98年ANAのキャンペーン「ALL FOR YOU」のテーマソング
があったと思うのですが歌手名とタイトル(もしかしてそのまま?)を教えて下さい。
また、CDは出ているのでしょうか??
当時、飛行機に搭乗すると離陸までの間に流れていました。
たしか昔HPで試聴できたと思うのですが、あいにく我が家にはスピーカーがついていなかったもので…

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A 回答 (2件)

Crystal Kay(クリスタル・ケイ)の「FLAY AWAY」という女性歌手の歌でしょうか?だとするとCD持ってます。

オリジナルバージョンとか、TVバージョンなどがあったと思います。でも98年だったかな?
違ったらスミマセン。
ララララリラリラー♪♪
てやつですが。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
そうです。確かとてもきれいな高音の女性の歌でした。
ずっと探し求めていたのでとても嬉しいです。
タイトルもまさにそれって感じですね。
早速CD屋さんに行ってみます。

お礼日時:2001/08/31 23:04

正解でなによりです。


ちなみに私の持っているCDは「Shadows of Desire」というタイトルのシングルのカップリングとしてFLAY AWAY[Original TV Version]という形で収められていました。
たしかアルバムに収められているものもあったと思います。
見つかるとイイですね。
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この回答へのお礼

CD屋さんまで足を運ぶ時間が取れなかったので
近くのレンタル屋さんで今日借りてきました。
もともとのVersionとTVVersion
両方借りてきたのですが、私はTVVersionの方
がお気に入りです。そのリリースは去年だったみたいですね。
とても爽快な曲でGOODです。どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/09/02 20:53

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QWe are all tired.のall

all には、「ひどく」という副詞用法があって
We are all tired. は「私たちはひどく疲れている(くたくただ)」
のような意味になると思うのですが、
総合英語「Forest」には、『allは主語に対して「<主語>はすべて・・・」という意味で用いることができる。この場合、all の位置は一般動詞の前、be動詞や助動詞の後ろになる』とあるので、
「私たちはみんな、疲れている」と言うときも
We are all tired. とも言えると思うのです。
英文を読んでいて We are all tired. が出てきた場合
all が「ひどく」なのか「みんな」なのかは、どうやって判断したらいいのでしょうか。

Aベストアンサー

●『総合英語Forest』の記述:
『allは主語に対して「<主語>はすべて・・・」という意味で用いることができる。この場合、all の位置は一般動詞の前、be動詞や助動詞の後ろになる』

は穏当で普遍性のあるものだと思います。多くの辞書や文法書が同様の記述をしています。

例えば、
(1)
『ウィズダム英和辞典』(第2版)も次のように書いています。
「主語と同格について……. be動詞または助動詞の場合はその直後, 一般動詞の場合はその直前に置く.」

(2)
『ジーニアス英和辞典』(第4版)も、ほぼ同じ次の記述です。
「allは通常be動詞・助動詞の後、一般動詞の前に置く.」


● 一部の方から、彼らはみながっかりした、を
We all are tired.
と言えばよい、という声がありますが、このように言うことはできません。

この点は、
(1)
『ウィズダム英和辞典』(第2版)は、
「代名詞+all」はbe動詞の主語には用いない、とし、さらに次の例文を挙げています。
They were all disappointed. (彼らはみながっかりした.)
≒ All of them [×They all, ×All they] were disappointed.

(2)
『ジーニアス英和辞典』(第4版)にも次の例文が挙がっています。
You are all diligent. (君たちはみんな勤勉だ.)
=All of you are [×All you are, ×You all are] diligent.

(3)
『ロイヤル英文法』(改定新版、p.225)は
「ふつうは主語の直後、動詞の前に置くが、be動詞や助動詞の場合はその直後に置く」
としています。
be動詞の場合は、「主語の直後」ではなく、「be動詞...の場合はその直後」と書いてあるところがミソです。

●『総合英語Forest』の記述:
『allは主語に対して「<主語>はすべて・・・」という意味で用いることができる。この場合、all の位置は一般動詞の前、be動詞や助動詞の後ろになる』

は穏当で普遍性のあるものだと思います。多くの辞書や文法書が同様の記述をしています。

例えば、
(1)
『ウィズダム英和辞典』(第2版)も次のように書いています。
「主語と同格について……. be動詞または助動詞の場合はその直後, 一般動詞の場合はその直前に置く.」

(2)
『ジーニアス英和辞典』(第4版)も、ほぼ同...続きを読む

Qof us allのall

このallは品詞でいうと何でしょうか?

Aベストアンサー

私達、【全員/みんな】の~  
という「代名詞」では?

QAll fans と All the fans

日本のあるTV番組の続きが映画として公開されました。映画は楽しんで観ることができたのですが、エンドロールにあったお礼の言葉がどうしても気になってしまったので質問します。
   Special thanks for all fans.
と表示されたのですが、
   Special thanks for all the fans.
じゃないのかと、ちょっと違和感を憶えました。all the fans と the を入れて "この作品のファンの皆様に" とした方がすっきりするのですが、 theのないAll fans とする方が普通なのでしょうか?

Aベストアンサー

正直、どちらでも大して変わらないと思います。『ファンに定義はないよ。番組をずっと応援してくれていた人も、今回、映画を観て初めて面白いと思ってくれた人も、自分がファンだと思えばファンだよ』という意味を込めたかったのかもしれませんし。

例文もご参考までに。特定なファン層を指しながらtheを入れていないケースもたくさんあります。
http://search.yahoo.com/search;_ylt=A0oGk09xpslLGGUBumlXNyoA?p=hollywood+%22for+all+fans%22&fr2=sb-bot&fr=yfp-t-701

Qall of と of all

"Which movie would you like to go to?"
"Well、 (of all) the movie's that are showing now,
London Holiday is the only one in English"

カッコ内を埋める設問ですが、回答には倒置していると書いてありましたが、
 どう倒置しているのか、 どうしてall of ではいけないのか、わかりません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

London Holiday is the only one in English of all the movies that are showing now.
今やっている全ての映画 “の中で” London Holiday が唯一の英語の映画だ。

最上級で使う of「~の中で」と同じものです。最上級の文では「~の中で一番」、the only は最上級ではありませんがある集団の中で一つだけという点は似ているため、同じような言い方ができます。

all of the movies that are showing now は「今やっている映画の全て」となり、どこにもつながらなくなります。

QOne for all, all for one.

70年代の刑事ドラマからです。

刑事A,Bは休暇で湖畔のcabinに来ています。
そこに、ハイキング中の美女2人がトイレを貸してほしいと立ち寄る、
という場面です。

(A:刑事、C:女性)
C: ...Um... Before we go any further, I really have to use a comfort station.
A: ... (少し間があって)Well, one for all, all for one.

タイトル部分なのですが、
ここでは、
”どうぞ、どうぞ。みんなのためにあるんですから”
というように使っていると感じましたが、
もともとこの表現は、
どんな場面で使うのでしょうか?

お時間ありましたら、お願いいたします。

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは!!! runbiniさんにはもう寝ると書きましたがもうひとつ書いてみますね。 <g>

どこかの出展があるなと思っていたのですが(大学のときのことだと思いますが)三銃士だったんですね。

>”どうぞ、どうぞ。みんなのためにあるんですから”というように使っていると感じましたが、

はい、ちゃんとフィーリングを感じていましたね。

使い方としては、誰かが「俺は単なる会社運営の歯車なんだよな」なんて愚痴ったり何かの理由で自分の価値を見失った人に、All for one, one for all, don't forget that, OK?という使い方をして、誰も価値のないことはしていないよ、お前がいなくなったらこの会社は運営していかないぞ、というような励まし言葉としても使います。 managementやコーチの必須表現の一つです。

また、でしゃばりすぎる社員やチームスポーツの選手に対しての一言、過剰自信を持ち何か自分ひとりでやってきたような人への自己反省のアドバイス、などにも使います。

余談です。 ある日立川談志氏が親友と3人で飲み食いしたときに割り勘で行こうと言い出した一人に「お前が払っておけば良い」と言った時愚痴ったその人に「割り勘にしたらみんながいやな気分になるだろうが。 お前が払えばお前だけがいやな気分ですむ。」と「人生講座」をしたそうです。 you for us, all for you (to pay)というところでしょうか。 <g>

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

Gです。 こんにちは!!! runbiniさんにはもう寝ると書きましたがもうひとつ書いてみますね。 <g>

どこかの出展があるなと思っていたのですが(大学のときのことだと思いますが)三銃士だったんですね。

>”どうぞ、どうぞ。みんなのためにあるんですから”というように使っていると感じましたが、

はい、ちゃんとフィーリングを感じていましたね。

使い方としては、誰かが「俺は単なる会社運営の歯車なんだよな」なんて愚痴ったり何かの理由で自分の価値を見失った人に、All for one, one for all...続きを読む


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