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CVTの車でトランスミッションオイルとCVTフルードオイル?は別物ですか?
10万キロ近いので変えれる部品は変えておきたいです。

A 回答 (4件)

基本的には 別モノ です。



取説にどのような記載があるのか確認してください。
またオーナーズマニュアルにも推奨交換時期や推奨フルード銘柄の記載があるので参考にしてください。
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この回答へのお礼

皆さんありがとうございました^ ^

お礼日時:2021/10/11 06:40

ATFはオートマチック・トランスミッション・フルードの頭文字ですね、


一般にはトルコン方式のATのオイルをATF、
CVT方式のATのオイルをCVTFと呼びます。

オイルは粘性を使った伝達に使う場合は、多くの場合フルードと呼びます。ブレーキフルードとかATフルードです。
エンジンの冷却、潤滑に使うのはそのままオイルと呼びますね。エンジンオイルとかミッションオイルとかです。
一般的に、ミッションオイルというのはMT(マニュアルトランスミッション)オイルのことです。MTだけは伝達ではなく潤滑のために入っていますからミッションフルードとは呼びません。

その車がCVT車ならATF交換とはCVTF交換のことです。

ATFはオートマチック車のトランスミッションオイル、
CVTFはオートマチック車の中でCVTを使った車のトランスミッションオイルのことです。

ATF(CVTF)は、5万キロ以上無交換だと交換後にトラブルが起きることがあり、2~3万キロでの交換を勧められると思います。
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トランスミッション=変速装置。


CVT、変速装置の具体的な方式の表示です=変速装置の一形態(AT)。
言葉だけでの意味なら、同じと考えられます。
ただしCVTフルードと取り扱い説明に記載されていれば、トランスミッションオイルの中でもCVT専用の場合は十分あり得ます。
ATの中でも以前のオイルトルクコンバーター(流体トルコン)の場合は内部に複雑なオイルの通路があります、そこにたまっているオイルは、下から抜いても重力だけでは抜けません、作動させてオイルを流して押し出しながら交換の必陽があります、CVTの場合は、少なくとも素人考えではそこまで考えられません。
エンジンオイルでも完全に交換と思えば、オイルフィルターも交換、いったん新品で運転して、再度入れ変えることくらいはしないと・・。
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マニュアルミッション用は、ギアオイルで、オートマチックは、普通のATもCVTも、フルードと呼んでいます。

ブレーキ液も、フルードです。
オートマのフルード交換は、エンジンオイルのように、全部抜いて、新しいオイルを、入れる方式ではなく、腎臓病の血液透析のように、新しいフルードを入れながら、古いフルードを抜き、循環させて、徐々に、新しくする方式です。
YouTubeで、フルスペックカーメイクサムchを、ご覧になると、なるほど!と納得されるのでは。
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