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ワクチンは長年の安全性は保証されるのですか?

質問者からの補足コメント

  • ごめんなさい、言い方を間違えました、、、ワクチンが原因で10年後死ぬことなどはあるのですか?

      補足日時:2021/09/01 18:55
gooドクター

A 回答 (15件中1~10件)

早死リスクと病気になるリスクと、死んでも国が因果関係を認めないリスクは保証されています

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いいえ‼️((‘д’o≡o’д’))

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現時点で長期的に安全じゃないと主張できるような、医学的合理的なリスクはないと言う意味ではもちろん保証されてます。

でなきゃ接種なんかやりません。
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ワクチンの予防効果は限定的で8か月程度なんて言われています。


ただ、名古屋市長が2回の接種後にコロナ感染しており、すでに国内でも2回の接種者で新型株のブレークスルー感染が続出しており、ワクチン接種加速が新型株を生み出している側面もあり、対抗薬や新型株が免疫機能を通過できないワクチンが出てこないとイタチごっこです。
30代の接種で死者が出ていることを考えると現在のワクチンが予防の希望的観測にすぎず、コロナワクチンや対抗薬の研究と開発に時間がかかることが分かります。
10年後に悪影響が出てくるようなことはないと思いますが、逆に言えば無意味であるワクチン接種をしてリスクを得ている可能性も否めません。
英米からワクチンが世界に流通しており、とてつもない資金が回収されている様もあり、モデルナなんて前年同期比で売り上げ68倍になっちゃって、日本では考えられないことです。
私たちはワクチンの治験に参加しているようなもので、また英米の財布となっているように思います。
自国製ワクチンや対抗薬が出てくるのが半年あるいは1年後となるでしょうからそれまで感染しないように気を付けるしかないように思います。
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この回答へのお礼

わかりました!あざす!

お礼日時:2021/09/01 19:56

>ワクチンは長年の安全性は保証されるのですか?



コロナワクチンは長期間の安全性は全く保障されていません。これは事実です。保障されていないというより、誰にも分からない、のです。

>ワクチンが原因で10年後死ぬことなどはあるのですか?

あるかもしれません。そこが全く分からないのです。だから長期にわたる安全性は保障されていない、と言えるのです。

今回のコロナワクチンは、今まで人間が使ってきた様々なワクチンとは全く異なるものです。これを理解できている人は実は少ないです。

一般的なワクチンというのは「身体の中に自然に抗体を作るため、ウィルスの毒素を弱めたものを体内に注射する」というものです。

このやり方を発見したのがパスツールで「牛が牛痘にかかると、牛の世話をしている人たちは天然痘にかかりにくくなる(または軽症で死なない)」という事実に注目しました。

そこで、人間は重症化しない牛痘を注射することで、人間の免疫機能が天然痘に対応できる抗体を作るようにしたのがワクチンの始まりです。
コロナワクチン以外は、すべて「人間の体内で自然に抗体ができるように毒性の少ないウイルスを注射する」ものです。

ところがコロナウイルスはそれでは上手くいきません。なので「mRNAという特殊なモノを使って、人間の細胞がコロナ抗体を作りだすことを促す」ということをやっています。ウィルスを体内に入れて自然に抗体を作るのではなく、ワクチン自体が「人間の細胞が抗体を作るお手伝いをする」ものなのです。

このようなやり方のワクチンを大規模に接種した事例はいままでなく、長期に渡って安全性を確認した事例もありません。だから「なにが起きるか分からない」のです。

そういう点から言って「長期の安全性が確保されているとはいえない」のです。

もちろん、mRNAの研究は何十年もされていて、治験そのものは20年ぐらい前からデータがあるので「まあ、大丈夫なんだろう」と言う程度の安全性は確認されているとはいえるかもしれません。ただ、これほど大規模に接種したのは初めてだし、様々な人種(様々なDNAを持つ人々)に接種したのも初めてなので、何が起きるか、は予想できない、のが正直なところです。

ただ「打たなければ重症化して死亡するリスクも低くない」ので、打つか撃たないかは本来、自分で決められるようにするのが望ましいと思います。
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この回答へのお礼

わかりましたありがとうございます

お礼日時:2021/09/01 19:50

No.2です。



>厳しい基準というものは、きちんとしてるということですか??

きちんとしている、、、という事ではなくで、『ワクチン接種後の確立されたデータが有る』という事で、そのデータを受け入れてワクチン投与を判断した、、、という事です。

また、ワクチンは何のために打つのか?? といえば、コロナ感染して“重症化しないために打つ”のです。
だから、春くらいからワクチン接種が始まって、それなりの人数が接種を行った為、感染者の割に重症化した人、亡くなっている人の数は少ないのです。
ワクチンを接種しても、コロナには感染するのですよ。
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この回答へのお礼

わかりやすくありがとうございます!

お礼日時:2021/09/01 19:50

>10年後じゃなく何ヶ月後などはあり得ますか?


「打ったらまもなく心臓が止まる薬」はありますが、そんな長期の間爆発しない時限爆弾のような薬はありません。
しかもかつて例のないウイルスの感染防止という機能付きです。
そんな多機能な薬を開発できるほど、今の技術は高くないと思います。
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この回答へのお礼

安心して打てます!

お礼日時:2021/09/01 19:51

10年後は誰にも分かりません。

少なくとも、専門家でそのような報道は聞いた事がないです。

ただ、欠点しか見れないのなら、全ての医療に疑問があり使えません。自殺を誘導した薬もありますが、それでも今でも使われています。また、副反応は他のあらゆる薬にありえます。
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この回答へのお礼

なるほど!ありがとうございます!

お礼日時:2021/09/01 19:52

例えば風疹ワクチンは、抗体価は逓減するものの、ほぼ一生発病しないと言われています。

一方インフルエンザワクチンは、毎年、しかも2種類(AB流行によって)打たないといけません。今回のワクチンは、開発されてまだ1年未満ですから、当然、実証例がありません。
頑張ってみんなでワクチン打って、この事態に終止符を打ちましょう。
12歳以上って言っても、毎年新たに12歳になる人はいるので、永久に接種は終わりませんが。
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この回答へのお礼

怖いですが頑張って打ちます!

お礼日時:2021/09/01 19:03

ワクチン接種後の死亡は1002人既に出ています。


https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210828/k10013 …

しかし、1万5千人以上死亡しているので、ワクチン接種の方が有利と思えるから接種の人が多いのでしょう。

実際、今年の4月頃の感染波では死者が多かったが、今回の波では死者は少ないです。ただし、ワクチン接種していない世代で中等症が多いです。
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この回答へのお礼

ありがとう

ありがとうございます!

お礼日時:2021/09/01 19:02

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