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高速道路の途中で普通のインターチェンジじゃない料金所がありますがあれはどういう所についているんですか?そこからは管轄が変わるとか、高速道路の名称が変わるとかですか?

A 回答 (6件)

今はほとんどなくなりましたが、以前は本線料金所(バリア)というのがあり、本線の中間地点に設置されていました。

東名の豊橋バリア、東北道の泉バリアなどです。これは、通行券の不正利用をチェックするためで、途中で通行券に通過情報を書き込むことにより、通行券を交換するような不正利用を防止しています。ETCの導入で廃止されました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AC%E7%B7%9A …

もう一つがすでに出ているような東北道の浦和料金所や東名の東京料金所のような区間の終端に設けられるものです。
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はい。

管理・管轄が別の有料道路(高速道路、自動車専用道など)との境目・・・です。

参考まで。
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高速道路の終点(その先に1ヶ所しかICがない)、有料区間と無料区間の境界などです。


有料道路なら均一区間の途中など。

東京料金所は首都高速との境界ではありません、東京ICが境界ですね。
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管轄が変わるというか、料金体系が変わる所についています。



例えば有名なのは東名高速の「東京料金所」
ここまで(ここから)東名高速で、ここから(ここまで)首都高になって料金体系が変わるので、走っている車は全部料金所を通ります。

首都高の中にある料金所は、むかし神奈川料金・都内料金・埼玉料金が分かれていたので県境に料金所がありました。なぜか千葉県は市川市まで無料でしたね。
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特急電車の検札みたいなものでしょう。


キモの一か所をチェックするだけでほとんど網羅できます。
料金所の数を減らしたいだけだと思います。
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そうです。



管理会社・高速道路の名称が変わります。
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