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来週ハワイに旅行に行きます。僕は飛行機が大の苦手ですが、ハワイ行きの飛行機は特に揺れるといううわさを聞きました?
ハワイへいったことのある方、どうでしょうか?
ちなみに僕は関西空港からの直行便です。

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A 回答 (5件)

 残念ですが、ハワイ行きはお聞き及びの通り、けっこう揺れることが多いです。


揺れるポイントは大体決まっていて、ハワイまであと1時間半あたりの地点から
着陸までがとくに揺れると思っていいでしょう。たぶん気流の関係と思われます。
ハワイは太平洋の真っ只中に、いきなり3000m級の山が聳え立っている地形なので、
どうしても気流が悪くなってしまうのでしょう。

 揺れがひどいときには食事のサービスもすべて中断されます。これまでの経験では、
エアポケットにストンと落ちこんで食器やトレーが浮いて来たり、乗務員も着席するので
食器を片付けることができず、足元に置くように指示されたことなんかもありました。
揺れるのは飛行機の宿命というかしょうがないことなのですが、トイレに行けなく
なるのが大変です。ですのでハワイに行くときは、安定飛行のうちにできるだけ
トイレに早めに行っておくことをオススメします。
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この回答へのお礼

なるほど。トイレだけは、早めに済ませておきます。やはりゆれるんですね。でも、乗るまえから覚悟ができましたので、頑張って行ってきます。回答、ありがとうございました。

お礼日時:2005/03/08 10:09

ハワイは、午後から風が強くなるようです。



午前中に着く便なら、さほど揺れないと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。僕は、午前に着く便です。
天候次第だとは思いますが、朗報ありがとうございます。

お礼日時:2005/03/08 10:14

小型機や名の知れない会社の飛行機ならよくゆれますが、そうでなければ通常大丈夫だと思います。


(ハワイじゃないですがジェットコースターみたいなセスナに乗ったことがあります…)

ハワイに関して私の場合は大丈夫(気にならない程度)でした。

あと他の揺れる原因なら皆さんのおっしゃるよう乱気流ですかね…
多少天候にも左右されるんじゃないですか?
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この回答へのお礼

ノースウエストなので、大丈夫だと信じてハワイに行きます。ありがとうございました。

お礼日時:2005/03/08 11:45

行ってる人間が多いので


(しかも ハワイ線のみしか経験のない
人の割合が多い)
 相対的に そう言ううわさになるのかも
しれませんが 他と比べたとき
揺れやすいとは思いません。

 ただ 日系のほうが 揺れに会う確立は
少ないような気はしますが
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この回答へのお礼

日系ではないですが、揺れないという回答が多いのでほっとしています。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/03/08 11:43

ハワイ、いいですね


私ももう一度行きたくて、パンフ等を眺めています、
飛行機の揺れは、主に天候(気流の乱れ)による
ものなので、どこだから特別揺れやすい、
という事はないと思います
(常に気流が不安定なルートはあるかもしれませんが)
私が行った時は特に揺れが気になる事はありませんでした、(ハワイ島、オアフ島)
但し、これも個人差がありますので、
質問者さんがどの程度を許容できるか、という事に
なると思います、
既に他の海外旅行に行かれているのであれば
問題は無いと思います、
それでも天候や気流は常に変わるものなので、
絶対はありません、
私がサイパンに行った時は、食事の直後に
結構揺れだして、「気流が乱れている為、揺れますの
でシートベルトを着用してください」
と機長アナウンスがありました。
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この回答へのお礼

ハワイ楽しみなんですが、飛行機は億劫なのです。やはり天候次第ですよね。僕はオーストラリアに2回行ったことがあるのですが、2回ともかなりゆれました。揺れの経験はあるので、それを踏まえて、一応揺れるかもしれないという覚悟の上で、行ってきたいと思います。回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/03/08 10:12

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Qハワイ線の乱気流について

去年の11月にハワイに家族で出かけました。
私は結構海外にはよく行くほうなので飛行機にはのりなれてるほうなのですが、名古屋発ホノルル行のJALにのり数時間たったとき、今までに体験したことのないような乱気流を体験しました。
もう正直だめかな?っとおもうくらいでした(笑)
それ以降私の家族母、祖母みな飛行機恐怖症になってしまい、飛行機には乗りたくないといっています(笑)
どなたか同じような体験された方いらっしゃいますか?

一般的に乱気流の少ないエリアというのはあるのでしょうか?

くだらない質問ですがおしえてください。

Aベストアンサー

ハワイは2度行ったことがありますが(私は成田発)、そんなに揺れなかったと思います。
一番揺れた体験は、ニューヨーク路線(3月下旬)。
30分間ぐらい機内食サービスを中断しました。
私は食事をもう受け取って食べていたので良かったんですが、食後のコーヒーをもらいたいのに、もらえないなーと・・・(^^;
お皿が浮いたりはしませんでしたけど。それほどひどくない。

アジアやヨーロッパ路線ではそんなに揺れた記憶はないです。
それほど多く搭乗経験があるわけではありませんが。

自分の場合は、「ジェット気流だったら仕方ない」と考えていて、あまり怖いとは思いません。
常に上空に存在している流れですので・・・・
こういうイメージを頭の中に持ってます。
  ↓
http://www.keirinkan.com/kori/kori_synthesis/kori_synthesis_b/contents/sy-b/2-bu/2-2-4.files/image001.gif
http://fmart.air-nifty.com/colors/t23-14.gif

この蛇行に引っかかっちゃうと揺れるのかしらんと勝手に思ってますが・・・・

むしろ自分が心配になるのは、着陸前に不安定になったときです。やり直しとか(笑)
事故が多いのは離陸後3分間、着陸前8分間と言われていますよね。

でも上空でストンと落ちるとき、どのくらい高度が落ちてるんでしょうねー。
飛行機はデカいから、数字にしたらけっこうビューンと落ちてるんだろうな。
(なんて書くとまた怖がる人が出るか)

ハワイは2度行ったことがありますが(私は成田発)、そんなに揺れなかったと思います。
一番揺れた体験は、ニューヨーク路線(3月下旬)。
30分間ぐらい機内食サービスを中断しました。
私は食事をもう受け取って食べていたので良かったんですが、食後のコーヒーをもらいたいのに、もらえないなーと・・・(^^;
お皿が浮いたりはしませんでしたけど。それほどひどくない。

アジアやヨーロッパ路線ではそんなに揺れた記憶はないです。
それほど多く搭乗経験があるわけではありませんが。

自分の場合...続きを読む

Q飛行機の揺れの少ない行き先は?

今年の夏休みに海外旅行を計画しています。飛行機の揺れが嫌いな家族に「ここなら比較的揺れが少ないから」と説得しようと考えています。

飛行機の揺れについて正式な統計などないでしょうから、世界各地に旅した方の経験から教えて頂ければ助かります。検討している行き先は下記の通りです。

ロンドン、ハワイ、カナダ、ニュージーランド

Aベストアンサー

こんにちは。
ヨーロッパ在住、外資系航空会社の乗務員です。

飛行機の揺れは、気流の変化によって起こりますので、同じ路線でも、その日の飛行高度、飛行中の天気によって、ひどく揺れる時と全く揺れない時があります。 
また、同じ飛行状況であれば、ボーイング747、777型機などの大型機程、揺れの影響を受けません。
(ご検討されていらっしゃる行き先は、遠距離ですので、恐らくどれも大型機が飛んでいる所かと思います。)

ですから、ご家族を説得する作戦としましては、(行き先が何処であれ)「大型機だから、あまり揺れないらしいヨ」と言って安心してもらう、というのはいかがでしょうか・・・? 
絶対に揺れないという保証はもちろんありませんので、万が一、揺れてしまった場合はごめんなさいxxx (機内アナウンスも入ると思いますが)揺れましても飛行には支障はございませんので、どうぞご安心下さい。

ロンドンもハワイもカナダもニュージーランドも、ご家族でいらっしゃれば、何処も楽しい思い出となるでしょうネ!

どうぞお気を付けて! 

Q世界中でよく揺れる飛行ルート

以前シンガポール~ニュージーランドの飛行機に乗ったのですが飛行時間の8割くらいシートベルト着用のサインが出ていて、実際にとても揺れました。それにくらべると国内線は殆ど揺れを感じませんでした。世界中でさまざまな飛行ルートがあると思いますがどの路線がよく揺れるのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
外資系航空会社の乗務員をしています。

飛行機の揺れは、気流の変化によって起こるので、同じ飛行ルートでも、その日の天候や、飛行高度によって、よく揺れたり、全く揺れなかったりします。
#3の方が書いていらっしゃるとおり、台風の時はよ~く揺れます。

また、飛行中の揺れは、飛行機の機体の大きさにもよります。
同じ天候、飛行高度であれば、「ジャンボ・ジェット機」と呼ばれている「ボーイング747型機」などの大きな飛行機の方が、プロペラ機などの小さな飛行機よりも、気流の影響を受けづらいので、揺れは小さくなります。

ですから、「よく揺れるルート」をお探しなら(・・・そういうご質問ではないのでしょうけれど・・・)、小さい飛行機(ジェット機ではなくプロペラ機の方がより効果的)が飛んでいる、”飛行距離の短いルート”をまず選び、その上で、その地方の天候の悪い時期(台風が発生し易い時期など)に飛ばれると、きっと、とてもよく揺れると思います?!

私自身の経験では、10年位前にチロリアン航空(?)でウィーンからザルツブルグに飛んだ時、あまりの揺れに、初めて飛行機酔いしました。 (乗務ではなくプライベートで乗っていたのでよかったですが・・・) 小さなプロペラ機でした。 飛行機酔いしたのは、あれが最初で最後です。

こんにちは。
外資系航空会社の乗務員をしています。

飛行機の揺れは、気流の変化によって起こるので、同じ飛行ルートでも、その日の天候や、飛行高度によって、よく揺れたり、全く揺れなかったりします。
#3の方が書いていらっしゃるとおり、台風の時はよ~く揺れます。

また、飛行中の揺れは、飛行機の機体の大きさにもよります。
同じ天候、飛行高度であれば、「ジャンボ・ジェット機」と呼ばれている「ボーイング747型機」などの大きな飛行機の方が、プロペラ機などの小さな飛行機よりも、気流...続きを読む

Qハワイへの飛行機は揺れますか?

9月末から10月初めにかけハワイへ行く予定です。
この時期よく揺れると聞きますが、この時期の揺れは
どの程度なのか、ご存知の方教えてください。ベルトを
していないと体が浮く程度なのか、ジェット気流に
乗る上昇時なのか、それとも巡航高度でよく発生する
のでしょうか?規模とだいたいどの地点ぐらいか
教えてください。当方めっきり飛行機には弱いです。
いつも早く空港へ行き、主翼前側の窓際を確保するように
しています。又機種も飛行が安定しているB747に決めています。

Aベストアンサー

積乱雲の影響だと思います。
私も経験しましたが上昇気流に乗ることもあります。
行きは大丈夫でしたが、帰りに遭遇してしまい、
食事の最中にシートベルトのサインが出て
配膳も途中で一時中断してしまいました。
お膳を手で押さえておかなければならないほどの
すごい揺れで、もっとも怖かったのは
雲よりもかなり上の方まで上昇してしまい
このまま宇宙に飛んでいくか、エアポケットに入ってしまうかと思うぐらい怖かったときがありました。
でも機長さんが気流に負けないようにがんばったせいか1時間半も早く成田に着きホッとしました。
後にも先にもこの1回だけですので
そんなに気にすることもないかもしれませんよ。

Q飛行機の揺れと墜落について

仕事で月に4往復ほど国内線を利用しなければいけないのですが、その度、飛行機の揺れで身が縮む思いです。飛行機事故で死ぬ可能性は宝くじ3億円より低い…といわれており、頭では納得しているつもりなのですが、毎回揺れるたび「こんなに激しく揺れたら、落ちるのではないか?」という恐怖が頭をよぎります。紙飛行機のように、風に飛行機がグルグル巻き込まれ、自制が聞かなくなり落下してしまうような感じに…。でも、今後も乗らなければいけないわけですし(実は明後日も)この恐怖感を払拭したいのです。

どうか私に分かりやすくイメージさせてください。
ジェットコースターのように胃がふぅっとなったり、ドリンクサービスが行われなくなる程度の揺れでは
墜落に結びつく危険性はないと考えて大丈夫なのでしょうか? 多少揺れても、例えば車ででこぼこ道を走ったときに「ガタンゴトン」と揺れるのと同じと考えていいでしょうか?

どなたか、私に心の安定を~。 

Aベストアンサー

 ほとんどのことは皆さんがお答になっていますが、ひとつ言えることは、飛行機の揺れというものは、中に乗っている乗客にとっては大変大きなものと感じる程度でさえ、外から見ることができればほとんど揺れを目視できないほどの小さなものです。もちろん揺れることで機体が破損することはまずありません。

 これと同じような現象として、少し荒れた海を航行するフェリーなどでも、岸壁などから見ているかぎり、フェリーは滑らかに航行しているように見えても、実は船の中では乗客が不安になったり気分が悪くなったりするほどの揺れを感じているということもあります。

 つまり、機体の強度は大丈夫なのに、大丈夫でないのが乗客という人間の方というわけです。

 このほかにも、主翼が作った乱気流が胴体の後部を叩くバフェッティングという細かく連続する揺れがありますし、もともと飛行機は主翼を中心としてスリコギ運動をする性質がありますから、これらもまた飛行機恐怖症の方には不安のタネになっているようです。このような現象を少しでも避けたいなら、なるべく主翼に近い席をお勧めします。

 また、揺れるととかくキャビンの天井パネルがギシギシ軋んだり、主翼がバタバタしたり、エンジンがブラブラ揺れていたりと、こうしたことも恐怖心を煽りますが、機体というものは基本的に柔構造なのだ、変形しながら応力をいなしているのだとお考えになれば気分も多少は良くなることでしょう。

 ただ、こうした揺れによって機体に繰り返して応力がかかったり、あるいは飛行の度に繰り返される気圧や温度の変化によって、長い間には機体のどこかに亀裂が入ったり、外板の強度が下がるといったトラブルが出るのは事実です。過去にはこうしたことが原因で、当時としては原因不明とされた突然の空中分解と墜落に至ったこともありました。
 しかし今日では、「繰り返し応力による金属疲労」については解析が進み、設計に取り入れられるとともに、これらは定期的に検査されていますし、出発の直前にも整備マンやコクピットクリューの目で確かめられてもいます。

 あとはエンジン、最近では4基のエンジンを搭載したB747(ジャンボ)のような機種は減り、長距離便でさえ2基のものが増えてきました。これはひとえにエンジンの信頼性が上がったということに他なりません。ただ、信頼性とは飛行時間とその間に発生するトラブルの統計的な確率をもとに算出されたもので、これによって整備のサイクルを決めていますので、その間絶対に大丈夫とも言えないかもしれません。

 しかし驚かないでください。2基のうち1基が停止したとしても飛行も着陸も十分に出来ますし、2基とも停止するという確率はそれこそ宝くじの一等当選の確率の数百倍にも達するでしょう。
 もちろん過去にはそうした例がないこともなく、極端で珍しい例としては、火山の近くを飛んだB747のエンジンが火山灰を吸い込んだ結果一度に4基全部のエンジンが停止してしまったといった事故例はありましたが、これとて回復操作によって再始動出来て、無事飛行を続けています。

 とにかく、大気はとても不安定でけっして均一なものではありません。しかも、高速で飛ぶ現代の旅客機にとっては、空気もまた大変硬い物質になってしまいます。 プールにお腹から飛び込んで水の硬さを体験されたことがあればそのことがお分かりになると思います。

 まあ、ルームアテンダントが聖書を片手にコクピットに向って走って行かない限り、現代の旅客機は大丈夫な乗り物です。これでいかがでしょうか、umari様ご自身の安定感のほうは。

 ほとんどのことは皆さんがお答になっていますが、ひとつ言えることは、飛行機の揺れというものは、中に乗っている乗客にとっては大変大きなものと感じる程度でさえ、外から見ることができればほとんど揺れを目視できないほどの小さなものです。もちろん揺れることで機体が破損することはまずありません。

 これと同じような現象として、少し荒れた海を航行するフェリーなどでも、岸壁などから見ているかぎり、フェリーは滑らかに航行しているように見えても、実は船の中では乗客が不安になったり気分が悪く...続きを読む


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