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一つは、
対案も出さず、政府に反対さえしていれば良いという考え方
もう一つは、
甘い言葉で国民を騙す提案さえしていればいいという詐欺師根性。

実際に立憲民主党のHPなどで提案されている対策は、補助金の支給、増額、無償化とか甘い言葉が数多く並んでますが、その財源は一切示されてません。つまり、口で言っても実行不可能。提案と同時に、国債発行で次世代の人たちに莫大な借金を背負わせるがやむを得ないと正直に説明できるかどうか

過去の詐欺師根性を反省し、野党議員がまっとうな人間に立ち戻れるかが問題ですね。

gooドクター

A 回答 (13件中1~10件)

大丈夫です。


聡明な日本国民は悪夢の民主党政権時に多くを学びました。
原資無き福祉の充実や、やる気も能力もないマニュフェスト全てが
実現不能な空手形である事を体感しました。
そして今、枝野は節操もなく共産党に揉み手摺り手、連合には常に
顔色を見ながら尻を突き出しての腰降り姿勢。
この先、無駄に大きな地獄耳と短い二枚舌で何をほざこうと、誰も
信用する者はおりません。

愚かな立民は、自分達がオオカミ少年に成り下がっている事に気付
いていないようでございます。
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超ボンクラ野党に誰も期待してませ~ん‼️(笑)

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これね、放送大学でもやって


いました。

素人でも判ります。
あんなこと続けていれば、国民から
見放される。

それでもやっているのはどうしてか。

「野党は与党になる気が無いからだ」

そう、説明していました。
(放送大学 現代日本の政治)


だから間違って与党になると、無能を
さらけ出して、国民に愛想を尽かされる。

そういう図式だそうです。




過去の詐欺師根性を反省し、野党議員がまっとうな
人間に立ち戻れるかが問題ですね。
 ↑
無理だと思います。

与党になる気がない。
だから、間違って与党になると、無能を
さらけ出して、国民に愛想を尽かされる。

そして、国民を欺くため、党名を変え
離合集散をする。

戦後の野党の歴史はその繰り返しでした。

反省するつもりなら、とっくの昔に
やっていたでしょう。
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>過去の詐欺師根性を反省し、野党議員がまっとうな人間に立ち戻れるかが問題ですね


 ⇒ かつて自民党と対峙していた日本社会党(現在の社民党)は政権をとるたびに支持率を激減させていきました。 何故でしょう?

日本社会党が政権奪取(連立を含む)したときの話です。 政府・与党として責任ある立場で、責任ある決断を下すたびに、かつて声高に批判していた内容との矛盾が露呈します。 大衆に浅はかさがバレました。 致命的なのは、支持層(お花畑)の期待に一切応えられないことが明らかになったことです。 こうして、日本社会党は現在の社民党へと成り下がりました。

立憲は現状に不満を抱える大衆の代弁者です。 当時の日本社会党と構図は同じです。 彼ら(立憲支持層)の不平・不満の根底は妬みです。 憂さを晴らすための政府批判を代弁してくれる立憲は正義です。 正義が掲げる批判と方針をかなえられない政府・与党は不正義です。

以上により、立憲が心を入れ替えるということは政権奪取以前に支持層を放棄することになります。 結論として、有り得ません。
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「野党は支持率低迷に危機感」という記事で、野党を応援する国民が増えるという予測もあります。

本当はあまり危機ではないのに、危機感をあおって頑張らせてしまうかもしれません。
「実際に立憲民主党~」ですが、当たり前です。財源など示さずに、おいしい話していればいいです。政権政党ではないのですから。
「まっとうな人間に立ち戻れるか」ですって?そんなことは金輪際ありませんね。そんなことしたら夜盗じゃなくなってしまいます。
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政権選択肢が自民か立民かって、どんな究極の選択www

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野党第一党の立憲民主党ですが、民主党政権時のS級戦犯やAA級戦犯達が上層部に


居る事が支持されない事でもあるでしょう。
それに気が付かなければ質問文中にある詐欺師集団と言うのは拭えない。
何せ民主党政権時の失敗に於いて何の検証も反省もしないと言う人達ですからね。
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国民次第でしょう。

戦後99%野党で過ごしてきた集団。経験もなく、正論で戦え!と言ったら可愛そうですよ。

そもそも、野党というのは、批判がや権力の牽制が仕事なのですから。それに耐えられない与党が下野したら、対抗政策を出す。これで十分なはずです。

ところが、自民党。

・政策も信条もバラバラ
・極右から極左までいる
・野党以上のバラマキ、族議員・地方変調
・法律もまもらず、虚偽答弁しても公文書破棄しても罪に問われない政府

こんなの、自由主義民主国家ではありません。ところが、

・野党がだめなことをもって、与党を良しとする。

という、国民の馬鹿思想(こんな発想は、先進国では日本だけです)があるため、野党は不人気。結果として、どんなことしても、下野はない・・・となり、自民党が、国民をなめきっている。それが今ですね。

コロナ禍の対策が最重要といいながら、安倍も菅も政権投げ出し、国会も開かず、ひたすら党内で権力争いしてる。

国民が、政権の成果を問う。だめなら、NGを出す。これが徹底されるだけで、自民党は再編。力のもった対抗勢力としての野党も生まれ、与党交代が行われる政治の緊張感が生まれます。

政治は国民が育てるんです。先に、野党がしっかりすれば・・・という発想が、既得権与党にメリットを与えている、この、閉塞社会の発想に気がつくべきでしょう。
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反省するだけじゃなくて、戦略を立てられるかどうかですね。



自民党と安倍の悪口を言い続けていれば政権が取れると思っている能天気な野党支持者が多いうちは、まあ政権交代は無いでしょう。
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悪夢の民主党政権言うんやったら、地獄の自民党政権やん

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