読み方が分かりません。

どなたかご存知の方がおりましたら、
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

参考サイトにある「ぶ」ではありませんか。
「ぬ」は「奴」のくずし字に由来しますが、「婦」を崩した変体仮名(読み方は「ふ」)は、右下のくるりと回転する箇所を除いて他の部分は「ぬ」に似ています。
「ふ」の音をあらわす字に濁点が付いて「ぶ」です。

実際の字を見ていないので間違ってたらごめんなさい。でも「変体仮名」を集めたサイトは他にもあるので探してご覧になってはいかがでしょう。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/Gat_Tin/kanji/kana.htm

Q詩集のタイトルと作者名

ある詩集のタイトルと作者名を探しています。
おそらく新聞かネットニュースで1週間以内に見たかと思います。
内容は最近のいじめ自殺について希望をみいだせるような詩集です。
作者は男性です。
その本を好きだった少女がある日、何かが原因で自殺してしまい、
遺族が気持ちの整理にその作者に会いにいきました。
その作者は自分の息子から、「お父さんの本読んでも
死んじゃったんだね」みたいなことをいわれて、ショックを受け、
もう一度作り直そうと思って新しくだした詩集です。
始めは、子育てに悩む母親や人生に行き詰ったヒトを対象に作られた
ものだったと思います。
おぼろげな記憶では、ここまでが限界です。
どなたかタイトルと作者を教えてくださいませんか。

Aベストアンサー

こちらをどうぞ。毎日新聞の11月8日分に載ったようです。

 ◎自殺防止:言葉で命救いたい…高木いさおさんの詩集が反響
  http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20061108k0000e040065000c.html

 作者は『大阪府枚方市の詩人、高木いさおさん(52)』で詩集のタイトルは「雲のある風景」(子ども出版)との事です。連絡先も出ています。

 こちらの情報によると,B6版で2006年8月の刊行,ISDN:4990262336,価格:1,260円(税込)の様です。

 ◎本やタウン
  http://www.honya-town.co.jp/hst/HTdispatch?author=%8D%82%96%D8%82%A2%82%B3%82%A8%81i%82P%82X%82T%82S%81%5B%81j

参考URL:http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20061108k0000e040065000c.html

こちらをどうぞ。毎日新聞の11月8日分に載ったようです。

 ◎自殺防止:言葉で命救いたい…高木いさおさんの詩集が反響
  http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20061108k0000e040065000c.html

 作者は『大阪府枚方市の詩人、高木いさおさん(52)』で詩集のタイトルは「雲のある風景」(子ども出版)との事です。連絡先も出ています。

 こちらの情報によると,B6版で2006年8月の刊行,ISDN:4990262336,価格:1,260円(税込)の様です。

 ◎本やタウン
  http://www.honya...続きを読む

Q短歌結社について

短歌の結社にはいろうかと思っているんですが、どう選んだらいいか解りません。どなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

 sesshuu さんが結社に入って、どのような活動をなさろうとしているのか(=結社に何を望んでいるのか)が分かりませんので、一般論になりますが……。
 
 まず、以下のようなサイトはご覧になったでしょうか。それぞれに、短歌関係のいろんな団体・結社もしくは個人のHPへのリンク集があります。

電脳短歌イエローページ
http://www.imagenet.co.jp/~ss/yp/

短歌ホームページ
http://www.asahi-net.or.jp/~mt1m-ootn/tanka-hp/tanka.html

短歌フォーラム
http://www.nifty.ne.jp/forum/ftanka/index.htm

 それから、短歌関係の月刊誌等、角川『短歌』・『歌壇』・『短歌研究』・『短歌現代』・『短歌朝日』・『NHK歌壇』その他の短歌雑誌なんかは講読なさっているでしょうか。それぞれに各結社の広告や、連載で各結社の紹介をするコーナーなどがあります。

 また、各結社では実費(数百円)程度で結社誌の見本(バックナンバー)を送ってくれるところが多いようです。

 まず、HPや雑誌でここと思うところに目星をつけて、見本誌を取り寄せて、掲載作品の傾向(写実的な作品とか前衛的な作品とか)や、会員構成(年齢や性別)、会則や会費、運営システム、結社の大会や歌会の開催状況などを調べて、なじめそうなら入会なさったらと思います。詳しくは知りませんが、Webでの活動を中心にした同好会的結社もけっこうあるのではと思います。

 いわゆる(=従来からの)「結社」は高齢化が進んでいるところが多く、若い人は歓迎されますが、世代が違うのでなじめないということも考えられます。近くに会員が多ければ支部で開かれる月例の歌会に参加したりできますが、そうでない場合は大会(まあオフミみたいなもんですね。)に参加したり誌上(もしくはWeb上)でのお付き合いだけになったりすると思います。

 歌壇で活躍中の方(=月刊誌等によく登場する歌人)が主宰していたり会員であったりする結社は、伝統があって規模の大きいところが多く、添削等の指導や運営のシステムがしっかりしていて、実力ある若い会員も多く切磋琢磨が望めるところが多いと思います。一方で、小さな結社にはアットホームな雰囲気があったりして、それぞれに魅力があると思います。

 ご自分にあった結社を見つけられて、ご活躍なさることを願っております。

 sesshuu さんが結社に入って、どのような活動をなさろうとしているのか(=結社に何を望んでいるのか)が分かりませんので、一般論になりますが……。
 
 まず、以下のようなサイトはご覧になったでしょうか。それぞれに、短歌関係のいろんな団体・結社もしくは個人のHPへのリンク集があります。

電脳短歌イエローページ
http://www.imagenet.co.jp/~ss/yp/

短歌ホームページ
http://www.asahi-net.or.jp/~mt1m-ootn/tanka-hp/tanka.html

短歌フォーラム
http://www.nifty.ne.jp/forum/ftanka/i...続きを読む


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