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1Aの定義は、1m離れて平行に置かれた二本の直線電流が1mあたり2•10^-7Nの力を及ぼし合うときの電流の大きさですが、
とても小さい力ですね。
1781年にキャヴェンディッシュはオームの法則を発見したそうですが、
当時はどのように電流の大きさを定義していたのですか?

A 回答 (1件)

> 1Aの定義は、1m離れて平行に置かれた二本の直線電流が1mあたり2•10^-7Nの力を及ぼし合うときの電流の大きさ



残念。2019 年に定義が改正されました。
https://note.com/morikita/n/n0d9537d45ce1


> 1781年にキャヴェンディッシュはオームの法則を発見したそうですが、
当時はどのように電流の大きさを定義していたのですか?

1V の電圧をかけて 1Ω の抵抗を繋いだら流れる電流。
https://unit.aist.go.jp/nmij/library/units/elect …

教科書でメートル原器とかキログラム原器とか見た事あると思いますが、抵抗にも原器があったのです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2021/09/05 23:59

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