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コピーする事をゼロックスすると言ってたのは、外資系だからでは?
英語圏ではコピーは通じません。

A 回答 (7件)

>ゼロックスは青焼き


>コピーではありませんぜ
>質問者さん、結構若いですね

青焼きはジアゾ式ですね。
いわゆるリコピーの方、青写真と区別するために白焼きとも言う。

回答者さんも若いのか焼きが回ったのか?
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私の時代は やはりリコピーでしたな。

リコーが幅を利かせていたました
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ゼロックスは青焼き


コピーではありませんぜ
質問者さん、結構若いですね
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ゼログラフィーコピー印刷機はアメリカの特許法で発明から1970年までゼロックス社が全世界を1社寡占していたのです。



だからビジネス用語にコピー機という言葉が発生せず、複写機=ゼロックスであり、
キヤノンやシャープ、リコー、ミノルタなどの他社が特許切れを待って1971年に一斉発売し、ゼロックス製品をオフィスから追い出し、コピー機として普及できたのは1980年代後半以降。
で、コピー市場に参入した8大メーカーすべてが日本企業なのです。

だからアメリカやヨーロッパはゼロックス製品だけが残り続け、日本だけコピー機という言葉が普及したのです。
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プロファイルの様な年寄です。


日本のことじゃないですか、それ。
当地ではフォトコピーですよ。
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数十年前に英語圏ではコピーでは通じないXerographyだと聞いたことがある。


日本ではリコーの「リコピー」が幅をきかしてた頃の話。
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photocopy だと通じますけどねxerox のほうが一般的ですね。


kleenex も然りですね。
日本語だと、ホッチキスみたいな感じですね。
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この回答へのお礼

ホチキスはステップラーでしたね。

お礼日時:2021/09/08 15:20

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