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接種証明は何を保証しているのですか。

gooドクター

A 回答 (10件)

逆に症状が出にくくなるから、感染した自覚がないまま、他人と普通に接触するリスクありますよねww

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有ります。

可能性がかなり低くなるというだけです。

世の中にはゼロでなければ100%と変わらない
と考えるワンゼロ思想の病気にかかってしまっている人が
大勢いますが、より少ないリスクの選択は有用です。

フランスでは証明がないと、レストランに入れなかったり、
交通機関を利用できなかったりします。

アメリカでは、連邦政府職員及びその関連企業は
証明をもたず、定期的に検査も受けてないと
クビになります。

私の勤め先(東京立川市)も同様で、職場ビルの立入りさえ出来ません。
未接種の客先訪問等はもっての外。
客先側でも接種証明+PCR検査を要求してきます。
ビジネスを遂行する上で既に必須になってます。
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ワクチン接種証明は人権差別です。


コロナなんて茶番です。
まともに信じない方が良いです。
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要は、ブレークスルー感染の話でしょ~


接種証明ではなくて抗体証明が必要なんだよね。
それも半年更新以下の間隔のやつで
そうすりゃ必要な人だけがブースト接種すれば良いだけの話

まぁ今のところは変異株が出るからなんてことんだろうけど、接種率50パーセントも超えてりゃ、あと自宅隔離策しっかりやってれば、新株の発生率も相対的にかなり抑えられるはず。もう1年目の脅威は去ったって考えても良いと思えてる。

初夏頃までには6波は来るだろうけど、それほどの心配はしていないですよ。
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ワクチンは感染した際の重症化を抑えますが


感染自体を防ぐわけではないので
感染した状態で他者と接触すればうつしてしまう可能性はあります

接種証明はワクチンを接種した事実の保証で
海外渡航の際に必要になる場合があり
渡航後の隔離期間が短く済む事もあるようです
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ワクチン接種を2回受けても感染する事があるので、当然感染させる可能性はあります。



接種証明は感染リスクが低いことを示しているだけです。

・・・

最近話題になっている「ファイザー社製ワクチン」が半年で感染リスクが50%以下になるって話を聞いたことありませんか。
2回接種しても半年後には感染リスクは50%以下になる……コロナウイルスに晒されると二人に一人は感染するって事です。
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感染予防率は2回接種後2週間で95%です。

そして徐々に予防率は下がりますので、移されて移すことがあります。
したがって8ヶ月後に3回目を打つようになっています。
接種照明証は2回打った証明です。移さないと言う証明ではありません。
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重症化が防げるなんて言っていますが、100%ではなく、確率的な問題です。


接種後に抗体が低下してゆくため、一定期間で打ち続ける必要がありますし、ブレークスルー感染も出ており、エビデンスが確立された薬ではないです。
新型ですし、どんどんと変異する株に薬の効果も限定的です。

ウイルスは体内を介して生き残るため、新型はで続け、それに対するワクチン接種を続ける社会で、製薬会社の利益も積み上がる絵図があり、コロナでアメリカやイギリスが稼いでいる不可思議な感覚があります。

世界的規模で人体実験が行われているという話も・・・。
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100%保証していることは何もありません。

ただ、確率が低くなることだけを保証しています。(感染確率、重症化確率、人に感染させる確率)
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コロナウイルスに感染しないと他人にうつすことはできないんですがね?



質問者さんはワクチン2回打ったんですかね?
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