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売春婦は、鎌倉時代中期以降、母系から父系になってから生まれたのですか?

A 回答 (6件)

もっと前からあるよ


事業として成り立つかとか
専業で成り立つかとかっていうとそうかもしれませんが

父系もひとつの要因としても
都市化や職業の分化が進むとか
その辺も売春の専業化には必要だと思いますけどね

まぁ売春はあったけど、売春婦というその商売を本業にする人ってなると
古い時代にはなかったかもしれませんね
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原始時代からありました。

 原始人のオスが取ってきた獲物をもらうために、体を差し出す原始人のメスがいました。
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日本における専門職としての売春を含む接客業が成立したのが何時の時代かは不明だ。


しかし、遅くとも弥生後期か、古墳時代には存在していただろう。

飢饉や戦争、疫病などで離農せざるを得なくなった人々が、忌まれていた人の遺体や動物の遺体処理や大道芸、犯罪者集団などになっていく。神事を含む葬祭業、芸能業、飲食宿泊業などであり、これらには売春業を含む集団もあった。
顧客は主に男性だが、サービス員は娼婦に限らず、男娼も当たり前だった。今では世界的な大芸術家とされる世阿弥が足利義満の男娼であり、義満の庇護のもとで能楽を大成させたのは有名な話だ。

本質的には男系とか女系とかはあまり関係ないと思われる。
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人類最古の職業と言われてますから、ずっと前からですね。

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売春が職業として成立するようになったのは平安後期だと言われています。

当時の巫女や白拍子達が売春をしていたようですね。

ですから鎌倉時代中期以降ではありませんし、母系、父系とは関係ありません。
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縄文時代から女性の唯一の仕事としてありました。

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