月ってなぜ光っているですかね。
昨日、夜空を見ていてふと思ったのですが、
なんか昔聞いたような気がするけど
思い浮かばなかったんです。

ヒマな時に知っている方は教えてください。

A 回答 (7件)

月は明るく光っていますが、実は、月自身が光を出しているわけではありません。


太陽の光を反射して光って(輝いて)いるのです。

もっと、詳しい説明は、参考URLをご覧ください。

参考URL:http://moon.nasda.go.jp/ja/qanda/qanda/qanda056. …
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この回答へのお礼

なるほど。
昔に聞いたことがあるような気がします。
参考URLは、その名の通りに参考になりました。
ありがとうございます。

お礼日時:2001/08/30 11:37

夜空を見上げると、たくさんの(都市部ではそれほどでもないけど・・・)


星が光ってますよね。それを見て月も自分で光ってるって思ったんでしょうか?

すでに下の方々の回答にもあるように、
昼間に地球を照らしている(夜でも反対側を照らしてるんですが)
太陽に照らされて光って見えるんです。

暗い部屋で、ボールのような丸い物に懐中電灯とかで
自分が動いて、いろんな角度から光を当ててみてください。
あるいは、いろんな角度から見てください。
明るく見えるところの形が変わって見えますよね。
これが、月が満月だったり三日月だったりと形が変わる理由です。
太陽(懐中電灯)を基準にして考えると、
地球(ボールを見てる自分)も月(ボール)も少しずつ動いていますから。

時々、太陽と月の間に地球が入った時に
地球の影で月が真っ暗になるときがあります。
これが月食の正体です。
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「光っている」という表現は正確ではないです。


正確には「明るくなっていて見えている」です。

暗闇にモノが置いてあっても見えませんよね。
光を当てると、見えるようになります。
しかも、光の当て方によって、見え方は異なりますよね。
宇宙空間は基本的には暗いので、そこにあっても見えません。
月も本来見えません。
しかし太陽の光が当たると、明るくなるので見えます。
正確には「光の当たった部分だけ」が見えます。
半月や三日月がそれです。
ということは、
光がまったく当たらなくて見えない「新月」という状態もあるわけです。
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 まぁ、まさに太陽が当たってるから「太陽の当たっている部分が見える」だけの話ですね。



 真っ暗なところで遠くから懐中電灯を黒いボールに当てると、光の当たってる部分が光って見えるのと全く同じ原理ですね。
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太陽の光があたっているから・・・・・ですよね!?

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月は光っているのではなく、太陽の光を反射しているのです。

月が満ち欠けしているのは、光の反射する角度が変わっているからです。
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太陽の光が当たっているから・・・


という答えでは不満ですか?(笑)
ちなみに月の満ち欠けも太陽と地球の場所で
変わってきます。
「月食」も同じ理由です。
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