竹書房から出ている、スターウォーズ スローン3部作の一番最後(上下巻)が欲しい!
すでに、絶版されているので、普通の本屋では見つかりません。
古本屋で、第1部、2部は見つかったのですが…
誰か、手に入れられる方法を知りませんか?

A 回答 (1件)

ネット上で古本をオーダーできるサイトについて


回答があるので(参考URLを参照)
そこで紹介されているサイトで目的の本を検索なさっては如何でしょうか。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=126431
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
でも、古本屋を地道にまわるしかないようです。

お礼日時:2001/09/01 13:56

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Qスターウォーズって、なぜあれほどの人気を博すようになったのですか??

スターウォーズって、なぜあれほどの人気を博すようになったのですか??

宇宙を題材にした映画はスターウォーズが最初だったんですか?
それとも、スターウォーズが世に出る以前にも宇宙を題材にした映画はあったが、スターウォーズがとりわけ革新的だったとか??

日本初公開当時の日本って、ガンダムやボトムズ、キャプテンハーロック、銀河鉄道999、銀河英雄伝説とか、宇宙を舞台にした壮大なアニメが沢山大流行していたのに、よくスターウォーズがヒットしたなと思いまして(笑)

アニメと映画を比べちゃいけないかもしれませんが(笑)

Aベストアンサー

ヒットする理由を考えても無駄。そんなことがわかれば、いつか、全ての作品は、全部ヒット作になる。そうはならない。いや逆に、TVは視聴率も取れず、映画は中々ヒットしない。

君の名は・・・を、「売れ筋をブレンドしたらああなるよね・・・・」的に批判したお馬鹿コメントに、「だったらお前がヒット作品作ればいいじゃん!」って、監督が反論コメント出していましたがその通り。全ては結果。信じるいい作品を作って、金を出した人は、全員成功を信じて、プロモーションもするけど、大抵は失敗して、一部成功して、そのまた一部が大成功する。

初回作品から見てますが、

・ 面白かった。
・ 当時娯楽は、いまよりかなり限られていて、映画が話題になる市場潜在力があった。
・ 当時の映画技術に、本当にびっくりした。
・ 莫大な金をかけた(それだけの金をはる力がマーケットにあった)
・ プロモーションもうまかった。
・ 映画以外のコラボプロモーションが成功した。
・ 実は、子供でもわかりやすい単純なドラマ。
・ いまや相乗効果で、監督ブランドもある。
・ 実は、娯楽が多様化し、いまから新規作品をうっても、なかなか大ヒットはしない。
・ その中で、この作品は定番化し、オタクもいて、供給すれば確実に観られるので、だれでも金をはる。
・ ますます、ライバルがあらわれず、独走する。

など、考えれば、キリがありませんね。

宇宙を題材にした映画は、その前も、その後も、腐るほどあります。でも、スターウォーズにはなっていない。
それを、科学的に分類して討議しても答えはないと思います。

ヒットする理由を考えても無駄。そんなことがわかれば、いつか、全ての作品は、全部ヒット作になる。そうはならない。いや逆に、TVは視聴率も取れず、映画は中々ヒットしない。

君の名は・・・を、「売れ筋をブレンドしたらああなるよね・・・・」的に批判したお馬鹿コメントに、「だったらお前がヒット作品作ればいいじゃん!」って、監督が反論コメント出していましたがその通り。全ては結果。信じるいい作品を作って、金を出した人は、全員成功を信じて、プロモーションもするけど、大抵は失敗して、一部成功...続きを読む

Q電撃文庫でおすすめの作品を教えてください。できれば最新巻5巻以下でおねがいします。

電撃文庫でおすすめの作品を教えてください。
できれば最新巻5巻以下でおねがいします。

Aベストアンサー

アクセル・ワールド(既刊4巻)
ソードアートオンライン(既刊3巻(4/10に4巻発売します))
ロウきゅーぶ(既刊4巻)
俺の妹がこんなに可愛いわけがない(既刊5巻)
烙印の紋章(既刊5巻)

ですね。(全部人気作品なので知ってるかと思いますが^^;
アクセル・ワールドとソードアートオンラインは同じ作者ですね。

個人的に、オススメなのは
ロウきゅーぶですね。
表紙で「あれ?そういう系か?」とか思いますが、内容は凄く面白いです。

参考になれば幸いです。

Qスターウォーズの映画と小説・ゲーム等の関係

お尋ねします。
スターウォーズには、映画版6作では描かれなかった場面や時代を描いた小説やゲームが多数ありますよね。
これらは正当なスターウォーズの物語として認められているものなのでしょうか?
著作権や版権などはどうなっているのでしょうか?

そもそもスターウォーズはジョージ・ルーカスが1から考えた物ということで良いのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは

ます、スターウォーズはジョージ・ルーカスによるオリジナルな物語です。世界の神話や黒澤作品などの影響を受けてはいますが、映画の原案・脚本はルーカスです。

現在世に出ているEU(小説、アメコミ、ゲーム等)はルーカスフィルム(スターウォーズを作った会社)の許可を受けてルーカス本人は関わらずに第三者によって製作されたものです(例外あり)。当然、版権等は会社にあり、勝手に作る事はできません。
つまりこれらは「正当な」ものではありますが、必ずしもルーカスの意向が反映されたものではないと言う事です。一応、米公式サイトにもEUの情報は載っていますが、映画とは区別されています。

因みに製作の順番としては映画→EUなので延々とスターウォーズの歴史が存在するのは膨大な量のEUが後から映画の合間を補ったからです。

参考URL:http://www.starwars.jp/faq/eu.html#q01

Q大陸書房

昔あった「大陸書房」「リム出版」ですが、倒産した日(年/月だけでもかまいません)、
理由を教えてください。
Yahooで検索したのですが、見つからなくて。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

大陸書房が倒産したのは1992年の九月頃だったと思います。
噂の真相に記事が載ってるようです。

●一九九二年十月号

特集7:遂に出た出版界大型倒産・大陸書房の“崩壊の軌跡”

(webで記事を読むにはbitcashカードによる支払いが必要)

リム出版も1991年か1992年頃でしたよね。ちょっと不確かですが。
現在はリム出版新社という別会社になってるのかな。

参考URL:http://www.uwashin.com/1992bc.html

QスターウォーズIII~IV~V

スターウォーズIIIのDVDがレンタルにおいてあります。
スターウォーズIVと言うのも店頭にありました。
スターウォーズVも?ありました。
III~IV~Vへとお話が続いてるっていう事なんですか。
IIIは、店頭で今、新作なんだけど
IVは、旧作なのが変なんですけど。
なんで?

Aベストアンサー

ルーカス監督のが最初の1作目を作る時に「一番儲かりそうなIVから」作ることにしたから、と言われています。
今は世界的監督のルーカスですが、当時は駆け出しでお金も無かったらしいからしょうがない選択(というか賢い?)かも。

Q 文藝書房と言う出版社に原稿を送りました。すると46判での出版で、14

 文藝書房と言う出版社に原稿を送りました。すると46判での出版で、147万7万8千400円のうち、35%の51万程を評価等支援額、という出版社側の支援による共同出版を提案されました。これは高いのでしょうか、安いのでしょうか?ただ、この会社は「過度な期待には答えられません」「本はよほどの事がなければうれません」等の注意書きがあり、なかなか好感が持てました。会社の評判も含め、教えて下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
 変動費(部数が増えるほどかかるお金)が、多くても30円、モノクロなら2~10円くらい。これに製本が仮製本(本屋でよく見る柔らかい表紙の本)で10~50円。上製本(百科事典みたいなヤツ)で100~200円くらい
です。
ということで、本格的な書籍を作ると、100部程度だと1部1万円を超えるなんて状態はよく起こります。
固定費、変動費を大幅に安くする簡易印刷という方法もあります。

で、多分、自費出版の多くは、全体の2/3を占める販売費や流通費を大幅に縮小して、ほとんどゼロにしているんじゃないでしょうか。
まず、校正は、誰がどのような方法でやるかを聞いてみてください。もし、作者におまかせなら、あてになりません。校正とは、文字の間違いを治すという文字校だけでなく、作品をより良くするものも含みます。ここで手を抜くということは、売りたいとか良い作品を創りたいのではなく、街の広場のように作っていくらという商売の出版社ということです。
印刷した本をどれだけ取次に渡し、どのくらいの期間、出版社の在庫がどのようになるかを聞いてみてください。ホントに良い作品と思ってなら、売ることに注力をするはずです。
取次にもし渡さなければ、出費の1/3を抑える事ができます。ただ、そんなことで経費を浮かすトコは、出版社ではないですよね。単に本を製造して発注元に渡す印刷会社に過ぎません。

私はもし、上記のように、出版社が書いた原稿を何もせずにそのまま本を依頼主に渡すだけなら、その費用は「高い」と思いますし、出版社として真っ当な出版活動をするとしたら、営業費が全く出ない費用だと思います。
いずれにしても、ご自身が知人に紹介した範囲でしか売れない類の本になるということです。仮に1万冊刷るとしたら、その1万冊全部がご自身のご自宅に半年後に送られてくることになるかと思います。
まずは、その場所の確保の算段をしてからご依頼されると良いかと思います。

コミックマーケットなどは行かれたことがありますか? 活字本よりも原価が高いので、1冊1000円で手売りしていますが、500~1000冊売って多分、損益分岐なのではと思います。(簡易印刷をしていれば、その1/3くらいでしょうけど)
ご自身がこのような同人誌即売会で手売りをする気持ちがない限り、在庫を抱え続けることになるかと思います。

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
 変動費(部数が増えるほどかかるお金)が、多くても30円、モノクロなら2~10円くらい。これに製本が仮製本(本屋でよく見る柔らかい表紙の本...続きを読む

Qスターウォーズエピソード3について

スターウォーズエピソード3を見に行くことを検討しています。

スターウォーズの第1作は面白かったのですが、
それ以降のものはテレビでやったのを最近いくつか見たのですが、すごくつまらなく途中で見るのをやめてしまいました。(これはあくまでも個人的嗜好です)

となるとスターウォーズエピソード3を見てもつまらない可能性が高いでしょうか?

Aベストアンサー

私はスターウォーズにハマる理由がわかりませんでした。友達の付き合いでエピソード1を見に行きましたがやはり興味は持てませんでした。スターウォーズはエピソード4,5,6,1,2、3っていう順番なのは知っていました。最近雑誌でエピソード3のあらすじを見てやっと!!興味を持ちました。この前見に行ったのですが、心に残る映画を久しぶりに見たカンジでしたよ。人それぞれなので良かったって保証は出来ませんが…。それからビデオを借りて4、5、6と見ました。話が繋がっていて6もなかなか良かったです。最近になってやっとスターウォーズの魅力にハマりました。全巻そろったら集めようかな♪

Q絶版になるかどうかの見分け方。

私は少林寺拳法を学んでいるので武道の本を立ち読み(失礼)することがあります。
去年あたり、どこの本屋にも並んでいた少林寺の本が、今になって欲しくなったので
本屋を回ってみると・・・どこにもなく、調べてみたら絶版でした。
ヤフオクを見ると17000円なんてとんでもない値段になっていました。

またその他、数年前にはまったゲームの設定資料集を本屋で見かけたことがかつてあり
それもまた最近になって欲しくなったので探してみると絶版。
オークションで10000円越え。凄く悲しい(笑)

正直自分としては少林寺の本などが本屋に初めて並んで(よく本屋にいるのでわかります)
から1年で絶版になってしまうなんて思っていませんでした。
このように、僅かな時間で絶版になるってよくあることなんでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>僅かな時間で絶版になるって

割とよくあることです。
増刷されない限り、当初の印刷部数が完売(厳密にいえば違いますが)してしまえば、
その時点で「絶版」ですね。

で、出版社も当然のことながら「利益」を出さなければいけないので、
当初の印刷部数は低めにすることが多いようです。

さらに、質問者さんが例として挙げられた本の場合は
・少林寺→読者数があまり見込めない
#要するに「マイナー」ということです(失礼)

・ゲーム設定資料集→「旬」を外すと価値が大きく下がる

このために、印刷される部数も少ないでしょうし、
増刷される可能性も非常に低いと思うんですよ。

ということで、結論は
「欲しい本は、欲しいと思ったときに買う」でしょうか(汗)。

Qスターウォーズの映画技術

初めて投稿いたします。
初めてなので不十分なところもあると思いますが、お答えくださるとうれしいです。

論文で、スターウォーズのことについて調べています。映画技術(主にCG)の発達がスターウォーズにどのように影響してきたかということを調べるために、スターウォーズのそれぞれの作品にどのような映画技術が使われているのかが、詳細に知りたいです。
このことについてのっている書籍、HPなど、なんでもいいので、おしえてもらえませんか??
ちなみにテーマは、映画技術の発達とともにスターウォーズはどのように変化してきたのか?です。

Aベストアンサー

No.4の回答者です。
お礼に書かれたご質問についてちょっと書かせて頂きます。

「スターウォーズ」は、最初の「エピソード4~6」ではミニチュアワークやオプチカル合成という古典的なSFX技術のてんこもりです。その後、「特別編」で一気にCGでの補正が入り、「エピソード1~3」では、ほぼフルCGと言ってよいほどのものとなっています。
「スターウォーズ」を題材とされるならば、上記の変革をまとめられることがいいのかなと思います。

「ジュラシックパーク」は、かなりの進歩が見られますよ。
1~3で出てくる恐竜数がどんどん多くなっていますし、人(実写)との絡みもどんどん増加してます。CGが全編にわたり本格的に使われた最初の作品が「ジュラシックパーク」ですから、CGをメインにされるのでしたら、この作品を選ばれるのも良いかもしれません。

良い論文ができあがることを心よりお祈り致します。

参考URL:http://home.netyou.jp/hh/deepsfx/

Q絶版のSF文庫『時間的無限大』

この本がどうしても欲しいのですが絶版でどこにもありません。ネットの色んな書籍販売サイトで検索しても本屋にも売っていません。

Aベストアンサー

古書店を探せば見つかるかもしれません。
個人からネットオークションに出品される場合もあるかもしれません。
大型書店にはなくても、街の小さな書店になら残っているかもしれません。

私も、ずーーーっと探している本が何冊かあります。
運良く見つかった事もありますが、奇跡に近いです。
絶版になった本を手に入れるのは大変です。
地道に探すしかないのではと思います。


「復刊ドットコム」
http://www.fukkan.com/
すぐ手に入る、というわけではありませんが…。
再版要望の声が集まれば、出版社に復刊の交渉をしてくれるというサイトです。

「時間的無限大」リクエスト投票ページhttp://www.fukkan.com/vote.php3?no=16513

ご参考までに…


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