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回答よろしくお願いします

質問者からの補足コメント

  • うーん・・・

    利子に利子が付かないということは
    元本部分が先に支払いに充てられ
    それがなくなったら利子分の支払いに
    充てられるということですか?

      補足日時:2021/10/05 01:47
  • うーん・・・

    普通預金といったら
    年利ですよね?
    複利があるときは
    オプション的に付いてくるのですか?

      補足日時:2021/10/05 05:42
gooドクター

A 回答 (3件)

>普通預金といったら


>年利ですよね?
誤解があります。
普通預金だけでなく、
金融期間で扱う『金利の利率』は
『年利』で表現するのが、
通例となっています。

そうしないと、利率の比較が
しづらくなってしまうからです。

ですから、
1ヶ月定期でも
3ヶ月定期でも
6ヶ月定期でも
金利は年利で表現されます。

それを踏まえて、普通預金は
複利からどうかと問われれば、
複利と言えるでしょうね。

銀行によりますが、普通預金は
半年1回利息が付くのが一般的で
その他にも毎月付くような銀行も
あります。

全回答と同様100万円で、
年利1%の普通預金で、
半年ごとに利息が付くなら。
税金は無視して。
100万円預けて半年たつと
100万×1%÷12ヶ月×6ヶ月
=5,000円
が、半年後に付きます。
半年だから1年で1万円だが
その半分の5000円ってことです。
合計1,005,000円で、
さらに半年後
1,005,000×1%÷12ヶ月×6ヶ月
=5,025円
の利息が付きます。
つまり、1年後には、
合計 1,005,000+5,025
=1,010,025円 となり、
10,025円の利息が付くわけです。

この25円が半年複利でついた利息
ということになります。

ご理解いただけましたか?
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>どれくらい違いますか?


その預金の複利のつく間隔で
変わってきますから、
『どれぐらい』の答えは出ません。

例を挙げましょう。
年利1%の1年の定期預金
1年たったら、元利継続、
元本、利息ともまた1年定期
とする場合。

税金無視の分かりやすい例で
100万を年利1%の1年定期で、
1年後、1万の利息がついて
101万円。
101万円を1年定期にするのが、
複利ということです。
2年後、101万に1%の利息が
1,020,100円
になります。

100万は1年で101万
1万は複利にせず、翌年も
100万を1年で101万
にするなら、
100万が102万になり、
100円は付かないわけです。

この100円が複利効果です。

この場合の計複利計算式は、
1.01の2乗(2年分)
1.01²=1.0201
となります。

100万×1.0201=1,020,100円
となります。

通常複利は、半年複利と1ヶ月複利
といった感じで、短期間で複利になる
ほど得になります。

ご質問には、どのぐらいの間隔で
複利になるかが分かりませんから、
答えは出ません。

ご理解いただけたでしょうか?
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複利とは


利子に利子がつくこと
1%じゃ鼻くそ程度ですね
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