【初月無料キャンペーン中】gooドクター

株式投資を初めて7年になりますが、IRRが14%を超えて資産も4000万を突破しました。
さらに資産を増やしたいのですが、個人が資金を調達する手段はありませんか??

思いつく限りご提案いただきたいです。
よろしくおねがいします。

gooドクター

A 回答 (5件)

資金調達と言いますが、お金を借りて利払いが発生するのであれば、代用有価証券を入れて信用をやるのが一番いいですよね。


 
それ以外は働くか節約、還付税ですね。

簡単に調達できないですから・・・。
    • good
    • 0

私は40代ですが、投資を始めた20歳から20数年経過します。


最初に200万円の現金を基に投資をはじめましたが、ボロ株に投資した結果20万円くらいまで資金を減らし、再び資金を200万円まで貯めて、投資にリスタートし20代後半から再挑戦しました。
リスタート後に小泉政権で株価が上昇しましたので、ある程度波に乗り自然的に資産が増えました。
その後、政権交代とリーマンショックなどを経験して相場も大きく下がり、資産は目減り、さらには東日本大震災と福島原発被災とさらに目減りしました。
しかしながら2012年末からアベノミクス効果で資産は5倍近くになり、ここ数年の利益確定額と配当金総額が大きく上がっています。
上昇相場では空売りが大きく利益を高めてくれました。
資金が増えると信用担保が増加しますし、近年では代用で余った株を貸株に回して金利が受けられたり、貸株条件により信用手数料が無料になるなど、コストが低く取引ができます。
空売りは現物保有する銘柄のみで、現物がない銘柄の新規買いはしません。

信用取引は良いですが、日歩や貸株料が負担となりリスクにつながるので、現物保有で保険をかけて、貸株料や手数料無料条件を効率的に活用してリスクをある程度織り込んだうえで取り組んでいます。

あと、個人的な方法で申し訳ありませんが、私の場合、収入バランスの割にはかなり倹約的な生活をしておりまして、浮いた分を再投資資金に回しており、毎年積み上がった利益を年末までに調整損を出し、売却資金で再び株を買い戻して申告をしておりますので、節税効果は高く、損を表面化していますが、フラットプラスで資産は増えています。
最近では含み損の銘柄が不足してきて通算材料がないのが悩みですが・・・。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

知りたいのは資金調達手段です。

お礼日時:2021/09/22 18:41

クラウドファンディング

    • good
    • 0
この回答へのお礼

周りを説得できればそれもいいですね!

お礼日時:2021/09/22 19:35

「個人」が「資金を調達」するという意味にもよりますけど、もし株式投資用の資金を調達というならまぁまず不可能に近いです


もしアナタに起業する精神力と、今以上の成果を上げられる自信があるならヘッジファンドを設立したり、B.N.F級に成功して赤の他人から運用を任せて貰うというのもありますけど、それは億単位まで資産を増やせてからの話ですね
7年ということは、これまでに経験した暴落相場の数もたかが知れていますから、資金がどれくらい集まるかも怪しいです
がしかし、一番の問題は他人資本を受け入れるということは今以上の成果を求められることです
当たり前ながら、空売りやオプション、先物もフル活用して下落相場ですら利益を出さないといけないわけですから
特にヘッジファンドを設立するには、普通に会社を興すのより数段ハードルが高いため余りお勧めはしません(が、興味があるならやってみる価値はあると思いますよ)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

他人資本を受け入れるということは今以上の成果を求められる

これが理解できませんでした。
今の成果が年率14%ですが、nap1erさんは具体的に何%ぐらい必要だと言われてますか?

また投資の手法が空売り、オプション、先物を使って下落相場でも利益を出さなければいけないと言われてますが、なぜ投資手法をすべて取り入れなければならないと主張されていますか?投資手法は自分の得意分野ですればよいという考えなので、お聞きしたいです

お礼日時:2021/09/21 10:37

直接、金融機関からの借り入れということだと、住宅やアパート建築などの場合、担保があれば現在は相当の低金利での借り入れが可能でしょうが、直接、株式投資等の資金として借り入れるのは難しいが、担保があっても金利が高くなりがちかと思います。



当方は、小さい賃貸アパートを建築する時に、3,500万ほどの借り入れをしました。別に現金一括ても払えたのですが、あえて借り入れをして、その分の資金は手元において、比較的リスクが低い形での運用に活用し、借入金利以上のリターンは得ています。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

担保利用による借入。
不動産関連であれば低金利。
ありがとうございます。
経験談からのお話なので、説得力があり、助かります

お礼日時:2021/09/21 10:40

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

gooドクター

このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング