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宗教法人から税金取らないと、経済が逼迫するのでは?

gooドクター

A 回答 (6件)

巨大宗教団体の幹部は、豪邸、高級車、愛人と


贅沢し放題をやっています。

それでいて納めている税金は非常に少ない
訳です。

それらの宗教団体に課税すれば
4兆円になります。

そうすれば消費税など増税する
必要はありません。

それが出来ないのは、宗教団体は
政党の重要な票田になっている
からです。

だから自民や公明だけでなく
野党も沈黙しているのです。

こういうところが、民主制の
悪いところです。
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というような主張をする人が自分の家の法事に来た坊主がみすぼらしかったり寺の建物が傷みっぱなしだったりするとそれはそれで文句を言うわけで


今の世の中、何をするにも金が必要であることは都合よく忘れ「あいつら不当に設けているに違いない」と疑心暗鬼になるのはなかなか滑稽です。
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帳簿を出させてもうかっている分に税金をかけるべきですね

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観光で金儲けしているような、いわゆる商売には課税すべきだと思います。

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宗教法人から税金取ったからといって潰れませんので。

取るべきです。そもそも宗教に金なんて要りません。
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その通りです、京都がいい例です。

某宗教法人と関係あるあの政党が反対しています。
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