今 友人がアメリカへ留学していて大学へ通ってます。かなり金銭面で苦労してるみたいなのですが・・・アルバイトをしたいが禁止されていて見つかったら強制送還されると言ってました。絶対アルバイトは出来ないんですか?教えてください!

A 回答 (2件)

基本的に学生ビザでアメリカに入国している生徒は、働くことができません。


でも学校内の仕事ならできるはずです。例えて言うなら、図書館の受け付け、事務、それから郵便配達などです。時給も6から10ドルと悪くはないと思います。
それからおおっぴらにはいえませんけれど、個人経営の日本料理屋さんなら、内緒で働かせてくれるところもあるようです。もちろん違法なのですが、何かがあったときの責任は経営者にあります。しかし、あなたの友達も学生ビザでは働けないということを知っていた、ということで何かの罪に問われてしまうかもしれません。あとは Babysitter などですかね。これは、おこづかいみたいなものなので、広告を出したりしなければ大丈夫だと思いますよ。
これらのことは、International Student Officeから大学に入った時点で説明があったように思います。
無事に仕事が見付かるといいですね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

参考になりました。ありがとうございます。友達に伝えます。

お礼日時:2001/08/30 08:57

nick11さんに補足です。

見つかった学生も強制送還されます。学校内でバイトを探すか強制送還覚悟で見つかりにくい裏方の仕事とかするのがいいと思います。あと人に恨まれないのもカギ(通報されないように)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

通報する人もいるんですか~ 気を付けるよう伝えます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/30 08:59

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q滑らかな円錐内面で面に沿って水平に等速円運動をする物体がにおいて、 物体にはたらく重力の面と垂直な方

滑らかな円錐内面で面に沿って水平に等速円運動をする物体がにおいて、
物体にはたらく重力の面と垂直な方向の分力と垂直抗力がつりあわないのはなぜですか?

Aベストアンサー

(1) 水平な台の上に質量mの物体を置きました。この時、物体は台より垂直抗力を受けます。
垂直抗力の大きさをN、重力加速度をgとすると N=mg です。
(2) 傾斜角θの粗い斜面を有する台の上に質量mの物体を置きました。この時、物体は台より垂直抗力を受けます。
垂直抗力の大きさは N=mg・cosθ です。
(3) (2)の条件で台が斜面の低い方を先頭に加速度運動を始めました。この時、物体は斜面上で静止したままでした。
垂直抗力の大きさは N=mg・cosθ ……となりません。
斜面は物体を水平方向に押していますので(2)とは異なる力のバランスです。故に(2)と(3)の垂直抗力は一致しません。

さて、円錐面で円運動をしている物体のお話ですが、(3)と似ている話です。斜面方向の摩擦力は(3)と違って有りませんが違いはそこだけです。
質量をもつ物体の運動というのは外力を受けなければ等速直線運動になるはずなのです。にも関わらず物体は円運動をしています。これは物体が円錐面から水平方向に押されているからです。だから(3)と似ているという話になります。

Q正四面体についてです!問題の(1)でsin60となるのですがなぜ60度と分かるのですか?!正四面体は

正四面体についてです!問題の(1)でsin60となるのですがなぜ60度と分かるのですか?!正四面体は平面図形になおすとどれも正三角形だからですか?

Aベストアンサー

>正四面体は平面図形になおすとどれも正三角形だからですか?

はい、そのとおりです。

三角形BCDにおいて、BHは外接円の半径 R になりますから、正弦定理
  CD/sinB = 2R = 2BH
ということです。

ここで、三角形BCDは正三角形ですから
  B = 60°
としているのです。

Q個人ではなく、学校からアメリカの留学へ1年間いくのですが、バイト基本的に禁止だそうです。 でも、ち

個人ではなく、学校からアメリカの留学へ1年間いくのですが、バイト基本的に禁止だそうです。

でも、ちがう大学の友達はドイツでこっそりバイトをしているとのこと。

アメリカでも、こっそりバイトをさせてくれる場所はあるんでしょうか。そのような経験のあるかた、教えてください。

ちなみにいくとこはピッツバーグです

Aベストアンサー

アメリカの大学のキャンパス内でのアルバイトは、違法ではありませんし、日本人でも例えばTutorial centerでのTutorになったり、日本語クラスのTAなどのアルバイトの口があります(私も実際やりました)。

基本的に禁止なのは、学外でのバイトです。あなたのビザが学生ビザである限り、学業が目的であり、学業でない就労は違法になるからです。でも、じゃの道はへび。違法バイトなら賃金を安く抑えられるし税金逃れにもなるので、違法と知りながら留学生を雇うところは探せばあります。ただし学校に知られて移民局に通報されると即国外退去となりますし、やとった店側も当局から目をつけられますので、通常はまわりに知られないよう、コソッと口コミを頼りに探します。つまりこういったオープンのQ&Aでは答えが得られることはまずないので、ご自分で情報を集めるか、学校の友人達に知られないようなところに直接自分で交渉するといった形になります。

Qニュージーランドへの留学か、カナダへの留学か

今、ニュージーランドへ留学しようか、カナダへ留学しようか、非常にまよっております。
私は、コンピューター関係を大学時代専攻しており、向こうの大学院で勉強したいと思っています。
個人によって、メリット・デメリットの見方は大きく異なってくるとは思いますが、色んな方面から、メリット・デメリットを教えていただけたら嬉しいです。
どちらかに、留学された方、いらっしゃいましたら、是非お願い致します。

Aベストアンサー

ニュージーランドのお隣、オーストラリアにいます。
#1さんのおっしゃるようにアメリカのほうがよいのではとも思いますが…、一応兄弟国のような関係であるニュージーランド留学のメリットデメリットについてです。

メリット:安い物価、のんびりした環境、自然がそのまま(何もないとも言える)
デメリット:IT後進国(パソコンは高いし、日本でいう一世代前のものが手に入ります)

Q苦労すべきラインは?。

 若いうちは買ってでも苦労をしろという話がありますが、例えば第三諸国に生まれて毎日伝染病の危険にさらされる苦労はそれに値しませんよね。
 この言葉で具体的に示す苦労すべきラインとはどこなんでしょうか?。

Aベストアンサー

「現状復帰できること」が条件でしょうね。

「若いうちは買ってでも苦労しろ」という言葉で思い出すのは、駅の階段で車いすの人を運んだ時ですね。
バッテリーを積んだ電動車いすは重いんですよ・・・。
もちろん、お金を出して運ばせていただいたわけではありませんが、
お礼を言われたときの爽快感は、運んだときの疲労を差し引いてもおつりがくるものでした。

とはいえ、それでケガをして、こっちが車いす生活になっては、元も子もないと思います。
従って、現状復帰できる程度の苦労、特に、一晩寝れば元に戻る程度の疲労は、(買ってでも)した方が良いと思います。

ただし、「現状復帰できる苦労」は人それぞれだと思いますので、万人に共通するライン(境目)は、無いと思います。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報