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人口適正化へのコロナワクチン、果たして打った方が死ぬか、打たない方が死ぬか?

世界人口は 一部の経済学者の論文以外は 30億以下にしないといけないというものばかり、

世界人口の6割を占めるアジアだけで45億を超えてます。

人口爆発問題シカトした結果なのでアジア圏は45億人っていわれてますから。

真っ先に削減対象はアジア人口でしょうから コロナワクチン打った派が10年以内に死ぬとすると 3分の2を減らせる、人工のコロナウイルスが抗体を持ってない人に 脅威をふるわせるようにコントロールしたら、ワクチン打たない派の3分の1を減らせる 前者なら 世界人口が75億ぐらいなので約50億が減り 理想の30億以下を達成できる。

後者だと25億が減り 50億も残るので、 もしコロナワクチンやコロナが人工的で人口是正の為の物ならば ワクチンの方になんらかの人口数をコントロールできるチップなどが入っているのかな。

gooドクター

A 回答 (1件)

いくつか誤解、思い込みがあるようです。



1つはワクチンは完全な特効薬ではないと言うこと。
毎年のインフルエンザワクチンと一緒で、打っても重症化しにくいと言うだけで一切掛からないわけでもなければ、逆にワクチン接種を2回実施済みでも亡くなる人もありました。(原因となる基礎疾患が悪化したという事実があっての話ですが。
もちろんワクチン接種を受けねば必ず感染する、死亡するわけでもありません。

要するに摂取するしないと感染して死亡する、接種すると必ず死亡するわけでもないので、質問の人工操作には何ら意味がありません。

以上から質問文文頭の「果たして打った方が死ぬか、打たない方が死ぬか?」については、「どっちにして死ぬときは死ぬ」「どっちにしても死なない人は死なない」ですね。
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