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画像は1933年の東亜日報の記事です。
1897年くらいに李氏朝鮮を旅行したイザベラ・バードの記録『朝鮮紀行』を読むと、当時の朝鮮人女性の識字率は1000人いればハングルが読めて書けるのはひとりか二人と書いてありました。
今回の1933年東亜日報記事では千人中100人はハングルの読み書きが出来るようですので、かなり識字率は向上しているとみることもできます。それでもまだまだ少ないですが。
これ、日本はこんなに頑張って朝鮮人女性の識字率を上げてやったんだぞ!と威張るべきなんでしょうか?
それとも朝鮮併合して、学校つくっても、その程度しか朝鮮人女性の識字率は上がってねーじゃんwwww
というべきなんでしょうか?

「朝鮮人女性の識字率」の質問画像

A 回答 (2件)

日本でも明治、大正は全員が尋常小学校へ行けたわけもなく、識字率も50%程度だったでしょう。


東北の田舎では、『おしん』というドラマの世界があちこちにありました。
8~10才くらいになると田畑で農作業、雨の日は縄綯いの日々です。
当時はどこの家でも牛を飼ってたので、朝早くから牛の世話は子供の仕事でした。
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回答ではありませんが、こちらのシリーズで江戸時代の話を見ては如何でしょうか。

何か、雑音で本質からズレて行っている気がします。イザベラバードも出てきます。
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