【iOS版アプリ】不具合のお知らせ

ips細胞の皮膚の臨床応用されるまであと何年かかりますか?

A 回答 (3件)

槌田 敦(つちだ あつし)さんは、著書のなかで「エントロピーは生物にとって究極の毒素」と言い放っておられます。

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山中先生の考えに体細胞の運動もニュートン力学のように可逆とお考えの点


が間違っています。体幹細胞へ他臓器の核を入れ替えの処置を上手くすると
臓器に分化する前の初期の幹細胞になると考えたのは間違いです。
体細胞の運動は不可逆で、運動と共にエントロピーが大きく成って、元の
細胞に戻る事はありません。
ニュートン力学のように可逆と考えた結果生まれたのがタイムマシーンです。また、体細胞の運動が可逆と考えた結果生まれたのがiPS細胞です。
もし、体細胞の運動が可逆なら、エントロピー増大もなく人は永遠に生きます。
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この回答へのお礼

これエントロピーの法則関係するのか

お礼日時:2021/09/18 17:37

2, 300年以上かなぁー


50年くらい後に医学の笑いものですね。
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この回答へのお礼

そんなに実現が難しいんですか?

お礼日時:2021/09/18 15:46

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