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古墳の石室の現物や写真の2,3を見て、遺体が置かれていた周囲が赤茶色であるのに気付きました。
防腐剤として鉛を含む「丹」か赤茶色のベンガラかと、想像します。
しかし、5世紀の九州や近畿など広い範囲の人たちが防腐剤を意識していたとは思えません。
現在の考古学の世界でどう考えられているか、教えて下さい。
以上

A 回答 (2件)

応神天皇の頃に古墳群が、出来ています。

弓月の国からとの交流。当然韓国の文化も入っています。百済からの移住者もいます。
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この回答へのお礼

早速のご返答ありがとうございます。
言われること分かりますが、質問の赤茶色の正体は何でしょうか?

お礼日時:2021/09/19 06:10

>5世紀の九州や近畿など広い範囲の人たちが防腐剤を意識していたとは思えません。


思えない根拠は?
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この回答へのお礼

早速のご返答ありがとうございます。
根拠は広い範囲の関係者へ一斉通知する方法などなかったからです。

お礼日時:2021/09/19 06:16

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