今年母の3回忌がありますが、この時に永代供養をしていただくことは問題ないでしょうか?
(残された子供達が揃うのが、今回が最後になってしまうかもしれないため、全員揃っているうちに永代供養をしていただこうかと思いました。

1)永代供養のお布施は信士・信女の場合どのくらいお包みすればよろしいでしょうか?
今までの法要時は3万円(御膳料・お車代別)でしたので3・7・13・17・23・27・33と考えて21万円になるのですが、このような考え方でよろしいのでしょうか?(30万円位?)

2)永代供養をした場合、住職のお盆やお正月の檀家回りもなくなるのでしょうか?


檀家の方達とは地域が異なり、お付き合いがないため
お伺いすることもできず、お布施の金額をお寺にお聞きしてもお気持ちでと言われると思います。
参考のため、皆さんから教えていただけますでしょうか?
どうぞよろしくお願い致します。

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A 回答 (3件)

 永代供養を断られたことがあります。


 曾祖父母の子が全て女性で,みんな他家へ嫁いだため,曾祖父母と同じ墓に入る者が居ませんでした。曾祖父母と他家へ嫁いだ娘達とは,宗派が違うため,菩提寺に永代供養を願い出ましたが,住職が「お参りする子孫が居る間は自分たちで供養した方がいいですよ。」とやんわり断られてしまいました。
 
 ところで,質問者の方のご両親の墓へは,もう誰も入られないのでしょうか。もし,質問者の方がその墓に入られるのであれば,永代供養という訳には行かないと思います。

 子ども全員が集まらないからと言って,永代供養にしてもらう必要はないと思います。年忌法要は,参加できる者だけでやれば良いのです。言い換えれば,全員が揃わないからと言って,供養できる子すら供養しなくても良いということになってしまいます。永代供養となれば,位牌もお寺に預けてしまいますから。
 
 永代供養料は,寺院によって金額が定められていることがあります。年忌法要の御布施が基準ではなく,寺院護持費・墓地管理料が基準になっている寺院もあります。例えば50年分の寺院護持費・墓地管理料の一括払というように。
 ですので,お寺さんにお尋ねになった方が良いと思います。
 
 墓は,お参りする人があり,寺院護持費・墓地管理費を支払っている間は,無縁仏としてとりまとめられることはありません。
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この回答へのお礼

>ところで,質問者の方のご両親の墓へは,もう誰も入られないのでしょうか。もし,質問者の方がその墓に入られるのであれば,永代供養という訳には行かないと思います。

私がお墓に入ると思いますので、永代供養はできないようですね。
(思います・・というのは海外に移住する予定ですが、お墓は日本のお墓に入りたいので)

単に年忌法要をまとめてするものと思っていたので、もう一度よく考えてみます。
姉がいるのですが(既婚)病弱なため、私が海外に
行っている間に自分で法要の手続きなどができそうも無いので、私がいるうちに永代供養をと思ってしまいました。

とても参考になりました。
ご回答、本当にありがとうございました。

お礼日時:2005/03/08 23:44

曹洞宗の僧侶です。



最近、永代供養という言葉が誤解される場合が多く、戸惑っています。
確かに、祭祀継承者が居ない方の合同墓への合祀を「永代供養」と称して宣伝するお寺が多いですが、本来の意味でいう「永代供養」とは「祭祀をお寺に任せきりにする」という意味ではありません。

本来の意味では、新たに亡くなった方をお家の家に納骨する時に、「何々家の墓に入れ、永年にわたって供養する」という意味で供養します。いわば新しい仏がご先祖様への仲間入りをする事を指しているのです。
この供養を一周忌の時に行う場合もありますし、三回忌の時に行う場合もあります。

たとえ、お寺が運営する共同墓に納められたとしても、祭祀の義務を免除されるものではありません。

多くの共同墓が、体の良い骨捨て場、先祖捨て場になっているのは悲しい事です。
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この回答へのお礼

永代供養の本来の意味がわかりました。
私も大きな勘違いをしておりました。
誤解の無いよう、調べていきます。

アドバイス、本当にありがとうございました。

お礼日時:2005/03/08 23:48

>お布施の金額をお寺にお聞きしてもお気持ちでと言われると思います。



いや、はっきり金額を言われると思いますよ。
聞いた方がいいです。
位牌も寺に預ける永代供養ですよね?

この回答への補足

今回父の33回忌と母の3回忌が重なりますので、
一緒に永代供養はどうなのかと考えました。
残された子供の私達が、今後なかなか集まることが難しかったからです。(海外移住など)
父は33回忌で法要は終えるとして、母の今後の供養を考えてました。
檀家なのでお墓はあります。
また永代供養をし、そのままですと何年か経ってから、無縁仏として取りまとめられてしまうのでしょうか?

補足日時:2005/03/07 00:10
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この回答へのお礼

私は永代供養の意味をよく知りませんでした。(汗)
位牌も預けるようですね。
母の位牌はもう少し家の仏壇に置いておきたいと思いました・・・

金額はやはりお寺様に聞いたほうが良いのですね。

早速のレス、本当にありがとうございました。

お礼日時:2005/03/07 00:14

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永代供養について色々調べてみました。そしたら、永代供養にはお寺さんの儲け主義的な考えがあるなど批判的な考えがありました。みなさんはどう思いますか? 私は、結果として永代供養墓という形になりましたがもちろん法要などは伺って供養するつもりです。父のことは好きですし、気持ち的には普通のお墓参りの感じです。 永代供養はイメージはよくないのでしょうか?それぞれの考え方次第でしょうか?

Aベストアンサー

 坊主です。

>永代供養にはお寺さんの儲け主義的な考えがあるなど批判的な考えがありました
 この点に関しては、永代供養に限らず僧侶の活動全般について指摘されていることであり、私たち寺・僧侶の怠慢によるものでしょう。これは私たちが厳として受け止める必要があると思います。

 さて、永代供養墓が儲け主義という点に関しては、ある意味ではイエス、ある意味ではノーかと考えます。
 
 墓というものは寺と切り離せない関係にありますが、本来、純粋に仏教的なものではありません(そういったものも含めて日本仏教と呼ぶのかもしれませんが)。寺に墓地を造り、代価をいただいて墓碑建立・納骨を認めることは、本来の教義とは離れた儲け主義と呼ぶこともできるでしょう。

 永代供養墓が一般の墓に比べて、儲け主義かといえば私はそうは思いません。都市部では墓地は民間会社が経営しているものが多いですし、営利企業である以上当然ながら儲け主義です。
 ただ、例えば「毎月のご命日に読経します」と書いてあるのに、お参りに来られないのをいいことにそれを怠っているのであれば、それは問題です。この場合は儲け主義ではなく、契約違反・詐欺です。

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 最後に自己弁護になりますが、寺院の護持(特に増改築)にはかなりの費用がかかります。もちろん、檀家さんに協力をお願いするのですが、それだけでは足りない場合、なんらかの手段を講じる必要があります。その一つが永代供養墓なのかなと。「金儲け」と言われれば、その通りですが…。

 坊主です。

>永代供養にはお寺さんの儲け主義的な考えがあるなど批判的な考えがありました
 この点に関しては、永代供養に限らず僧侶の活動全般について指摘されていることであり、私たち寺・僧侶の怠慢によるものでしょう。これは私たちが厳として受け止める必要があると思います。

 さて、永代供養墓が儲け主義という点に関しては、ある意味ではイエス、ある意味ではノーかと考えます。
 
 墓というものは寺と切り離せない関係にありますが、本来、純粋に仏教的なものではありません(そういっ...続きを読む

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Aベストアンサー

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http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:YiUNwAjxLugJ:www.buneidou.jp/cathand/detail-180189.html+&cd=4&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

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Aベストアンサー

曹洞宗の僧侶です。

いわゆる「永代供養墓」というものは、ここ20年位に、お寺さんの経営上の都合から生まれたビジネスモデルです。いかに美辞麗句で飾ろうとも、現今の「永代供養墓」は、これまで無縁仏が合葬されてきた「無縁塔」や「三界万霊塔」と本質的な違いはありません。

以前は、お寺の境内にお墓を持つ場合(”寺墓”等と呼ばれます)には、子孫が寺墓のお守りを継承し経済的な負担を負っていました。
核家族化・少子化が進み、寺墓を継承する子孫が絶えてしまうケースが増えると、残された寺墓は、お寺にとって「不良在庫」になってしまいます。継承者の絶えた寺墓の処分には法に定められた手続きが必要であり、時間も費用もかかります。ほとんどの場合、墓石の撤去や合葬にかかわる負担はお寺さんの持ち出しになります。

このような負担を回避し、一時金としてまとまった収入を確保するために考えられたのが「永代供養墓」という考え方です。
子孫の方がおらず、ゆくゆく「不良在庫」になりそうなお墓は極力建てさせず「永代供養墓」という名前の無縁塔に合葬し、あわせて法事などが行われた場合に見込める収入を、あらかじめ一括して納めさせようというわけです。

一般に誤解があるようですが、永代供養墓であろうがなかろうが、お寺での供養は基本的に「永代供養」です。お寺には檀信徒の方の戒名や法号を記した過去帳があり、毎朝のお勤めやお盆・お彼岸等の法要の際には、その全てを有縁の檀那(お寺に縁のある方々)として供養することになっています。ですから、お墓が残る・残らない、子孫が続く・絶えるにかかわらず、お寺での供養は、そのお寺が無くなってしまわない限り「永代供養」なのです。ですからお寺が行う供養という意味では、ことさら「永代供養」などと言うのはおかしな話です。
繰り返しになりますが、「永代供養墓」というものは、つまり「不良在庫になりそうな相手は、あらかじめ無縁塔に入れてしまう。その時に、もっともらしい理由を付けて、できるだけカネを取る」という、まったくお寺さんの都合だけで出来上がったものです。

先祖祭祀は、何年かごとに法事をやればそれでおしまいというようなものではありません。大げさな法式をしなくても、毎日でなくても、霊前に手を合わせて、ご先祖さまに感謝して自分の現在のあり方を反省することに意味があります。ですから、本来の先祖祭祀は、その子孫ないしは特に縁の深い関係者でなければ行いえず、お寺さんがモットモラシイ理屈で肩代わりできるものではありません。
そのような子孫や縁者のいなくなった霊位が無縁仏であり、「永代供養墓」はお寺の経済効率を求める立場から、結果的に無縁仏を量産するシステムになっています。

曹洞宗の僧侶です。

いわゆる「永代供養墓」というものは、ここ20年位に、お寺さんの経営上の都合から生まれたビジネスモデルです。いかに美辞麗句で飾ろうとも、現今の「永代供養墓」は、これまで無縁仏が合葬されてきた「無縁塔」や「三界万霊塔」と本質的な違いはありません。

以前は、お寺の境内にお墓を持つ場合(”寺墓”等と呼ばれます)には、子孫が寺墓のお守りを継承し経済的な負担を負っていました。
核家族化・少子化が進み、寺墓を継承する子孫が絶えてしまうケースが増えると、残された寺墓...続きを読む

Q父が亡くなりました。菩提寺には、枕経・通夜・葬儀の布施のほか、永代供養

父が亡くなりました。菩提寺には、枕経・通夜・葬儀の布施のほか、永代供養経として50万円納めました。本来、遺族が遠方で年忌が行えない場合に納めるもの、というのが趣旨のようですが、私が出来る限りは、年忌の法要は執り行っていくつもりです。
この場合、一周忌、三回忌、等々の布施の額としては、永代供養費を納めなかった場合と比べて、相場に差が出てくるものでしょうか。
「相場」といっても、あってないようなものだし、葬祭マニュアル的な本を見ても随分と額に幅があるようです。
実際に私と同様になさっているおうちの方に、お教え願えればなおありがたいです。
それ以外の方の、永代供養の位置づけについてのお考えでも結構です。
よろしくおご教示ください。

Aベストアンサー

お寺によって違います。この場合は50万円というのも指定されているようなので、お寺で決まりがあるかもしれませんね。それにしても葬儀費用は高かったですね。私もそうですが、引越しなどで菩提寺から遠くなれば新たに付き合うお寺を探すという選択もあります。
例えば寺院センター(http://jiincenter.com/)という寺院紹介のサイトで紹介してもらえます。事前に費用が確認でき、ホームページにも掲載されていますよ。

Q永代供養について

永代供養について質問があります。
私の家族の構成は父、母、私(長男)、妹です。私も妹も結婚していません。 先日父が亡くなったのですが、それまで私達家族には普段お付き合いしているお寺はありませんでした。またお墓も持っていませんでした。

今回父が亡くなり、葬儀の時にとてもお世話になったお寺さんで永代供養にしようかと思います。永代供養というと一般的に跡継ぎがいない方などが入るお墓というイメージがあるのですが、私達たちのようにお墓がない場合でも永代供養に入ることもありますか?

万が一、普通のお墓を購入しても私達子供が結婚しないで死んだとしたら誰も墓を面倒見る人はいなくなりますよね。その点では普通のお墓でも永代供養でも変わらないと思うのですが。

あと永代供養といっても、お寺さんにあとはまかせっきりで何もしない・・ということはなく私達家族は普段時間があればお花を供えにいったりと父を愛する気持ちはあります。

Aベストアンサー

坊さんです。
永代供養とは、通常は各宗派の本山の合葬式の永代供養墓に納めたり(費用は5万円程度と一番安いし、本山だから安心)、一般寺院にそのような施設があればそのような施設を利用させてもらうということが考えられますが、宗派や地域にも寄りますが無い寺院も多いです。
葬儀の時の縁の方のところにあるのかどうかの確認と施設の使用条件の確認も必要です。寺の施設は維持費負担者の檀家さんの施設ですから、檀家に加わらないと利用できないと言うことも一般的です。
宗派にもよりますが、跡継ぎに有無にかかわらず永代供養墓にというケースもございます。
永代供養と呼ばれるものは、基本的にはお墓の維持管理者がいない方を前提に出来ています。永代供養といっても、ご存命の親族は、寺の本堂で年回法要は継続される方が多いです。合掌。坊さんでした(*^^)v

Q信士や信女、当才について

先週末にお墓参りに行って、いくつか気になった点がありました。
まず、戒名で、亡くなられた方が男性であれば信士や居士、女性ならば信女や大姉って最後についてますよね。
これは先祖代々での付け方や値段によって変わってくるとは聞いたんですが、正しいのでしょうか?正式に、もう少し情報が知りたいです。
性別は勿論ですが、てっきり年令によって信士と居士、信女と大姉に分かれるのかと思ってました。
あと墓誌の享年で「当才」というのがありましたが、これは何をさすのでしょうか?0才?死産?でしょうか?
ちなみに墓誌のあった敷地内に水子関連の建物はありませんでした。

Aベストアンサー

下記のぺージが参考になるかと思います。

 ★戒名・法名の辞典
  http://www.miyagawa.com/syuha/kaimyo.html

 ★戒名について
  http://www.e-sogi.com/arekore/kaimyo.html

 ★戒名の構成
  http://www.tctv.ne.jp/tobifudo/HandS/tango/kaimyo/kaimyo.html

 ★戒名・法名
  http://www.osoushiki-plaza.com/library/sikitari/kaimyou.html

 『先祖代々での付け方や値段』というより,亡くなった方の年齢やお寺に対する貢献の程度で変わってくるようです。ま,謝礼もお寺に対する貢献と考える場合もある(あった?)ようですが・・・。

 各ぺージへは参考 URL(OKWeb のこの質問)のハイパーリンクをお使い下さい。

参考URL:http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1286251

Q永代供養

父が亡くなりました。お付き合いしているお寺やお墓もありません。そこでたまたま知ったお寺さんに相談したら永代供養というものがあると教えてくれました。調べてみたら、身寄りがない方や跡継ぎがいない方などが永代供養をするようです。私たちのようにお墓がないというような人でも永代供養に入ることはありますか?

Aベストアンサー

私の祖父、叔父もお墓がなくお寺で永代供養してもらっています。

こちらは大阪なのですが天王寺とゆう所でたくさんの方の遺骨を入れたお墓が立っていてそこに入れていただいています。

大きいお寺なら賑やかで親族だけでなくたくさんの人がお参りに来られるので、「さみしくないかな?」と思いお寺での永代供養にしました。

質問者さんが住まれている所でも調べてみればあると思いますよ。良い所が見つかると良いですね。

Q永代供養のお寺と法要のお寺は別でもいいのでしょうか

今年の1月に母が亡くなりました。
菩提寺も仏壇もなかった為に、葬儀社にお寺をご紹介いただき、そのお寺で
戒名をつけていただき、葬儀、四十九日、新盆のご供養をしていただきました。

その後、お墓の事で悩んだ末、
当家は跡継ぎがない事や予算を考慮して、
母を永代供養する為に、これまでお世話になったお寺とは
別の高野山のお寺へと納骨して参りました。
(1年ご供養いただいた後、奥の院へ納骨される予定です)

もうすぐ母の一周忌法要があるのですが、いつもお世話になっているお寺は
とても良いご住職なので、年忌法要、お盆などはお願いして、
お付き合いを続けたいのですが、果たして失礼に当たらないのか
聞ける人がいなく、マナーも知らない不調法者なので
お伺いしたいと思い、質問させていただきます。

また、1周忌法要のお布施の相場などもお教えいただけませんでしょうか?
(法要といってもお客様をお呼びせず、内々でひっそりご供養を…と考えております。)

Aベストアンサー

こんにちは。

全く問題ないと思います。
お弔いの気持ちは、生きている者の気持ちが大事なのであってしなければならない形ってないと思います。先祖があって今の自分が生かされていることに感謝するために法要を行うのですから、信頼されているお寺さんに相談されたら喜んで法要をしてくださると思いますよ。

また、お礼は私は一周忌には二万円と別に本来は食事も出すと思うので、膳料として三千円をつけました。
また、私もお寺で兄弟だけで行いましたので前日に、当日のお花やお線香ロウソク、御供えをお寺で用意してくださることを確認していましたのでそれらの準備金として五千円をお渡ししました。


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