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コロナの死者数はインフルエンザ以下ですが、コロナよりインフルエンザのほうが危険でしょうか?

質問者からの補足コメント

  • 今後はインフルエンザ等の感染症が撲滅し、世の中の感染症はコロナだけになりますか?

      補足日時:2021/09/22 12:49
gooドクター

A 回答 (10件)

肺炎=風邪で亡くなる人が年間10万人ですが


免疫がほとんどない高齢者や入院患者などただの風邪が
原因で肺炎になり薬を投与しても亡くなります
その中での風邪かインフルによる風邪の割合ですので
新型コロナの死者数とは全く別物です
動物もそうですが寿命が近くなると免疫が劣ってウィルスによる病気で
亡くなります

今回の新型コロナはそうゆう方達に最善の配慮をしてます
また風邪程度で亡くなる方ではなく
風邪程度では大丈夫な人が亡くなってます

自分が言いたいのは去年でも風邪による肺炎で亡くなってる人がかなりの数がいます
つまり例年では風邪で亡くなる人を調べるとインフルエンザウィルスに感染してる人が多く季節性の風邪がインフルエンザですので秋から冬にかけて
風邪(インフルエンザ)が流行してる時期には体の弱ってる人が
感染すると死因になってるだけであって
今回のように健康的な風邪程度で重症化しない人が感染して
重症化して亡くなってます
予防をやってるので感染者数は風邪に比べても万分の一程度です
つまり何の対策もしなければ日本でも数百万人の死者が出てたでしょう
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二日前アメリカでは通称スペイン風邪(実際はインフルエンザ)の死者数67万人をCOVID-19の死者数が上回りました(67万9千人)。


少なくともアメリカではCOVIDの方がインフルエンザよりもはるかに危険との認識です。
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今はコロナの方が多いですよ

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両方危険です。


お亡くなりになられた人で比較しないで。
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コロナの方がインフルエンザよりも危険です。

コロナは日本中でコロナ対策をしているからこれだけの被害で済んでいます。コロナは後遺症もあります。インフルエンザは特効薬もあります。
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新型コロナへの感染対策が取られて以降、インフルエンザは発生すら稀で、死者数も比べ物にならないくらい少ないです

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はるかにインフルエンザの方が被害がおおきかったことは、さまざまな統計からみても明らかです。



ただ、今年はコロナワクチンが普及しはじめ、5月から死亡統計が急激に増えましたので、今年はインフルエンザ並みの死者数になると思われます。
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直近一年の死者数比べてみましたか?


コロナ対策によりインフルエンザの発生件数が1/20くらいに激減したので、死者数もかなり減っています。
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致死率が桁違いです(病気になって死ぬ率)



インフル :感染者1000万人/年、死者4000人/年、致死率0.04%
新型コロナ:感染者 100万人/年、死者8000人/年、致死率1%

新型コロナはインフルの25倍。
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総死者数のことですか?


ウイルスが存在している年月の長さが全く違いますから、総死者数で比べるのは不公平です。
比べるなら、コロナウイルスが発生してからの期間で比較すべきだと思います。
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