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コロナワクチン 大学生

ファイザー製を今月接種したんですが、
友人から

「うちらみんな打たないよ」
「副反応でしぬかもしれないじゃん」
「みんながしないことをするなんて
〇〇って変わってるよね」
とLINEがきて、

家族が病気(基礎疾患)だからと話したら
「自分がかからないようにすれば良いだけの話」
「まだ1回目なら2回目キャンセルしなよ」
と言われました。

こんなことを言うのは悪いですが、
友人は普段から結構遊んだりしてるので
大学で会うのが少し怖いんです。
私自身も基礎疾患を持っているので…

2回目は来週打つ予定ですが、
どうしようか迷っています。

友人の言う通り打たない方がいいでしょうか?


ちなみに、一回目の副反応は37℃台の熱と倦怠感だけでした。

中傷はやめてくださいm(_ _)m

回答よろしくお願い致します。

gooドクター

A 回答 (47件中1~10件)

接種は2回受けた方が良いと思います。

一応根拠はありますが、長くなるし簡単には説明できないし、しかも確たる証拠が提示できない現在言うべきではないので黙っときます。

簡単ですよ。
あなたは接種したい。
ならば「お前の助言通りキャンセルしたよ。」と言っておいて、接種を受ければ良いのです。

友人は、あなたが接種したことを確かめる術はないのですから。
世渡り上手になりましょう。
基礎疾患持ちなら尚更。
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別に良いんじゃないですか?個人の価値観って奴?


俺は一回も打ってませんが、会社は病院食の会社なので強要されましたが打たないときっぱり言いました
なんか聞いた話して接種後にEDになった人がいるとか
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ワクチン問題って。

ありますよね。

私。ワクチン打てないんです
でも、日本社会は、ワクチンうたないと…。
みたいに言われて!
友達にも、当分会わないって言われました。

なんか、ワクチン打つ、うたないで、
人、周りが変わるのって。寂しいなって。

インフルエンザワクチン打つ、うたないでは
何もないのに…。

なんか、差別。区別されてるかんじです。
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友人付き合いやめましょう。

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2回接種で抗体は増え、感染・重症化のリスクは下がると専門家の先生は言っています。


極論すれば2回接種が必要です。
困ったデマが流れていますが、根拠となるデータはあるのでしょうか。
特に変異株は接種していない若い人に感染、重篤化の危険性大です。
摂取するしないは自由ですが、自分の生命に関する事です。
⦿抗体を増やし、感染リスクを下げる為に是非接種しましょう。

ちなみに、知人は1回目で38度の熱が出ましたが、1日で下がりました。
今は2回接種されてますが、2回目は熱もなく良かったそうです。
私は2回接種とも発熱はなく、早めに就眠した位でした。

(追記)私なら接種をしないと豪語?している友人には極力近づきません。
   感染リスクは遥かに高いと思っています。
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→「俺は打つよ」


→「コロナで死ぬかもしれないじゃん」
→「世間のみんながすることしないなんて△△って変わってるよね、なんかの宗教みたいだね」

>友人の言う通り打たない方がいいでしょうか?
あなたが考えることです。他人から言われて決めることではありません。
家族の命と友人関係とどちらが大切か考えてみましょう。
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私も含めてですが、専門家ではない人が「●●である」という書き込みをする場合、本人の思い込みや解釈のまちがいなどもあるので


根拠を示す、文章の掲載やURLは必ず必要とかんじます。

質問者さんがもとめているのは、『事実』
そこからご自分で決める『判断材料』『情報』が欲しい筈ですね

そこへ抽象的な意見でじぶんの思想をおしつけようとする
先導しようとする44さんのような回答はいかがなものでしょうか

「どれだけ優秀な人や機関がどう言ったかで物事を判断するのは、あまり良くないと考えます。科学的な研究結果とて絶対的に正しいわけでは有りません。」といいながら、「今のところ私の個人的に知る生物学者は、全員、やはりワクチン接種したほうが良いという判断の様です。」はいけません。
・・また”個人的に知る生物学者”はだれなのか、全員ということですから複数人いるはずなのですが、人物像もみえないし、主張する論拠もみえないまま、「接種したほうが良いという判断」+「の様です」

そしてすぐ「しかしあくまでも今のところの判断です。」という言葉もただただ自己の発言に逃げ道を残す印象がとてもつよくのこります。



漠然とただワクチンを打たせたいという意見ではなく
論拠をまじえて、正しい情報を共有していくことが大切だと理解してほしいです。
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打ちましょう!


うちは八月に家庭内感染が起きました。
母や父は一回ワクチン(ファイザー)を打ちましたが感染しました。
1回だけのワクチンでは効果が薄いと思われます。
元コロナ患者が言っても説得力薄いかもしれませんが
打つのが一番だと思います
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どれだけ優秀な人や機関がどう言ったかで物事を判断するのは、あまり良くないと考えます。


科学的な研究結果とて絶対的に正しいわけでは有りません。

ひとつの研究結果を無数の人が何十年、何百年かけて検証し続けて否定し切れなかった話が正しいだろうと想定する以外に方法が有りません。

今のところ私の個人的に知る生物学者は、全員、やはりワクチン接種したほうが良いという判断の様です。
10年、20年後はあのときの判断は間違っていたと言う事も有るかも知れませんが現状では、絶対多数の専門的な研究者の人は、ワクチン接種したほうが良いと判断していると思います。

ましてや基礎疾患が有る人が自分やその周りに居るなら可能性としては、打った方が良いだろうというのが多くの研究者など専門家の判断だと思います。
解っている範囲の生物学的な知識からも打った方が良いと予想されます。

しかしあくまでも今のところの判断です。
生物学の分野も、ほとんど何も解っていないので知らないことや見落としも有りうるので長い時間をかけて本当に問題が無いのかテストされるのです。

その上で打つのも打たないのもあなたの判断でよいかと思います。
今のところ誰もどちらが正しか責任を持って断定できる人は居ません。
断定する人が居れば、むしろ信用出来ない人です。
生物学で解っていることは皆無に近い。
接種後、しばらくして死んだ人の数など言う人も居ますがそんな簡単に因果関係を実証できる段階には有りませんし何もしなくても死んでいる人も当然相当数居るのも現実です。簡単に区別できるわけでは有りません。

もし友人の言動が気になるならワクチン接種して居ても結局、打つ瞬間に気が変わって接種せず帰って来たと言う嘘くらい言っても良いと思います。
接種して他人が困ることは起きないかと思います。
他人に影響しないようなことに他人がとやかく言う資格など無いのではないですか。

無責任な立場の他人の言動でなくあなた自身が色々学び慎重に考えて結論を出されることが一番重要かと思います。
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連投すいません、


平和な心を持つ純粋な方が日本人には多いので騙されやすさを感じます。
どのように毒を安全なものとして変えてゆくのか知っておく必要があると思うので、こちら人工甘味料の例から、社会の仕組みを知っておいてほしいです(ガムや飲料水、加工食品・・人工甘味料だらけの日本、why??)

https://kunichika-naika.com/information/hitori20 …
→→


人工甘味料アスパルテームを巡る疑惑

 現在アスパルテームは世界の120以上の国で使用され、70以上の公的機関が、その安全性を保障しています。しかし、生まれ故郷の米国では、FDA(食品医薬品局)に食品添加物として認可を申請する前から、論争の的になっていました。現在でも数多くの現代病の原因とされ、健康被害を訴える多くの人々が訴訟を起こし、少なからぬ数の科学者や医師がその危険性を科学的見地から、本やインターネットを通じて訴え続けています。残念なことに日本人の多くが、こういった事実を知らずにアスパルテームの入った食品を口にしています。



 一つの面白い調査を紹介します。米国ノースイースタン・オハイオ医科大学のラルフ・G・ウォルトン博士(精神科医)がアスパルテームを巡る論文を検証しました。そのうち、アスパルテーム製造企業から研究費を提供された研究機関からの74論文すべてが、「アスパルテームは安全である」と結論しています。それに対し、製造企業から資金提を供受けていない独立研究機関からの90論文のうち83論文が、「アスパルテームは脳腫瘍などの致命的な健康被害をもたらす危険性がある」と結論しています。また、米国の興奮毒の専門家ラッセル・ブレイロック医師(脳神経外科)は 「このような神経毒が市場に出回ることは、人々の知能の低下とも関係している。少数の知能の高い人たちが、多数の知能の低い人々を支配するためにこのような人工甘味料が出回っているのだ」と述べています。





 米国FDAでのアスパルテーム認可の歴史をみてみましょう。1973年サール薬品は色々と問題のあったアスパルテームをFDAに承認許可申請を行いました。しかし、「問題あり」とのことで認可されませんでした。さらにその後、申請時の虚偽・隠蔽の事実も明らかになり、後8年間は認可されませんでした。



しかし、サール薬品がドナルド・ラムズフェルトをCEO(最高経営責任者)に迎えると事態は急変します。ラムズフェルトは1970年代のフォード政権で国防長官を務めていました。彼は国防長官を退官した後にサール薬品のCEOに就任しました。当時、彼はフォード政権からレーガン政権へ変わる時に政権移行作業チームのメンバーも務めていました。その彼が、レーガン政権下における新しいFDA局長にアーサー・ヘイズを指名しました。そして、1981年にレーガン政権が誕生した翌日、サール薬品は再びアスパルテームの認可申請を出しました。新しく就任したばかりのFDAヘイズ局長は、長年禁止されていたアスパルテームを一転して承認します。これはラムズフェルトが政治的立場を利用して可能にしたことだったと言われています。



 また、先述のラルフ・G・ウォルトン博士が検証した独立機関からの論文のうち「安全であると」結論した7つの研究のうち6つはFDAによって行われたものでした。これらの実験に関わったFDAの職員の多くは、その後アスパルテーム製造企業に職を得ています。これを、政治と企業の「癒着」「天下り」と言わずして何というのでしょう。
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