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昔は宿に専属の売春婦がいた?
これは事実ですか?

むしろ今も温泉宿などでマッサージから裏メニューで最後まで出来たなんて話も聞いた事あります

そう言った話を知ってたら教えてください

A 回答 (6件)

>昔は宿に専属の売春婦がいた?



江戸時代の売春なら、街のそこここにいました。

飯盛り女が春を売るのは当たり前だったし、街中の給仕係の女中だって春を売っていました。

日本で今でも援助交際とかパパ活なんていうのがあるのは、昔から普通に「街中の娘が春を売った」と言うだけの話です。
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すでに出ている飯盛り女の他に、温泉地には湯女(ゆな)というのもいました。

本来は女性の三助でしたが、途中から売春をするようになりました。

旅館の女中なども交渉次第でだったようです。
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江戸時代には 宿場の旅籠に飯盛り女という人がいて あっちのサービスをしていました。


昭和時代(売春禁止法施行以降です)でも 九州の某温泉では 旅館に売春施設が併設されていて 夜中に女性が売り込みに来ていました。今は どうかな
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昔というのが


いつのことを言うのか

江戸時代なら
飯盛女といって
浮世絵にあるような
宿の前で客の手を引っ張っている客引き女は
宿をすすめているのではなく
ほとんどが売春女だった

今でも
温泉などのホテルや旅館などによっては
マッサージと称して売春はある(ようです)

友人はいつも利用しているようだが
マッサージがいい加減だったので
これは売春女なのかなと
声をかけてみたら
売春はやっていませんという返事だったので
「だったら、真面目にマッサージしろ!」と
怒ったことがあったそうです

ホテル住み込みの女性から
声をかけられたことがあったが
私はそう言うことは嫌いなので
丁寧にお断りしました
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宿では無く、宿場町の足拭き女ですね。


旅人の足の汚れを水に浸した布で拭き取るサービスです。
宿とは雇用契約が無く、自主的に客の足を洗います。
客が気に入れば、1夜の伽を勤めます。
宿には幾らかの落としを。
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全ての宿場町じゃないよ。


先を急ぐ旅人は、そんな事で遊んでいられない。

江戸時代、町民の間で流行った富士講やお伊勢講は、信仰名目の物見游山旅。
参拝を終えると、精進落としと称し、遊郭や岡場所で遊ぶ事も公認だったんです。
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