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1980年代に上梓された呉善花さんの『スカートの風』を読むとキーセン観光のことが描いてありましたが、
在日朝鮮人もキーセン観光していたことや、
当時の現地の朝鮮人女性は結婚していて当然現地に旦那がいるのですが、家族をやしなうためにキーセンになって日本人や在日朝鮮人相手に売春していたことも書いてありました。
読んだ当時は無知だったので当時の韓国のごく一部の話か?と思っていたのですが、
本間九介『朝鮮雑記:日本人が見た1894年の李氏朝鮮』によると、当時(イザベラ・バードが朝鮮訪問して朝鮮紀行を書く数年前)から、身分の低い多くの朝鮮人家庭では旦那が客引きをして奥さんに売春させてお金を稼いでいる風景が普通にあったと描いてありました。
実はわたし、呉善花さんが著中で
『1980年代くらいまでは朝鮮人女性の多くは売春を経験している』と書いてあるのをみたとき、
ごく一部でしょう?嘘でしょう?
と思ったのですが、
1894年の朝鮮雑記にもそういう習俗が書いてあるということは、
朝鮮では既婚の奥さんが売春するのは1980年代、ソウルオリンピック前キーセン観光全盛期までは結構普通にあったことなんでしょうか?

A 回答 (3件)

普通かどうかまでは解りませんが


朝鮮が売春大国であることは
確かですし、
その伝統は今でも残っています。

韓国の売春。

・15兆ウオン 2003年
 GDPの2%


・米国の外国人売春婦
 一位 韓国 23,5%
 二位 タイ 11,7
 三位 ペルー 10,0
 四位 メキシコ 9,6
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朝鮮には売春婦階層というものがあり白拍子(静御前で知られる日本の白拍子は高級慰安婦)と言われていました。


河野談話に至った話。
韓国国会で野党は金泳三大統領の叔母が日本軍相手の慰安婦(白拍子という説)であったことを国会で追及する構えを見せていました。
これは名誉を重んじる韓国では大変な汚点で政権崩壊の危機を孕んでいました。金泳三は宮沢内閣に日本軍が強制連行したことにしてくれと泣きをいれました。
宮沢は愚かにも助け舟を出し、それが河野談話です。日本軍が強制連行して慰安婦にされたと金泳三は騒ぎ出しご存じのとおりになりました。恩を仇で100倍返しが金泳三です。日本が強制連行を認めたと世界に言いふらし、日本政府は何の対抗(事実を話す)もせず面目を失い謝罪汁賠償汁を飲み続けています。
高市早苗さんは虚偽の河野談話を見直すと言っていますが、河野太郎はしません。河野太郎は戦略的な思考のできない暗愚。国民はなぜ河野支持なのか。国民も暗愚。
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これは真実だと思います。

当時の日本は苦しい生活をしており、在日の生活も苦しく生きていくために売春をしていたのです。韓国はそれを必要としていたのです。家族達は生活のため、黙認していたのです。決して強制されたものではないのです。
当時を生きてきた人間だからこそ言えることなのです。
その事実を隠した反日教育が日本の強制的な売春行為として歴史を曲げてしまったのです。
火病の韓国人が売春を強要され黙って従うでしょうか?
何にでも反対行動を起こす韓国が強制的な売春を黙って従うはずがありません。正当化するための反日政略なのです。
一部の愚かな日本人がいたことも事実と思います。いつの世にもね。
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