プロが教える店舗&オフィスのセキュリティ対策術

会社員をしながら副業で民泊を始めます。税金の相談をしたいのですが税理士さんにお願いするほどでもなく、費用も抑えたいたいのでチャットなどで安く相談できる先を教えて下さい。ネットで検索しましたが料金が不明で詐欺まがい業者も混じっているようでうまく見つけられませんでした。
よろしくお願いいたします。

gooドクター

A 回答 (6件)

税金の相談ができるのは、税理士か弁護士に限られています。


それ以外でいえば、手続き先である税務署などでも相談はできなくはありませんが、聞かれた内容以外の状況を全く確認もしていないでの、責任ある回答ではありません。当然聞かれたことにこたえますが、アドバイスする立場ではありませんので、質問にない制度の紹介などまでは難しいことでしょう。

税理士事務所の中には、ネット顧問・ライト顧問などといった顧問契約があったり、時間報酬での相談業務もあったりすると思います。

私は税理士ではありませんが、税理士事務所へ在籍しています。税理士法上税理士以外税理士業務は行えません。当然税務相談も含まれます。しかし、職員として税理士の管理監督下においてでは、税務相談などに応じることは可能です。
私自身法律を守る意識を持っておりますが、友人知人から相談を受けたこともあります。
自分でやっていた、詳しい知人(税理士ではない)にやってもらっていたが、今後税理士へ頼んだ方が良いかという相談であれば、今までの申告内容等を見せていただき、税理士関与のメリット等を説明することもあります。

その事例でいえば、素人申告は、追徴リスクの高すぎる安易な処理をしていたり、逆に追徴などのリスクを考え、必要以上に経費の除外や控除漏れがあったケースがあります。
税理士費用の見積もりとともに、税理士の管理監督下において、以前の申告で節税広画を出せそうな金額をはじき、さらに、作業分担で軽減する事務作業を洗い出しますね。
多くの場合、税金は安くなるかわりに税理士費用が発生し、足が出ることもありますが、事務作業が楽になり、あんしんが得られ、税務調査などとなればプロが立ち会う保険ができるということで、ご依頼となることが多いですね。

制度や処理の一部であれば、このようなサイトで質問され、独学やマニュアル本でご自身でやることは否定しません。しかし、わからないところが多いとか、わからないところがわからない、勉強する時間も惜しいということであれば、ぜいりしへの依頼を考えましょう。その中で、依頼方法を検討してご自身に合うであろう依頼内容と費用となるように考えることをお勧めします。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。

お礼日時:2021/09/15 15:15

税理士業務は有資格者のみの専業なので、無料ならまだグレーですが、無資格者が料金を取ったら明確に違法になります。


なので、チャット等でも税理士以外にはできませんので、顧問契約しないのではさほどの相談はできないと思います。あまりやってしまっては、結局、自身の仕事を失うだけですから。
税理士会等が無料相談会を開いており、税理士は順番で出なければなりませんが、これは時間制限もありますし、場合によっては顧問契約を取れますので例外でしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。

お礼日時:2021/09/15 15:15

「税理士さんにお願いするほどでもなく」と言いながら安い相談先を探すのは矛盾してますよ。

このセリフは、あなたが税理士事務所に勤務していたとかなどで「誰かに尋ねるまでもない」場合に口にするものです。


事業開始時に税理士に依頼するメリットは、開業届や青色申告承認申請等の手続き面を落ち度なくしてくれて、開業時特有の「減価償却資産の把握」「開業資金の繰り延べ資産計上」など節税対策以前の基礎的な項目を処理してくれることです。

あなたが希望する額で顧問になってくれる税理士を足で探して、数年間その税理士に依頼して「税理士さんにお願いするほどでもない」と理解ができたときに契約解除するやり方がお利巧さんだと思います。

廉価または無料で「あなたの状況にあったアドバイス」を責任を持ってしてくれる場所があると良いですが、文字通り「自己責任」になります。
最初が肝心!餅は餅屋。

税理士を足で探すといいましたが、最悪なのは税理士紹介サイトで税理士を探す方法です。住んでいる地区の税理士会に紹介してもらうのが良いでしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。

お礼日時:2021/09/02 18:16

旅館業法違反にならないように民泊制度ポータルサイト等を活用しながら 住宅宿泊事業法に則って 民泊を開設するのだろう。



税理士の金額はピンキリだが ネット等で十分なら 金額は安く済む。
とはいえ 相談はメールのみだし 突っ込んだところまでは応じてくれない場合も多い。
税理士はほとんど個人でやってるから 使ってみないとわからないのが実情だ。
とはいえ「オタクの税理士高くないですか」などといったメールも来る。
ダメなら変える という手もある。

大して出す書類がなければ 自分でソフトを買って青色申告する手もある。
所得税や宿泊税などの金額は 慣れてくれば自分でも計算できるだろう。
https://owners.sumaity.com/cat_inheritance/press …
最終的にはそれが一番安い。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。

お礼日時:2021/09/02 18:16

相談の内容によりますね


それにより回答できる人が極端に変わってくる場合もあります
ケースによっては先ず自分で調べ、それからここでやや具体的に質問すれば、それなりの回答が得られる可能性もあります
    • good
    • 1
この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。

お礼日時:2021/09/15 15:16

ここはどうでしょうか



https://advisors-freee.jp/

この「freee」というのは、元々会計システムを運営している会社で、私も一時期使っていました。

会計システムを使ってくれる客に、決算などの税理業務を斡旋するのが、このサイトなので、少なくとも詐欺は無いと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。

お礼日時:2021/09/02 18:17

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

gooドクター

このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング