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憧れて芸能界に入ったと鬼越トマフォークが言っていました。たまにいう芸人がいますが、たけし、さんま、爆笑問題に憧れて入った人はいないんですか
テレビで漫才したとこ見たことないですがよしもとの劇場に出演してやってるんでしょうか

A 回答 (4件)

たけし、さんまがブレイクしたのが1970年代後半~1980年代前半です。


彼らに憧れて芸能界に入った人たちも、すでに50~60歳を超えていると思います。ダウンタウンとさんまは8歳差なので、ダウンタウンなどはさんまに憧れた世代ですね。
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たけし、さんまに憧れた世代は、おそらくひょうきん族や元気が出るテレビを観た世代でしょう。

それ以外の番組の彼等は「お笑い芸」を生かしているとは言いにくいですから。
確かにひょうきん族でのたけしやさんまは「キャラクター」とか「イロモノ」感があり、しかも本人が生み出したというよりもテレビ作家の「企画」の一つであり、「目指す」ようなものではないように思います。
元気が出るテレビのたけしはあくまで司会者で、こちらも若者が目指すようなものではない。

一方、ダウンタウンは、コント、フリートーク、自ら立ち上げたお笑い企画など、結構長く「お笑い芸人」らしいことをやり続けています。特に松本はトーク番組でも「芸人」であることを忘れていないスタンスを続けています。
その辺が、お笑いを目指す若者に「目指」され易いタイプなのでしょう。

爆笑問題は、ダウンタウン程は「お笑い」のイメージは無いですよね。前にも述べたように、ダウンタウンほど「お笑い芸人」らしいことをやってるところを目にしないからではないでしょうか。爆笑問題はボキャブラ天国でブレイクしましたが、あれでは到底「目指」される芸人にはなれませんよね。しかもあの番組でネタを作ってたのは田中で、太田は「こんなのはお笑いじゃない」と相方に押し付けていたそうです。

まず、自分で「発信する(作る)」イメージがあるか、が、お笑いを目指す若者には重要なのかもしれません。制作会社や構成作家が用意した企画物とかではダメなのでしょう。
松本とそれ以外の差は、その差ではないでしょうか。
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そこに爆笑問題なんか入れちゃっていいのw?


さんまはそもそもさんま自体は面白くないし、たけしは最早老害だよね
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あんな風に冠番組持って大金を稼ぎたくて憧れたと言うことです


芸風とかの憧れでは無いと思います
番組でライバル芸人に憧れて入ったなんて
本人目の前で言いませんよ
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