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約30年前の中古住宅を購入するにあたり気になる点があります。
・完了検査を受けていない
・平屋の屋根部分を納屋として改装している
・売主負担で増減登記は行われる

問題等ないのでしょうか?

gooドクター

A 回答 (6件)

>問題等ないのでしょうか?


住宅ローンが組めない可能性がある。
増改築をするなら、既存不適格の可能性があり、既存部分も改修する必要がある可能性がある。

まあ、30年過ぎた木造家屋は壊して建て直すのが基本なので、取り壊す場合は得に問題なし。
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>問題等ないのでしょうか?


腹が減ったとき、
①何の動物か
②いつ誰がさばいたのか
③消費期限&賞味期限がわからない

この①から③に当てはまる肉を、安いから食うかどうか、と同じだよ。
餓死寸前なら食うのもありだろう。

普通は腐敗や薬物、寄生虫の心配もあるから自分はおろか家族にも食わせない。

築30年モノ、平屋建て、そのような訳アリ物件に食指を動かしたのは、質問者にカネが無いからでしょ。
あとは自分のフトコロ具合と相談するしかないのでは?

流石に確認だけは受けたんだよね。
特定行政庁で建築計画概要書の写しを取り、処分の履歴を確かめてみたら?
まれに完了検査は受検したが検査済症を受けていないものがある。
これは検査を通らなかったわけで、必ず法律に抵触する箇所がある。
一方、完了検査の申請すらしていないものもある。
最初からそのつもりなわけで、工事監理もされていないはず。

前者は違法、後者は手抜き。
お好きなほうを。
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むかしの木造住宅(正確には4号物件)は、


完了検査を受けていないことが多いです。

もしその中古住宅を増改築するつもりなら、
完了検査を受けていない建物は法手続きができないので、
行政に隠れて工事しないといけなくなります。

そのつもりが無ければ、特にデメリットは無いと思います。

念のため、取引を仲介する宅建業者に、
・その建物は現時点で行政から違反指導を受けていないか
・土地の接道は取れているか
くらいを確認しておくと良いのではないでしょうか。
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既にできている建物を購入するものですから、いずれも問題ないと思います。


①完了検査を受けていない
 信じられないのですが、当時の設計事務所が悪いのか、検査機関がわるいのか。登記は済んでいるのですよね。登記の添付書類に検査済証が必要なはずなので、登記所も悪いことになります。
②平屋の屋根部分を納屋として改装している
 屋根部分というのや屋根裏ですか。納屋というのは収納スペースですね。建築基準上「小屋裏物置」という名称ですが、天井高さ1.4m以下(直下の床面積の1/2以下)は床面積に含みませんから、もし1.4m以上あるようなら、べニア板などで天井を張れば、問題ありません。我が家にもあります。
③売主負担で増減登記は行われる
 小屋裏物置の床面積をふやすということですか。上記②にて対応できませんか。細かいですが、固定資産税などが高くなります。
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約30年前の中古住宅って、土地値だよ。


何が問題なの?
私なら、更地渡しで交渉するけど。
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容積率OKなんですね


建物は
一級建築士同伴での見学は可能ですよね
頼んじゃえば3万程度でガンガン中傷しますよ
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