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「対等の関係に立つ語を受けて、選択の意を表わす。」の「に」は何の用法ですか?

A 回答 (5件)

大辞林の場合なら、



(3)目標・対象などを指定する。「読書―熱中する」「魚釣り―行く」「君―見せてやろうか」
だと思います。
「対等の関係」という状況(対象)に立つ(位置する)語。

学国なら、

{存在・状態などを表す動詞、あるいは動詞に補助動詞がついたものを下に伴い}所在・所有者を示す。
◆まあ、あなたがたはまだここにいらしたのですか〔倉田百三・出家とその弟子〕
◆右手は雪をかぶった畑で、左には柿の木が隣家の壁沿いに立ち並んでいた〔川端康成・雪国〕
でしょうかね。
「対等の関係」という状況(所在)に立つ(位置する)語。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2021/09/19 19:56

私の持論で言えば、「関係」というものに意識を集中・注目しなさい、というアドバイス?。


そのうえで以降を読めばすんなり理解可能。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2021/09/19 19:56

「関係」、これが空間?、なるほど空間・的、なんですね、空間に似て非なるもの。


それに位置づける?意味不明です。
位置そのものは、すでに「空間」と明示されています、改めて「に」の必要性はありません。
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「対等の関係」を「立つ」ポイントとして空間的に位置付けています。

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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2021/09/19 19:56

相変わらず「何の用法」ですね。


考え方、理解の仕方が逆の様に思います。
「に」の用法が、これだから、こういう意味になる・・・そんな考え方ですね。
逆です、こういう内容を表現したいから「に」なんです。
そうなると「に」の用法ではなく、なぜ「に」なのか?。
「に」の働き?と考えたほうが・・・他の例にも応用が利くのですが・・。
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