【初月無料キャンペーン中】gooドクター

evシフトが不発に終われば、
トヨタの独り勝ちですよね。

個人的にはEVシフトは起こらない、あるいは一部で終わると思うので、
残りのガソリン車のシェアでは、EVシフトを行ったメーカより有利なので期待しています。

A 回答 (11件中1~10件)

トヨタは、EV用バッテリーの性能が低いという時期に、「1時間走って、1時間充電してまた走るはしないだろう」 と考えたそうで、ハイブリッドカーが誕生したみたいです。



その際に、バッテリーの軸足の残量60%にして、プラスマイナス20%という制御にして、EV駆動バッテリー200VのSOCが40%~80%になるように、耐久性を持たせた感じにしています。

バッテリーというのは、100%までフル充電しますと痛むとかありますが、放電深度が深い20%とか下回っても痛んだりします。

一般の人はバッテリーの充電管理とかするのもしないだろうなあ~、ガソリンさえ入れてあれば自動でガソリンエンジン駆動して、充電したりする。

「この車は1台売るとトヨタが100万円損します」 と売ったりした。

初代プリウスにはEVバッテリー無償交換サービス保証が付いているので、実際に無償交換してもらったとオーナーが言っているのを見たりする。

「日産はね、70年前からEVカー造っているパイオニアなんです」 と言っていたりしますが、この前の豪雨災害でも冠水して公道の端とかに放置されたEVカーが数日後に突然発火したニュースとかあったりしました。

”異常な燃え方をする” という噂のようなもので、どうしても月極駐車場とかですとスプリンクラーの設備でもないところだと周りの利用者が怖がる面もあるので、福岡でも有名な薬湯とか、デカい総合病院とかで高齢者とかの送り迎えの車はトヨタ系ハイブリッドカーだらけという感じだったりします。


■参考資料:実はめっちゃ走りが面白い?!超小型モビリティ トヨタC+pod(シーポッド)で早朝ワインディングドライブへ GRヤリスと同じ値段のカーシェアでGO...



個人的には、シーポッドを買って、買い物とかでのチョイ乗りとかしてみたい気がします。


ただ、EVカーって、どうしても充電する手間とか、連休で遠出したら、充電ステーションで並んでいて、彼氏が彼女を乗せて順番待ちで並んでYOUTUBEでも見せられて、車内でじっとしていると、「面倒くさい」 とか思ったりするみたいですし、一戸建てで家のガレージに充電設備もない人だと買いづらい面はあると思います。

ハイブリッドカーだと、ガソリン入れておけば、県外まで遠出しても無給油で帰られるとかあるので、そこは便利な感じ。

ハイブリッドカーは渋滞路で燃費悪化する傾向にあるが、EVカーはダラダラ走る渋滞路ではむしろ電費が良いとかあります。

デカいショッピングセンターのお客さま立体自走式駐車場の4階とかで、いつもテスラの人が気持ちよさそうにエアコン入れて昼寝しているのを見ると、「家で充電して、昼間仕事もせずに昼寝三昧」 という感じで羨ましい感じもあります。

ショッピングセンターとかアイドリング禁止と書いてありますが、夏場はアイドリングさせたガソリン車とかたくさん昼寝しています。

ガソリン車だとVベルト等にコンプレッサーがエンジンに直結してあるので、原則エンジンの回転数に比例した性能になるので、ガソリン車でエアコン入れて昼寝している人から見れば、EVカーの昼寝は魅力あると思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

日産のe-POWERも昼寝できそうですけどね。
どうなんでしょうか?

お礼日時:2021/09/08 13:22

ドイツに関しては、まずは自国で使用している天然ガスの利用を止めろと言いたいところですが。


日本は原油を輸入してLPガスやガソリン、軽油、灯油、重油、アスファルトなどを作っています。ガソリンだけ作るのを止めることはできません。ガソリンの生産を止めるということは原油の輸入を止めるということ。今でも軽油は国内で余っているので輸出してますが、ガソリンも輸出?買うところは無くなるよ。そうすれば例えばLPガスも作れなくなります。LPガスを使っている家はどうするのでしょう?オール電化にする?100万単位の金がかかるね。それをLPガスを使っている家庭に押し付ける?できない家庭はどうする?。ここでも夜間電力が莫大に必要になりますね。車も夜間に充電しますから夜間電力が莫大に必要です。
ところで今の使用している電力で、すべてを再生可能エネルギーにすると、電力料金が倍になると言われています。オール電化のほうが安いなんてことは無くなり、電気代が何倍になるのでしょう?
原発廃止なんて言っていられなくなりますよ。
太陽電池の発電が一番安くなるとかの試算はありますが、現在太陽電池の廃棄する技術も能力もないのにどのような試算なんだと言いたい。特に日本のような災害の多い所では、水浸しの太陽電池はどうするのだと聞きたい。ましてや蓄電池が水没したらどうするんだ、解決策はあるのか聞きたい。

ガソリンだけの問題ではなく社会システムの問題で、100年単位で考えること。

ちなみに水素吸蔵合金はすでに見捨てられた技術。
    • good
    • 0

私も不発に終わると思ってます。


少なくとも日本では。
海外の事情は存jませんが、EVシフトにには火力発電所を
20基新設しなければならないのですが、日本でその計画や
実行に向けての行動がされていますか?

菅総理のお得意の口先だけの目標なので、実現は不可能だと思ってます。
と言うか、外国がやると言っているのでやる気は全く無いが、
口先だけでやると言っているのに過ぎないと感じます。

あと、ICV と言っている人がいますが、ICE では無いですか?
もうひとつ、燃料電池は発電装置です。
    • good
    • 0

>日産のe-POWERも昼寝できそうですけどね。


>どうなんでしょうか?

福岡市議会議員の○○先生が自宅に来られた時に乗っていましたので、マイカーだと思います。

そんな感じなので、悪くはないと思います。
毎日乗る車とか変な車だとすぐに買い直すでしょうし。
    • good
    • 0

トヨタの場合、ガソリン、HV、FCV、PHV、EVと


様々なジャンルに手を出しており、世界情勢が
どの方向に進んでも、柔軟に対応出来るようにしています

よく、トヨタはEVに関して遅れているとかって指摘がありますが
EV関連の特許獲得数って全世界においても
トヨタがトップだったりする訳で、遅れているどころか
ノウハウに関しては一番進んでいると思います

今朝の新聞で固体電池の投資額を2030年までに
総額1.5兆円を投資するとかって話なので
高性能な固体電池の量産化に成功すれば
一発逆転の面白いことになるかも知れません
    • good
    • 0

TOYOTAの本命は水素自動車(燃料電池自動車)です。

これが普及するまでの繋ぎとしてプリウスなどのハイブリッド自動車を主に販売しているのです。なので全個体電池自動車の開発には力を入れていますが、重い蓄電池を搭載して長い時間を掛けて充電して、充電が完了したら走行を開始する「従来型電気自動車」には力を入れていないのです。
 従来型電気自動車は、非常に重いバッテリー(蓄電池)を搭載して走るのでエネルギー的に不利で,充電に長い時間が掛かり,長距離走行も苦手です。
 TOYOTAの水素自動車の一般乗用車MIRAIの一充填走行距離(参考値)はG-TYPEで850kmもあります。
https://toyota.jp/mirai/grade/?padid=from_mirai_ …
 水素自動車は、水素と酸素を反応させて電気を作りながら走行するので排出するのは「H₂O/水(水蒸気)」だけで、CO₂などは全く排出しません。
 水素自動車は、「給油」では無く、「給水素」して走ります。給油する程度の短時間でタンクに給水素する事が出来ます。
 TOYOTAの水素自動車の都バスが何十台も都内を営業運転しています。
https://www.kotsu.metro.tokyo.jp/pickup_informat …
 TOYOTAは水素自動車の大型トラックも作っています。
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2012 …
 水素の供給体制の整備も進んでいます。
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO69444050W1A …
 中国は、従来の電気自動車の普及に国を挙げて取り組んでいるが、世界的/国際的な流れは水素自動車/水素社会です。
https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_an …

 宇宙では、何に遮られる事も吸収される事も無く、太陽の光が100%、365日24時間、太陽電池パネルに降り注ぎます。地球-月のラグランジュ点L₄,L₅や地球周回軌道上に宇宙太陽光発電所を建設し、太陽電池で作ったクリーンで無尽蔵で安価な電力をマイクロ波に変換して地球に送信し、地球でこのマイクロ波を受信し電力に戻して利用します。
 この電力で地球の水を電気分解し、水素と酸素を作り、この水素で水素自動車(燃料電池自動車)を走らせます。宇宙に降り注ぐ太陽の光で全ての自動車が走る「水素社会」が到来します。
 宇宙太陽光発電所を建設する為の人と資材の輸送は、下記のブログで説明している「宇宙塔マスドライバー」が最適です。
http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …

 月や火星には豊富な水があります。
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO44158040U …
https://www.cnn.co.jp/fringe/35146771.html
https://astropics.bookbright.co.jp/korolev-crater
 この水とこれを太陽電池の電力で電気分解して得られる酸素と我々や家畜などが吐き出すCO₂で食料生産プラントで月や火星やラグランジュ点のスペースコロニーで365日24時間体制で米/小麦/大麦/大豆/コーン/野菜/果物/海藻などを栽培し、牛/豚/鶏/魚介類などを飼育/養殖すれば、地球と同様の豊かな食生活が可能です。

 2045年には、コンピューターの知能が全人類の知能の総力を超える/世界中の人間が束になつて挑んでも敵わなくなる「シンギュラリティ/技術的特異点」を迎え、超知能/超知性の人工知能AIが誕生するかも知れません。
 人間は脳にチップを埋め込み,スマホやPC,マウスやキーボードなどを使わず,脳の中に投影されるスクリーンの輝点を目で追うと,その脳の電気信号をチップが検出し,文字の入力やクリック/ドラッグ/ドロップなどが可能になり、人間は、常時、ネットにワイヤレスで接続し、超知能AIと通信し、世界中の情報を操作/情報処理する様になるでしょう。
https://www.afpbb.com/articles/-/3356995
 テレビ電話で貴方Aが日本語でアメリカの人Bに質問すると瞬時に流暢な英語に翻訳されBに聞こえ、Bの英語の答えは瞬時に流暢な日本語に翻訳されAに聞こえる。この瞬時の翻訳は全世界の全ての言語間で相互に可能になるでしょう。
 超知能AIと連動した人型ロボットが、一般家庭で炊事/洗濯/掃除/育児/介護/買い出し/ゴミ出しなどを熟し、医療/法曹/建築/土木/生産/流通など全業種の全職場で働き、人間には、研究開発や芸術などの限られた仕事しか残らないでしょう。
 超知能AIに政治/経済/教育/医療/福祉など森羅万象について最適の施策を考えてもらい、人間は素直にその施策を実行して行くしか戦争を回避し平和を実現する手段は無いのかも知れません。
 我々は、仕事を超知能/超知性の人工知能AIとこれと連動して動く人型ロボット達に奪われ、彼らに養われて生きて行く様になるのかも知れません。
 地球の隅々まで広がり、地球から溢れた人類は、無限のキャパシティを持つ、最後のフロンティア「宇宙」に向かうでしょう。それは、「好奇心と拡散性」が人類の性(さが)だからです。


時間が無かったら,つまり,時刻も無い,瞬間も無い,時間的な幅が無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

空間が無かったら,つまり,点も線も面も体積も無い,空間的な大きさ広がりが無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

真空を「無(む)」だと言う人がいますが、超弦理論の弦/紐/膜やクォーク、素粒子、原子、物質、エルネギーの全てが無くても、真空には時間と空間はあります。従って、真空は、「無(む)」ではありません。

時間だけでも、空間だけでも、「存在」は、成立しません。この一方だけでは「存在」は成立しないのです。時間と空間の双方があって、初めて「存在」は、成立します。
宇宙は、なぜ存在している事が出来るのか? それは、「時間」が存在し、「空間」が存在しているからなのです。

 時間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  時間が無い状態から時間が始まった/初めた/流れを開始した状態をイメージ出来ますか?
 空間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  空間が無い状態から空間が始まった/初めた/大きさ広がりを開始した状態をイメージ出来ますか?
 出来ませんよね。と言う事は、時間の無い宇宙、空間の無い宇宙は、存在しない、ありえないと理解すべきと言う事なのです。
 ビッグバンで宇宙が誕生して、時間も空間も誕生したのなら、ビッグバンの「前」は、時間は? 空間は? どうなっていたのか?との疑問が湧きます。

「無限大の大きさ広がりを持つ空間的に無限大の空間と無限大の過去から存在し無限大の未来まで流れ続ける時間的に無限大の時間が無限大の過去から共に既に存在している」。この時空/宇宙を「母宇宙」と定義します。

 この母宇宙Aの時空の量子論的な揺らぎが、我々が存在しているこの宇宙Bのビッグバンを138億年前に引き起こし、Bは、Aの「子宇宙」として、Aの時空の中で誕生し、今もAの時空の中で加速膨張し続けていると解釈/理解すると、Bが誕生する「前」の「時間」は? 「空間」は? と言う問いに、Bが誕生する「前」は、Aの時間が流れ、Aの空間が広がっていたと答える事が出来ます。
 それぞれが無限大の大きさと広がりを持つ「子宇宙」を無数に無限大個、その時空の中に持っているのが「母宇宙」で、母宇宙の中では、常に無数の無限大個の子宇宙が誕生して、それぞれが母宇宙の時空の中で収縮/安定/定速膨張/加速膨張などの成長を続けているのかも知れません。
 こうした多数の宇宙が存在するとの考えを「マルチバース」と呼びます。
母宇宙は、どのように始まった/誕生したのかは、母宇宙の「定義」から、
「母宇宙は無限大の過去から時間と空間と共に既に存在している」と回答する事になります。なので、母宇宙に始まり/初め/起源/誕生は無いのです。

 創世記では、「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。」とあります。「はじめに」とは、時間を指す言葉です。「やみが淵のおもてにあり」とは、「やみ」や「淵」が存在し、これらが存在できる「空間」がある事を意味しています。神が天地創造を開始した時には、既に時間も空間も存在していたのです。
 では、これらを創ったのは何なのか? これらは何故、存在していたのか?
聖書は答えていません。

宇宙は、なぜ存在し、宇宙は、どうしてどのようにして始まったのか?

神が創ったのなら、

_神は、なぜ存在し、_神は、どうしてどのようにして始まったのか?

こう記述すると、宇宙と神は同じです。
「evシフトが不発に終われば、 トヨタの独」の回答画像7
    • good
    • 0

現実的な話として。



 世界中の国は将来的に『ICV(内燃機関を積んだクルマ)の製造終了』に進んでおり、既にEUや日本では、2030~35年という具体的な期日を示してICVの全廃を打ち出しており、具体的な法規制の検討に入っています。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR13DST0T10 …
https://blog.evsmart.net/ev-news/japan-may-ban-g …

 これらの法規制により、全世界でICVの乗用車は緩やかに減少していき(中古車は、ICV製造終了後も10~20年程度生き残ると考えられています)、やがてEVだけになります。ICVの新車が作られない以上、そうなるのは必然です。

 これはEVの不十分な性能やユーザー側の都合(長い充電時間、ヒーターを使うと一充電走行距離が激減するなど)は関係ありません。あくまでも法規制の問題です。(ちなみに、価格は量産効果により間違いなく大幅に下がるので、その点の心配は不要です。)
 EVしか無いなら、それがどれほど不便なクルマでも、クルマを必要とするユーザーはEVを買うしかありません。

>個人的にはEVシフトは起こらない、あるいは一部で終わると思うので、

 それは、上述した法規制が『施行前に立ち消えになる』ことが前提になります。
 現状のEVは、明らかにICVの代替となる性能は無く、この法規制の実現性に疑問を呈する見解もありますが、現時点では法規制撤廃の兆候は全くありません。しかもVW、ダイムラー(メルセデス・ベンツ)、ホンダなど複数の大手自動車メーカーが、『ICVの開発は、これ以上行わない』『EV開発にリソースを投入する為、ハイブリッドの開発は行わない』『将来的にICVの製造を終了する』などと発表しています。

 現時点で信憑性のある情報を集める限り、『ユーザーが、好むと好まざるとにかかわらず』EVシフトは避けられない様に見えますが、『EVシフトは起こらない、あるいは一部で終わる』というのは、どういう根拠に基いているんでしょうか?
    • good
    • 1

EVシフトというのを、どのあたりまでの事を言っているのか不明ですが、ガソリン(原油系)の燃料は枯渇しますから、バイオエタノールのようなものに置き換わってEVの世界が来ないと言っているのならば、その可能性のほうが低いかなと思います。



ニッサンのe-Powerや水素燃料電池のように発電してはしるEVが主流になりバッテリーEVの世界は来ない、というのなら賛同します。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

燃料電池は充電しなくていいだけで、発電しているわけではないと思っているのですが、

お礼日時:2021/09/08 08:06

No.2です。



水素に関しては、昼間に太陽光発電した電気で水素を生成し、それを金属に吸着させる事によって保存する方法も研究されているようです。
水素を液体で保存するという常識もなくなってくると思います。

太陽光発電自体も効率が良くなってきますし、放射冷却を使って夜間でも発電できる技術も出てきています。
発電の手段も増えてくるでしょう。

No.1さんも言及していますが、
全固体電池は既存の液体のリチウムイオン電池と比べて充電時間も蓄電量も倍程度あると聞きます。
熱にも強く自動車利用の限界も上がると予想されます。
何より劣化しないため、無駄は少なくなるのではないかと思います。

シフトにはもう暫く時間がかかるでしょうけれどね。
効率化の波で、個性もなく横一線になってしまうのは寂しいものです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

EVが普及するよりも、自動車に乗らなくてもよい社会を作ることが一番エコではありますね。
EVによって再エネの技術が高まればいいですが。

お礼日時:2021/09/08 08:08

充電時間の問題がある以上、EVの時代は来ないでしょう。



でも地球環境に配慮した時勢は変わらず、ガソリンエンジンの時代はもう長くはない筈で、次の時代は燃料電池…燃料で発電し、その電気でモーターを回して走る自動車だと思っています。
私もガソリン車が好きなのですけれどね。

燃料もガソリンから水素にシフトしていくのはほぼ決まっているのではないでしょうか。

水素燃料へのシフトの一環として水素エンジンも形になってきているようですが、これからの時代の動力は、やはりモーターにシフトしていていくと思います。

それはそうと、マツダが少し前から水素ロータリーエンジンの開発を再開しているようです。
こらはこれで、ワクワクしてきますね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

水素もリチウムイオンも既存の技術では、エコではないように思います。
これからの技術次第なんですかね。

お礼日時:2021/09/08 01:02

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング