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コロナワクチンって時間経過で効果が無くなるんですか?

A 回答 (9件)

半年くらいで無くなるらしいからワクチン接種から4ヶ月くらいでワクチン新たに打った方がいいらしいですよ!


でも3回目ワクチンが65歳以上しかうてないからワクチン1回もやってない人と同じ状態になるんですよ!
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抗体を早く作らせるために獲得免疫力を高めるのがワクチンですので


次第に効果は薄れます
ただし目標は抗体が出来る体にする事ですので抗体が出来ると
感染して発症しても風邪程度になります
ただしワクチンには免疫力を高める効果があるので
高齢者や基礎疾患がある人はいくら風邪程度でも重症化し肺炎になる場合があるので
新型コロナウィルスに対応するワクチン接種により風邪程度すら引かない
免疫力の補充になります
健康な人はいくら感染しても抗体ができるのでずっと風邪程度です
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接種で注入される抗原物質に寿命がある限り、当然?。


それで作られた抗体もしかり。
あとは、人の免疫能力如何?、抗原がなくなっても、記憶等が残っているか、新しい抗原が来れば、即記憶を呼び起こし対応できるか・・・。
狭い意味での効果は時間経過でなくなるほうが当然でしょうね。
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全てのワクチンで同じ事だけど、効果が無くなる訳では無くて血中抗体価(量)が減るという事。


が、抗体を作るB細胞には作るべき抗体情報が記憶されるから、実際にウィルスが侵入して来たら、直ちに抗体が作られます。

問題はウィルスの増殖速度と抗体を作る速度の兼ね合い。
これは、ウィルスの種類によって異なります。

新型コロナウィルスの場合では、抗体を作る速度の方が速い様です。

だから、ワクチン接種して置けば、重症化が防げると言うことです。
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時間経過とともに 抗体量が減少する事実から言えば


効果が減少するとも言えます。
ただし、どれだけ減少したら 抗体の効果が無くなるかは
いまだ定かでは有りません。(どれだけの抗体量が有れば 効果があるか)

また、ワクチンを接種すれば必ず 抗体が出来るとは限らない事も
解ってきています。
基礎疾患のため・他の疾病のため服用している 薬の影響など
あるようです
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ワクチンの効果(抗体)というのは0と100ではありません。


どれくらいの量であれば、どれくらいの効果(免疫力)があるかということです。
たとえば、100あれば十分な効果があるとして、ワクチン接種によって300まで上がる人もいれば、150までしか上がらない人、さらには90までしか上がらない人もいます。
とはいえ、90の人でもワクチンを打たずに0の人よりはずっと感染しづらいし、重症化しづらいでしょう。
そこから時間経過と共に効果が下がっていくのですが、この下がり方も人それぞれです。わりと早く下がっていく人もいれば、ゆっくりと下がる人もいます。

たとえば、最初は300でも毎月20ずつ下がれば1年後には60にまで下がりますし、150であっても毎月5ずつしか下がらなければ1年後でも90までしか下がりません。

したがって、ワクチン接種から時間の経過と共に効果は下がりますが、十分な効果がなくなるまでにどれくらいの時間がかかるかは人それぞれでしょう。
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質問文が微妙な表現なので、補足と推測してみる



ワクチンそのものは、脂質に包まれたタンパク質なので時間経過すれば劣化します
だからワクチン自体に有効期間が設定されています
だから『時間経過で効果が無くなる』と言えます


でワクチン接種の結果として生成される抗体情報に関しては
これまでの検査や試験の結果、時間の経過と共に数値が低下する事が確認されています
ですから大きな意味では『時間経過で効果が無くなる』と言えます

貴方がどちらの観点で質問しているのか分かりませんけどね
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ワクチンの効果が次第に無くなるという報道は、研究結果の報告として何度もされています。


ですから、年に6回くらい必要?とかいろいろと推測が出ていましたけど、まだ頻度については明確ではないようです。
そもそもワクチン接種しても、あまり意味が無い方がいるのも分かってきていますし。
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コロナへの効果はなくならない、コロナが変化していってるだけ、

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