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何故、人間は永遠に年老いて死んでいくのだと思いますか?
1.同じ人間が永遠に生きられると人口爆発で地球が破滅するから
2.その他(なぜ、そう思うのか具体的にお願いします。)
昨夜、鬼滅の刃で、人間が老いて死んでいくのは美しいことだと言っていたから、理由を知りたいです。
鬼じゃなくて、普通の人間として若いまま永遠に生きられるならそっちの方がよいと思いませんか?

A 回答 (11件中1~10件)

人間が永遠に生きられない理由は 人間の「身体」を進化させるために



新しい遺伝子を生み出さなければならなかった事と

人間が生きてると大怪我をしたり天敵に食われたりして

死んだ時 後を継ぐ者が居なくなるからです。

しかし若返りの薬もそのうち出るかも知れません。
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何故、人間は永遠に年老いて死んでいくのだと思いますか?


 ↑
生物の本質は、種が生き残ることです。
そのためには、種をリセットする
必要があり、それが固体の死、という訳です。

つまり種の存続を優先した結果です。



1.同じ人間が永遠に生きられると人口爆発で地球が破滅するから
  ↑
そんなのは宇宙開発すれば解決します。
本質的ではありません。



2.その他(なぜ、そう思うのか具体的にお願いします。)
昨夜、鬼滅の刃で、人間が老いて死んでいくのは美しいことだと言っていたから、理由を知りたいです。
 ↑
死があるから生が輝くのです。
死ななくなったら、自堕落に無駄に生きていく
だけになるでしょう。



鬼じゃなくて、普通の人間として若いまま
永遠に生きられるならそっちの方がよいと思いませんか?
 ↑
生に限りがあるから人間は
懸命に生きるのです。

死があるから美もあるのです。

人間から死を奪ったら、美も
失われるでしょう。
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ゴールがないとやる気がでないから



鬼滅の場合結局血統主義で過去の記憶とかでていくるので
永遠の生を肯定しているところもあるんですけどね
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人類が皆が老成したら、チャレンジャーがおらん様になるから、一定年数で退場してもらう制度が有効なのだと思うよ。

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寿命がある理由それは「コスト」


簡単に言えば人類を永続させる場合不死によって永続させるより継代した方がコストをその分下げられるからです
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一人の人間としては、死ぬのは悲しいですが


人類全体としては、新陳代謝になる、環境に適応できる
個体が生き残って子孫を作り進化が進む。

人間が誰も死ななかったら、人類はとっくの昔に絶滅して
いたでしょうね
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人間は不老不死になり地球から溢れ、宇宙に進出して全宇宙に拡散して行くかも知れません。

NMNと言う物質(薬)が注目を集めています。
https://www.nomon.jp/nutraceuticals/20191203/

 2045年にコンピューターの知能は,全世界の人間が束になって挑んても敵わなくなる,全人類の知能の総力を超える「技術的特異点/シンギュラリティ」に達するとの予測があります。殆ど、「神」と呼べるレベルの超知能/超知性の人工知能AIが誕生するかも知れません。
 超知能/超知性の人工知能AIと連動した人型ロボットが、一般家庭で炊事/洗濯/掃除/育児/介護/買い出し/ゴミ出しなどを熟し、医療/法曹/建築/土木/生産/流通など全業種の全職場で働き、人間には、研究開発や芸術などの限られた仕事しか残らない?
 我々は、超知能AIとこれと連動して動く人型ロボット達に仕事を奪われ、彼らに養われて生きて行く様になるのかも?
 地球の隅々に広がり地球から溢れた人類は、無限のキャパシティを持つ最後のフロンティアである「宇宙」に向かうでしょう。それは「好奇心と拡散性」が人類の「性(さが)」だからです。
 この超知能/超知性の人工知能AIに政治/経済/医療/福祉/教育/防犯など森羅万象について最適の施策を考えてもらい、人間は素直にそれに従って行動するしか、全ての問題を効率よく解決する方法は無いのかも知れない。

 人間は脳にチップを埋め込み,スマホやPC,マウスやキーボードなどを使わず,脳の中に投影されるスクリーンの輝点を目で追うと,その脳の電気信号をチップが検出し,文字の入力やクリック/ドラッグ/ドロップなどが可能になり、人間は、常時、ネットにワイヤレスで接続し、超知能/超知性の人工知能AIと通信し、世界中の情報を操作/情報処理する様になる?
https://www.afpbb.com/articles/-/3356995
 テレビ電話で貴方Aが日本語でアメリカの人Bに質問すると瞬時に流暢な英語に翻訳されBに聞こえ、Bの英語の答えは瞬時に流暢な日本語に翻訳されAに聞こえる。この瞬時の翻訳は全世界の全ての言語間で相互に可能になる?

 地球周回軌道や地球-月のラグランジュ点L₄,L₅へ宇宙太陽光発電所を建設する為の人や資材の輸送は、下記のURLで説明している「宇宙塔マスドライバー」が最適です。
http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …
そこで発電した電力をマイクロ波に変換して地球に送信します。

 このマイクロ波を地球で受信して電力に戻して利用します。宇宙では何に遮られる事も吸収される事も無く、365日24時間、100パーセント太陽からの光が太陽電池パネルに降り注ぎます。この無限でクリーンな電力で地球の水(H₂O)を電気分解して、水素と酸素を作り、この水素で水素自動車(燃料電池自動車)を走らせます。宇宙の太陽からの光で大型トラック/バス/タクシー/マイカーなど全ての車が走行する「水素社会」が到来します。
https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_an …

 月や火星には豊富な水があります。
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO44158040U …
https://www.cnn.co.jp/fringe/35146771.html
https://astropics.bookbright.co.jp/korolev-crater
 この水とこれを太陽電池の電力で電気分解して得られる酸素と我々や家畜などが吐き出すCO₂で食料生産プラントで月や火星やラグランジュ点のスペースコロニーで365日24時間体制で米/小麦/大麦/大豆/コーン/野菜/果物/海藻などを栽培し、牛/豚/鶏/魚介類などを飼育/養殖すれば、地球と同様の豊かな食生活が可能です。

 物理学は、一大飛躍を成し遂げるかも?
宇宙の加速膨張が観測され、ダークエネルギーやダークマターが議論されている。 
 1900年にプランクが量子論を1905年にアインシュタインが相対論を創始して現代物理学が誕生し、それまでの物理学が古典物理学と呼ばれた様に、今の現代物理学を過去のものとする、全く新しい「真新物理学」が創始され、1900-1905年頃の人に量子コンピューターや相対論的GPSの時間補正と言っても理解できないのと同様に、2021年の我々が「局所空間の通常空間における波乗り効果」と聞いても理解できない物理理論と技術を生み出し、任意の範囲の時空を通常空間の時空の中を波乗りをする様に滑らせ、何百万光年も遥か彼方の銀河に極めて短時間で人や貨物を行き来させるかも?
 そうなれば、岩石惑星ケプラー22bに移民宇宙船が大挙して押し寄せ、ネオ日本/ネオアメリカ/ネオチャイナ/ネオロシアなどが建国されるかも?

 知的生命体は人型では無いかも?
 核分裂物質が豊富な環境でケイ素生命体が誕生し、体内に核分裂物質を取り込み核分裂エネルギーで生命活動を維持するのかも?
 太陽の光を浴びて光合成の様にして生命活動に必要な物質やエネルギーを得るのかも?
 そうであれば地球の生命体の様に他の生命体を捕え/殺し/食べ/消化し/吸収し 生命活動を維持するエネルギーを得る必要は無いので、食べる「口(くち)」は無く、自己の体内から電磁波を発信し、外部の電磁波を受信し外部の情報を知覚し、他の個体とコミュニケーションするなら、目も耳も喋る「口(くち)」も無く、呼吸が不要なら鼻も無く、手足も無く、触手の様な体の器官で物を掴み、銀河間航行する宇宙船を組み立て、宇宙狭しと駆け巡り、壮大な宇宙文明を築いているかも?

 時間が無かったら,つまり,時刻も無い,瞬間も無い,時間的な幅が無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

 空間が無かったら,つまり,点も線も面も体積も無い,空間的な大きさ広がりが無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

 真空を「無(む)」だと言う人がいるが、超弦理論の弦/紐/膜やクォーク、素粒子、原子、物質、エルネギーの全てが無くても、真空には時間と空間はある。従って、真空は、「無(む)」ではない。

 時間だけでも、空間だけでも、「存在」は、成立しない。この一方だけでは「存在」は成立しない。時間と空間の双方があって、初めて「存在」は、成立する。
 宇宙は、なぜ存在している事が出来るのか? それは、「時間」が存在し、「空間」が存在しているからだ。

 時間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  時間が無い状態から時間が始まった/初めた/流れを開始した状態をイメージ出来ますか?
空間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  空間が無い状態から空間が始まった/初めた/大きさ広がりを開始した状態をイメージ出来ますか?
出来ませんよね。と言う事は、時間の無い宇宙、空間の無い宇宙は、存在しない、ありえないと理解すべきと言う事なのです。
 ビッグバンで宇宙が誕生して、時間も空間も誕生したのなら、ビッグバンの「前」は、時間は? 空間は? どうなっていたのか?との疑問が湧きます。

「無限大の大きさ広がりを持つ空間的に無限大の空間と無限大の過去から存在し無限大の未来まで流れ続ける時間的に無限大の時間が無限大の過去から共に既に存在している」。この時空/宇宙を「母宇宙」と定義します。

 この母宇宙Aの時空の量子論的な揺らぎが、我々が存在しているこの宇宙Bのビッグバンを138億年前に引き起こし、Bは、Aの「子宇宙」として、Aの時空の中で誕生し、今もAの時空の中で加速膨張し続けていると解釈/理解すると、Bが誕生する「前」の「時間」は? 「空間」は? と言う問いに、Bが誕生する「前」は、Aの時間が流れ、Aの空間が広がっていたと答える事が出来ます。
 それぞれが無限大の大きさと広がりを持つ「子宇宙」を無数に無限大個、その時空の中に持っているのが「母宇宙」で、母宇宙の中では、常に無数の無限大個の子宇宙が誕生して、それぞれが母宇宙の時空の中で収縮/安定/定速膨張/加速膨張などの成長を続けているのかも知れません。

 こうした多数の宇宙が存在するとの考えを「マルチバース」と呼びます。
母宇宙は、どのように始まった/誕生したのかは、母宇宙の「定義」から、
「母宇宙は無限大の過去から時間と空間と共に既に存在している」と回答する事になります。なので、母宇宙に始まり/初め/起源/誕生は無いのです。

創世記では、「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。」とある。「はじめに」とは、時間を指す言葉だ。「やみが淵のおもてにあり」とは、「やみ」や「淵」が存在し、これらが存在できる「空間」がある事を意味する。神が天地創造を開始した時には、既に時間も空間も存在していたのだ。
 では、これらを創ったのは何なのか? これらは何故、存在していたのか?
聖書は答えていない。

宇宙は、なぜ存在し、宇宙は、どうしてどのようにして始まったのか?

神が創ったのなら、

_神は、なぜ存在し、_神は、どうしてどのようにして始まったのか?

こう記述すると、宇宙と神は同じです。
「人間が永遠に生きられない理由」の回答画像5
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テロメアという細胞の仕組みがその理由です。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2021/09/26 10:06

人類は絶えず進歩していますので人口爆発で地球にとどまる訳はないです。

SFアニメのように人口のコロニーをつくるか或いは移住可能な星を探して出ていきます。

限りある命だから人は人を思いやる事が出来るのです。悩みの無い人はいません、永遠の命なら悩みも永遠に続きます。最も人間は飽きっぽい生き物ですので永遠に飽きを繰り返すことも辛いと思いますよ。
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この回答へのお礼

ありがとう

回答ありがとうございます。

お礼日時:2021/09/26 10:06

人間の体って、細胞が新しく生まれて、そして死んでいます。


何度も細胞が分裂を繰り返すと、しだいに劣化していくそうです。
これが老化の原理みたいです。
だから、完璧に細胞分裂が繰り返すことが続いていけば、老化しない体になるようです。
ただ、永遠に老化しないことがいいか?は、また別問題ですけどね。
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この回答へのお礼

今まで永遠に老化したことない人と会ったこともないし、感想も聞いたことがないからわからないですよね?

お礼日時:2021/09/26 10:05

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