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「写像」の意味を小学生でも分かるように説明するにはどう説明すべきでしょうか?

A 回答 (2件)

数学の写像の話なら、、、



安野光雅さんが書いた「はじめてであうすうがくの絵本2」にわかりやすく絵で解説されていました。小学生が抽象的な概念を理解することは困難な場合が多いですので、具体例を目に見える形で見せてあげるのが効果があると思います。

図書館にもよくある絵本ですので、興味ありましたら調べてみてください。
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.デジタル大辞泉


しゃ‐ぞう〔‐ザウ〕【写像】
1 対象物をあるがままに写して描き出すこと。
「人生の精確なる—ということを」〈抱月・文芸上の自然主義〉
2 物体から出た光線が鏡やレンズなどによって反射または屈折されたのち、集合して再びつくられる像。
3 数学で、二つの集合A、Bがあって、Aの各要素aにBの一つの要素bを対応させる規則fをAからBへの写像といい、f:a→bと書く。

 精選版 日本国語大辞典
しゃ‐ぞう ‥ザウ 【写像】
〔名〕
① 対象物をあるがままに写し描きだすこと。また、その像。
*文芸上の自然主義(1908)〈島村抱月〉一一「人生の精確なる写像といふことを殊に精確といふことに力を入れて主張した」
② 数学で、一つの集合のおのおのの元に、他の集合あるいは同一の集合の元をそれぞれに一つずつ対応させる法則。集合Aの元に集合Bの元を対応させる写像をAからB(の中)への写像という。関数。変換。
③ 物理学で、物体から出た光線が、鏡やレンズなどによって反射または屈折された後、集合して再び作られる像をいう。
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