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午後4時ごろ、死刑判決を言い渡されると、野村被告は「公正な判断をお願いしたんだけど、全部推認、推認。こんな裁判あるんか。あんた、生涯、この事後悔するよ」と足立勉裁判長に向かって強い口調で発言した。無期懲役を言い渡された田上被告は「ひどいな、あんた、足立さん」と述べた。裁判長は2度、「退廷してください」と求めた。

とYahoo!ニュースに書いてありました。
怖くないですか?裁判官自身も怖いよね?
被告人に死刑を言い渡す裁判官が一番つらいかもね

gooドクター

A 回答 (4件)

教唆犯で共犯として扱われているのではなく、共謀共同正犯として裁かれたのです。

教唆犯は狭い意味の共犯です。一方、共同正犯は広い意味の共犯ですが、狭い意味の共犯ではありません。
教唆犯ではなく共謀共同正犯として重い刑罰を科すわけです。暴力団の親分を挙げる(捕まえる)ときの基本じゃないですか。

控訴審では、この共謀共同正犯の理論、そして間接証拠の積み重ねで立証したということが蒸し返されて争点になるでしょう。
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政界に繋がりがあって「人事で報復する」ってことかなって思いました

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組織に利益に直結する部下の行動は、今の暴対法では使用者責任を問われるし、結果的に死者が出ている案件が複数あって、その使用者責任を問われるのは実質、教唆犯で共犯として扱われているのですけど、被告は直接の殺害指示以外は指示じゃないと思っている節がありますね。



暴力団にも顧問弁護士は付いているのですから、その辺はいかに逃げ延びるかだけでなく、「これはまずい」ということを経営者や管理職(という言い方が適切かどうかは別にして)に教育し、意識共有しておくべきでしょう。

ちなみに暴力団は、一人回避しても組織として延々と追い詰めることを恐怖の源泉としていますので、判事も検事も警察官も怖いでしょうね。海外とかだと警察軍相手の内戦相当ですから、純粋な「殺し合い」とか「潰し合い」ですけどね。

メキシコとか南米だとどうなんだろう。警察軍との均衡も大分崩れて麻薬カルテル軍は相当に強い気がするんですけど。
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この回答へのお礼

Thank you

回答ありがとうございます。警察官も検察官も裁判官もお疲れ様です。

お礼日時:2021/08/24 21:13

私が死んでも、


判決は死なないッ!

半ケツぢゃありませんよッ!
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この回答へのお礼

うーん・・・

冗談ですか?

お礼日時:2021/08/24 21:12

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