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眞子さまとKって、本当に愛の関係なのかなあ。

眞子さまは、20台の自分可愛さ(自己愛)、
Kは、あわよくば金ズルを(こちらも自己愛)

あるのは、自分自身への『愛』であり、お相手様への愛情ではないように思うのですが、皆様はいかが思われますか?

gooドクター

A 回答 (6件)

2度目失礼します。



眞子様もお気の毒といえばお気の毒と思います。
幼少時よりご両親の方針で教育係がつかなかったとのこと。結果的に、社会に一度も出たことがない、就労経験もなく、かたや皇室育ちの親御さん(教育係から何をやらせてもだめと匙を投げられこちらも教育係がつかなかった)から教育を受け、故に一般的な感覚や考え方に触れずにここまできて、結婚問題で初めて一般の感覚や考え方に触れたわけです。さぞ混乱したと思います。

入試、就職先なども、兄弟皆推薦入試のみでいわば特権が作用しそうなものしか経験しておらず(悠仁様に至っては学校の連携制度まで変えられた)特権の使い方ばかり目にしてきた。

同時にご両親からは、「「公務」はお仕事、皇族であっても自由でなければならない、公と私を分ける。」「大学在学中に結婚相手を見つけること」「結婚は早い方が良い」と教えられていたそうです(秋篠宮様がかつて語っていました)。
かくして、育てたようにお育ちになったわけです。

そんな眞子さまが出会うには本当に運が悪かったとしか‥紀子様と小室さんはやり方が似ていますね。尚更眞子さまは小室さんらに違和感を感じなかったのかもしれません。こうして他の世界を知らないまま嫁ぐわけですから、小室さんらの色に染まり、そのまま添い遂げるかもしれません。

嘆かわしく、いたわしい限りです‥
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純粋な相手への愛なら周りはこんなに嫌な気持ちにならないのでは‥



新婦:皇室から出たい、もっと自由になりたい
新郎:お金と権威が欲しい

 確かに自己愛同士なのかもしれません。
そういう意味では価値観など似通っていて、惹かれ合うものもあるのかもしれません。

が、純粋に自分たちの力だけで実現していくのではなく、皇室の権威だったり特権だったり、血税を利用するから問題なのだと思います。

皇室を想う人からすれば(こちらは純粋な敬愛に思えます)、大切にしてきたものを蹂躙され穢される思いなのではないでしょうか。

新婦は立場があるので、皇室利用は本来許されるものではないと思うのですが、それを躾けられてこなかったようで(むしろ利用することが至極当たり前と思っている?)、新婦が皇室への影響を考えず思い通りにしたいのなら、順序としては、出身宮家丸ごと皇籍離脱してから結婚が筋だと思います。この結婚は本来ならそこまで重いものだと思います。

が、もう順序も何もめちゃくちゃ、何でもありのやりたい放題ですね。

政府も宮内庁も、正気なのでしょうか。
小室さんの家のことで先に情報を得た安倍政権は、「気をつけろ」と秋篠宮家に注意を促していたそうで、案の定問題が勃発したときに「いわんこっちゃない」と安倍さんが呆れて言ったという話もありましたが‥

秋篠宮家のご両親は、娘がどうしても小室さんと言っているのなら尚更、疑惑だらけのところではなく、数々の疑惑をきちんと公正に捜査してもらってから、身綺麗なところに娘を嫁がせたい、というような気持ちはないのでしょうか。本当に不思議です。
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この回答へのお礼

>順序としては、出身宮家丸ごと皇籍離脱してから結婚が筋だと思います。この結婚は本来ならそこまで重いものだと思います。

親にも覚悟がないということですよね。
娘を説得出来ず、国民に砂をかけるような結婚になると分かっているなら、親としての責任の取り方として、皇室離脱をして、せめて順序だけでも守って、娘を嫁がせる。
両親に、その覚悟すらないんですものね。
皆が皆、自分のことしか考えていない。
生まれるべくして生まれた、眞子様なのかもしれませんね。

でも、どう算盤をはじいたところで、幸せになれるわけがない結婚。
失敗に気付いた時、どうするんでしょうね。
また強情を張って、自分の思いを強引に押し通すんですかね。

一般市民でも、全力で拒絶する家ですよね…。
そんな家に嫁いで、幸せになれるんだろうか…。

お礼日時:2021/09/22 14:41

眞子様は純愛がこじれてしまった状態では、、。



おそらく眞子様にとっては初めての恋愛対象であって、
そこに周りから反対されるという大きな障壁が重なり、
肝心の彼氏は外国にいるので会うこともできず思いだけ
が積り、さらには『30才までに結婚』という自分で思い
描いていた年齢的な期限も重なり、悲劇のヒロイン感が
頂点に達しているのでは。

K氏にとっては「自分の嫁さんは皇室のお姫様だ」という
名声と共に自分自身のステップアップの土台を得たという
ことでしょう。
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この回答へのお礼

お互い、相手への愛じゃないですよね、やはり…。
こんな結婚、怖すぎます(ガクブル)

お礼日時:2021/09/19 14:55

>恋による『盲目』ではなく、生まれた環境による『盲目』なのでは?



そうですね。
それはあります。

そもそも生まれた環境自体が既に「閉ざされた世界」なので、ある意味で可哀相な点はあります。
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「結婚は狂気だ」という見方からいえば、当然じゃないですか。



お互い自分への愛なのに、それを美しい相手への愛だと信じ込に、自分達を自画自賛してしまうわけです。
反対が多ければ、よりロマンチックなヒロイン気分に浸り、「悲劇の王女とそれを救う王子幻想」で強固な連帯感でつながってしまう。

恋愛から結婚に至る「狂気」ってそんなものでしょう。
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この回答へのお礼

さすがに、あんなのには惚れないでしょう(苦笑)
ヤクザの裏社会だの、金の不祥事だらけだの、自殺三昧だの、どんなにバカでも目覚ましますわ(苦笑)

お礼日時:2021/09/19 13:45

失礼を承知で言えば、恋は盲目の延長線上なんでしょうね。



なまじ自由で多くの恋愛ができないから(周囲的にも許さない感じ)、相手の本性をどこまで視えているか疑問です。

K的には、もうまさに一攫千金以上の価値がある結婚です。
眞子様の生活がひっ迫すれば必ず援助があるのを見越しているのでしょう。
Kの人柄を差し置いても、Kの母親がヤバすぎです。

どこまで本当(不正)か知りませんが、本当だとしたらヤバいです。
そして親がああいう価値観ならKもその血を引き継いでいると思いますね。
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この回答へのお礼

恋による『盲目』ではなく、生まれた環境による『盲目』なのでは?
それでも、ようやく百歩譲ってですが。

ヤクザの裏社会など、当たり前に無縁の環境で、借金や自殺なども、おとぎ話の中の架空話くらいにしか感じないのでしょう。

蝶よ花よ(実際は、金よ大金よ)と持ち上げられ、『盲目』はイチコロだったと言うわけか?!

いやあ、女性皇族は、いずれ民間人になることは分かっているわけで、シャバの空気も教え込んでおけよ(呆)と思ってしまいます。
あれじゃあ、馬鹿丸出しやん。

お礼日時:2021/09/19 13:49

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