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世帯年収なんてな言葉、いつから言われるようになりましたかね?ちょっと前は世帯年収なんてな言葉なかったですよね?

A 回答 (6件)

No.1さんの回答に1票。


小さい子供を保育所に預けて、皆さん働くのが一般的に
なってからでしょうか?保育料の算出に世帯主の年収ではなく
世帯年収を使うらしいので、それらも影響しているのでしょうか?
私の年代では「三号被保険者」の制度が出来たりしましたが、
今になったら、それは専業主婦を優遇し過ぎだと言った主婦の
家事を軽んじる風潮も出てきているようです。
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この回答へのお礼

なるほど!そんなとこで世帯年収使用ですか?!

お礼日時:2021/08/30 09:15

「なかったですよね?」


と言う日本語はありません

数十年昔から世帯収入基準はありました
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この回答へのお礼

難解な回答ありがとうございます。理解できませんでした。

お礼日時:2021/08/30 13:27

かなり昔からありますよ。


統計調査では、個人年収よりも世帯年収で分析することが多いですね。

例えば、厚生労働省が実施する国民生活基礎調査では、雇用者所得を「世帯員が勤め先から支払いを受けた給料・賃金・賞与の合計金額をいい、税金や社会保険料を含む」と定義していますが、これは世帯年収のことですね。
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この回答へのお礼

ネットとか世間一般的に人が使うようになってるのを感じたのは最近かなと思ってしまったもので、

お礼日時:2021/08/30 09:17

世帯年収という言葉が普及したのは、昭和61年(1981年)に国民生活基礎調査の開始と勤労婦人福祉法が雇用機会均等法に改正された年からで、


1997年に雇用機会均等法の抜本改正されて表記が改められた時からなので、

ちょっと前が25〜40年前だったりする。
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この回答へのお礼

言葉自体はそんな前からあったんですね、
20年も経ってしまえばついこの前ですからね

お礼日時:2021/08/30 09:10

今の若い人が立派というより


昔は女性が働き続ける環境がなかった
妊娠出産でやめないといけなかったり
もしくは金にならない一次産業や小売り、家業の仕事の手伝い
M字就労で子育てが落ち着いてパートなどに出る人は多かったけど
大して稼げないので扶養範囲で働いている人が多く
主で稼ぐのは家長だった
今は非正規雇用の男性も増えたり
生活コストがあがり夫婦で働かないと暮らせない世帯も増えた
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この回答へのお礼

なるほど、そうでしたね。会社自体も女子社員がいつまでもいられる雰囲気ではなかったですからね。日本人の年収も世界ランクで落ち気味らしいですからね。

お礼日時:2021/08/30 09:07

共働きが当たり前になったのも大きいと思います

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この回答へのお礼

なるほど、今の若い人は立派ですね。男女共に汗をかいて家庭を築こうとしてる。私なんかの年代は専業主婦なんてなのがまだ当たり前でしたから。

お礼日時:2021/08/30 08:34

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