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差は大きい方から小さい方を引くことですよね。
では、-3-(-2)=-1は差ではないんですか?

質問者からの補足コメント

  • よく絶対値をつけるとどっちから引いても差になるといいますよね。絶対値は絶対値せいなのでこれは差といっていいのでしょうか?

      補足日時:2021/09/05 22:05
  • 絶対正なので
    です。訂正します。

      補足日時:2021/09/05 22:06

A 回答 (9件)

「引き算の答」なら、-3−(-2)=(-1)も差である。


「違い」なら、仰る通り大きい方から小さい方を引くことなので-3−(-2)=(-1)は差というより「不足」である。
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「差」は基準が無いと 表せません。


ー2 から ー3 をみれば、(-3)-(-2)=-1 で 1 少なくなっています。
ー3 から ー2 を見れば、(-2)-(-3)=+1 で 1 大きくなっています。
従って「差は大きい方から小さい方を引くこと」とは限りません。
「大きい方から小さい方を引く」ならば、下の場合ですね。

絶対値 とは、取り敢えず 「図面上の距離」と 覚えて下さい。
常に 正の値になります。
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差はー2に対する数直線上での-3の相対位置。


ということで良いと思いますよ。
左側ならマイナス
右側ならプラス。

-1だから、-2に対して左へ距離1のところに-3はある。
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>差は大きい方から小さい方を引くことですよね。


>では、-3-(-2)=-1は差ではないんですか?

(-3)と (-2) では、(−2)のほうが大きいので、「大きい方から小さい方を引く」なら、(-2) - (-3) を計算しないといけないのでは?
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>差は大きい方から小さい方を引くことですよね。



2つ数値があったとき、大きい方から小さいを引いたもの・・・という意味でも使われますが、数学的に言えば、差とは引き算の結果です。

引き算とはなにかといえば、

数直線で考えれば、

もとの数を、その数字の分だけ、左にずらすことですね。

-3-(-2)=-1

は、

ー3を、-2だけ左にずらすこと。

すなわち

-3を、2だけ右にずらすこと。

よて、-1になります。

-1が、引き算の結果ですから差になります。
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差には二つの意味があります。


一つめは「引き算の答え」で、これは正にも負にもなります。
二つめは「両者の違い」で、これは正だけで普通は負の場合を考えません。

(-3)-(-2)=-1
は一つめの考え方で、
大きい方から小さい方を引く、(-2)-(-3)=1
は二つめの考え方です。(引き算するのですから、もちろん一つめと考えることもできます。)
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>よく絶対値をつけるとどっちから引いても差になるといいますよね。


絶対値をつけるとはどういうことでしょう。
絶対値は原点からの距離です。
例)-3の絶対値は3
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>差は大きい方から小さい方を引くことですよね。



その定義、間違っていませんか?

和差積商
足し算の答えは和、引き算の答えは差、掛け算の答えは積、割り算の答えは商って言う定義

なので、決して大きい物から小さい物を引くとは限らないです。
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差ですよ!!

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