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▲ 【独自】「小室さんは本当に素晴らしい男性なんです」眞子さまが宮内庁長官へ直談判していた!《“駆け落ち婚”の決定打に》
文春オンライン9/4(土)
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6d21afc3e5f26 …


☆ ということは ただのバカ娘だと思っていたのが これは 人間になっていない・人間以前の状態にある人間だと分かった。

長い文書で あれは 国民と対話したのではなかったんだ。ただのおふざけ。



☆ けれども これから 《思考力ゼロ》人間も 社会の中で生きていくことになる。ましてやニューヨークへ行ったとなると よその国の人たちにも何かと粗相があるかも知れない。

それらマの抜けた振る舞いのすべてについて われわれ同じ日本人としては 何がしかの責任を連帯して負うことになるものと思われる。少なくとも恥ぢを雪がなくてはならないはずだ。



この同時代を同じ国に生まれて生きる者としてわれわれは いまからそういった準備をしていなくてはならぬ。多少とも このふたりに対してこういった声がいまから聞こえるようにしても よいのではないだろうか?


ご見解を俟ちます。

A 回答 (13件中1~10件)

神経細胞と霊的生命=精神。

京都大学哲学教授の絶対矛盾の自己同一性。魂と物質の融合。これこそ生命。そして生命の神秘。聖なる非言語領域ですね。存在の美の領域ですね。
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この回答へのお礼

いやあ。いまはまだ ちいさな声で言うしかないです。



ええ。西田幾多郎の哲学と 福岡伸一の生物学からの生命観とは みごとに一致するということのようです。



(生物 物理をもっとしっかりとやっておけばよかった。

化学にいたっては どうも輪をかけて苦手です。)

お礼日時:2021/09/10 21:46

先生のなかでは、言語の庭よりも、非言語の庭の配分が大きいのではないでしょうか?

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この回答へのお礼

先生と読んでもらって ありがたく思います。ただ ここでわたしは 或る種異端児のように思われているかと思いますので いいですかね?



★ 言語の庭よりも、非言語の庭の配分が大きいのではないでしょうか?
☆ これは 大きな問題ですね。しかも はっきりとは言葉にして表現しづらい性格の問題です。


言葉であきらかに出来るものなら そうしたほうがよいはずです。

言葉にして表現できていないのは まだその概念をきちんと表象し得ていないのであり 思索が熟していないのではないか? と言われても仕方がない事態かも知れないからです。



別の言い方によるならば 最近の見方としては 福岡伸一氏の《生命とは 動的平衡である》説を読んで影響を受けたのですが どうも 存在論として この生命の次元における問題が――経験科学としてのような哲学にとっても―― 横たわるとは 感じています。


生命とは 経験事象として 細胞にあってエネルギーのはたらく問題がありつつ 同時に 超経験としての――けっきょく絶対性としての――霊性なる生命の次元があるように思います。


そしてこの超自然なる生命のこととしてなら 《非言語の庭》の問題が やはり入ってくるように思います。


《こころ(精神)》とは 脳を中心とした身体における神経細胞と霊的生命とが接して起きる現象である・・・といったごとくに感じています。(トンデモ科学です)。

お礼日時:2021/09/10 21:31

久々に先生とお話しできて嬉しいです。

また御世話になります。この前のメンバーがかなりいないようですね。活気がないようです。
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この回答へのお礼

お久しぶりです。しばらくでした。

相変わらず ここでやっています。

そして メンバーは或る程度変わりました。

あぁ。《活気がない》ように見えますか。質問は出てくるのですが そういった感じがいなめないかも知れません。回答を寄せたいと思わせない感じがするもんですから。




と言うものの わたしも あたらしい知見が出なくなっているかも知れません。


世界の和解への三点セットなどは さらに 専門的な見解をあおぎつつ 具体的にあたらしい展開へと進めたいとは思っているのですが。



こういった質疑応答のサイトで哲学カテとして 多くの人たちの見解が述べられ集まるのは 意義のあることだと思っています。

お礼日時:2021/09/10 20:54

了解です。

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この回答へのお礼

たしかに いろんな問題が付随しているのでしょうけれど。

押し切ってしまいましたが あしからずどうぞ。

お礼日時:2021/09/10 20:19

先生のおっしゃる人間性とは社会における役割とその義務を果たすことですよね?そうでなければ、われわれの議論する余地がありませんよ。

彼らの人柄は個別特殊の問題で議論に値しません。ですから社会的役割といっても彼ら華族皇族は国家を背負った役割を今でも果たしているのです。いわゆるビジネスマンでもいわゆる民間人でもありません。
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この回答へのお礼

問題点は こうです。

☆☆ (趣旨説明欄) ~~~
・・・これは 人間になっていない・人間以前の状態にある人間だと分かった。

長い文書で あれは 国民と対話したのではなかったんだ。ただのおふざけ。
~~~~~
☆ ここで 相手の意志を踏みにじったと捉えます。


あとで 唐突に――以前の行動やその考え方との脈絡をやぶって―― 《お金の恩人に対して 解決金を支払う》と述べたのですが ひとこと あの長い文書での自分たちの言い分に間違いがありましたと言わなければなりません。

そして その解決を果たすことが――国民との対話において―― のこされています。

このことを問題にしています。



眞子氏が どういう人柄で どういう境遇にあるのか。これは 煮詰めて言えば どうでもよいのです。


説明責任を果たすこと これが 人間性を棄てないなら 必須のことがらだと考えます。どうでしょう。

お礼日時:2021/09/10 13:13

いいえ、違います。

会議で配属決定されているのです。役割を担います。決定的に違います。
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この回答へのお礼

それは ふつうに仕事だとか会社勤めだと思えば 実質的に違わないでしょう。


というより 対話を離れるなら それ相応の説明をしなければ 人間性について疑われます。という問題です。

そして やがて民間人になったときには その尻ぬぐいをわれわれ国民がやらなければなりません。


そういう《不自由》の問題は お仕事の不自由さと同じであり これはつまり 人間性のゆたかさが誰もに要請されるということです。


わたしも いやいやながらその連帯責任をなにがしか負わねばならない。けれども それは最小限にとどめたい。そのために いまこういう問題を提起して問うています。

お礼日時:2021/09/10 09:06

表向き民間人です。

ご主人も、それなりの役職に配属されます。また、そうした大きな氏族組織もあり、会議で決定します。自由はありません。
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この回答へのお礼

そんなことを言ったら 家族の一員として生きる一般の人たちも 同じです。

お礼日時:2021/09/10 08:48

旧華族の方々と知り合う機会がありまじたが、彼らには彼らの家としての社会的役割や義務を果たさなくてはならないので、おそらく皇族に至っては、なおさら離脱は無理でしょうね。

彼らの意にそぐわないことは多くあるでしょうね。自由や一般人にはなれないでしょう。
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この回答へのお礼

いえいえ。紀宮清子つまり今の黒田清子氏ら 内親王(女子)だった人たちは みな民間人になっています。(絆が切れたという意味ではなく)。

もし それでも皇室がいやなら 家出すればよいのです。



そして そんなことは 個人の問題ですから どうでもよろしい。


人と人とは 対話を始めたら 勝手に離脱してはならないのです。人間性を抹殺することになります。

お礼日時:2021/09/10 08:24

なおさら悲惨でしょうね。

宮家からも離脱という噂を聞いてます。
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この回答へのお礼

悲惨は 望んでそうなるのですから われわれには問題とならない。


理解して欲しいと言って 文書を提出したからには 国民と対話が始まった。それが ないがしろになった。

ここが 人間性の問題ですから いちばんなのだと思います。

それが理由で 社会の中で間違いを侵したとしたら その恥ぢは われわれもがその一端をになうことになるのではないか。これを雪がねばならなくなる。

お礼日時:2021/09/10 08:07

性行為に伴うドーパミン、セロトニン、βエンドルフィンなどのホルモン分泌が、キム君=小室君との逢い引き、皇族離脱の、大きな動機になってるのでしょうね。

恋愛のこうした性現象の期間は、医療の視点からみれば、3年だそうです。後悔しなければいいのですが??
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この回答へのお礼

ご回答をありがとうございます。

わたしの得ている情報に照らして〔なのですが〕 違った見方を並記します。

★ 恋愛のこうした性現象の期間は、医療の視点からみれば、3年だそうです。

☆ もう四年経ってますよね?



★ 皇族離脱の、大きな動機
☆ これは 眞子氏にとっては 皇室という――かのじょにとって不自由な――場から抜け出ること自体が 最大の意図であるとも言われています。

KK氏との結婚は そのための手段であると。


一視点としてです。

お礼日時:2021/09/10 07:45

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