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イスラエルではコロナの感染者や死者が増えていますが、ワクチンのせいではないですよね?
何が原因ですか?

gooドクター

A 回答 (5件)

はい、ワクチンの所為なんかじゃありません。



こちらのニュースで詳細に書かれていますよ!

参考URL(3回接種が進んだイスラエルで感染爆発、4回目を準備)
https://news.yahoo.co.jp/articles/289c3c04d107ee …

以下、
イスラエル政府のコロナ対策の最高責任者サルマン・ザルカによると、9月13日の新規感染者1万556人の半数は未成年者だ。

ザルカによれば、保健省は政府に対し、大規模な集会を規制し、サッカーの試合など大観衆が集まるイベントを禁止するよう要請してきた。
だが当局の警告にもかかわらず、9月初めには港湾都市エイラートで恒例の学生フェスが実施され、全土から集まった若者たちがどんちゃん騒ぎを繰り広げた。
高名なラビ(ユダヤ教の聖職者)の墓があるウクライナ中部のウマニへの巡礼も、昨年は見送られたが今年は再開され、ワクチン接種を拒む超正統派のユダヤ教徒が大挙して参加した。
以上。
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ちょっと調べて見たが



全人口に対する摂取率は66%くらいだったね
今年の初め頃は世界に先駆けて摂取が進んだのでワクチン先進国だったけども、トータルの摂取率で見ると格段に高い訳ではない
人口の3割以上はワクチンを接種してない

最近の新規感染者数は、7千~8千程度でこの数字は
21年の1月頃と同程度の感染者

で同じ時期の死者数で見ると、最近は20人台で1月は50人~60人で
感染者数に対する比率だとざっと半分に減少した


この辺を考え合わせると、ワクチン接種が6割7割では感染を抑え込むには不充分
だけど感染した場合に死に到る比率はワクチンの効果が期待出来そう


もっと詳しく、死者数をワクチン接種回数毎に分けてカウントすると良いのだろうけど
部外者には難しい
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ワクチンを打ったが効果がなかった、または時間経過と共に効果が低減した人が多かったということだと思います。

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イスラエルは今年の2月くらいで一回目ワクチン接種率が50%を越え、その効果で陽性者数も減っていったんですが、そこからワクチン接種の伸びが急激に鈍化し、7ヶ月たった現在でもまだ67%(日本はこれを抜いた)しかありません



つまり国民の1/3くらいはワクチン接種を一度も受けていないということになります

そこに感染力の強いデルタ株が入ってきたこと、宗教上の理由からワクチンを打たない人、感染が下火になったのを見て打つのを止めた人、コロナの行動規制を守らない人など、まぁ理由は色々ありますが、そういうのが複合して感染者、死者数がまた増えています

ワクチンが原因で増えているわけではありません、むしろワクチン接種した人は割と安全に生活しています
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イスラエルのワクチン接種は、始めるのが早くどんどん


進んでいったけど、接種率70%で止まってしまいました。
でも、ワクチンを打ったから大丈夫という気のゆるみが
広まって、行動が活発になったのが大きな原因です
https://news.yahoo.co.jp/articles/289c3c04d107ee …
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