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 前の日眠らないで次の日を迎えると、すべてのものが面白く感じたりするんですがなぜなんでしょうか?

 また、このほかに、効率よくテンションを上げるよい方法があったら教えてください。お願いします!!

gooドクター

A 回答 (3件)

ただの開き直りではないかと…。

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 そうですね、ナポレオンをはじめ短時間睡眠の方もいらっしゃいます。

ですが、これは、夜暗い時に寝て、早朝に起きて朝日を見て、視覚的にも身体に朝起きたことをたたき込むパターンしか聞いたことがないように思います。つまり朝から夜の生活のパターンとして成り立っているものと思われます。昼明るい時だけ4~5時間を1年以上欠かさず続けておられる方はいらっしゃるかなぁ。どこかで夜寝ることを挟んでいると思うんですがね。要は自分の仕事ペースや生活ににあった睡眠時間というものがあるということでしょうね。これなら前述の私の説の範疇ですよね。
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この回答へのお礼

 なるほど、生活リズムが非常に重要ということですね。
 しかし夜寝て朝起きる生活のリズムをした上での長時間(8時間以上)、短時間(6時間未満)の睡眠でのテンションの違いについては関係ないということになるんでしょうかね!?
 ご回答ありがとうございました!!

お礼日時:2005/03/06 12:29

 完全な素人回答ですが、以前夜勤の仕事を経験していたので、参考になるかと思います。


 22時から7時まで店舗清掃の仕事をして、朝の帰り道は確かにハイです。「いっちょ、うまいモーニング食べてすっきりするかぁ」なんて感じで、これから仕事に向かうサラリーマンを横目に「俺はもう終わったんだ、これからゆっくりできるんだぜ」てなモンでした。しかし、ハイテンションでそのままずっと遊んでもきっちり15時を迎えると、電車の中でつり革を持ってもその手が落ちたり、膝が抜けたりするほどの強烈な睡魔が来ます。まるで、身体が「もう寝ないと大変なことになる」と言っているように感じました。そこから寝てもまた仕事のない日は夜に眠れるんですよ。この経験は「夜自分のベッドで寝られることは幸せなことで、しかも大事なこと」と私の中には刻み込まれました。
 人間には体内時計があるといいます。また暗くなると体調が睡眠体制になるともいいます。だから夜勤明けは部屋を暗くしてむりやり寝たものです。でも起きても周りが夜だと身体はまた睡眠モードにすぐ切り替わります。
 以上のことから、人間は本能的に夜寝るように設計されていて、それを乱すと、無理矢理ハイモードにして身体を強制的に疲れさせるのではないかと考えられます。
 次に効率よいテンションの上げ方ですが、徹夜はテンションを上げているのではなく、疲れさせようとしているのでこれには当たらないと考えます。要は、自分が何に対してもめんどくさがらず、全てのものを楽しく幸せに感じられたら、自然にテンションがあがるので、考え方ひとつということではないでしょうか。
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この回答へのお礼

>無理矢理ハイモードにして身体を強制的に疲れさせる
なるほど、面白い考えですね。
 でも僕の知り合いの人には、一日4,5時間しか寝ないってゆう人がいて、8時間も寝るとダルくて何もする気が起きないというんです。つまり、長時間寝るより短時間寝たほうがテンションが高いということだと思うんですが、これは上述して下さった説には当てはまらないと思います。徹夜を短時間睡眠に置き換えた場合の見解も聞かせていただけるとありがたいです。
 
 すべてのものを楽しく幸せに感じること、まさに生きるために最も必要な能力であると思います。
 ご回答ありがとうございました!!

お礼日時:2005/03/06 03:23

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