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「君、段落の冒頭では一字下げをした方が良いよ。」
↑一字下げをする(した方がよい)の主語は
「君」でしょうか?

A 回答 (5件)

基本的にそれで合っています。


ただ、もっと広い意味で、

・君、(私たちは=皆)段落の冒頭では一字下げをした方が良いよ。

のように、「私たちは」という主語が隠れていると捉えるほうが文意としては適切でしょう。

・文を書く場合には誰であっても段落の冒頭では一字下げをした方が良いよ。

というニュアンスで言っていると思う。
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この回答へのお礼

お答えいただきありがとうございます。

「○○さんのご意見を頂きたいことがあります。」
「○さんのご意見頂きたいことがあります。」
前者の方が正しいでしょうか?

お礼日時:2021/10/22 00:01

主語の話以前に、「述語」は何だと思うのですか。

「述語」があっての「主語」です。文の中には原則的に必要なのは、まず「述語」です。
「主語」はいつも人間であると思うのは、「愚の骨頂」です。
「君」は呼びかけの言葉(独立語)。ほとんどここでは、独立しています。
No.2の方の考えが一番近いのではないでしょうか。
(…した)「方が」主語。「良いよ。」が述語です。
「段落の冒頭では」(連用修飾句)一字下げをした(連体修飾節)→「方」
こういう問題についてご存じの方、補足してください。
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あえて主語は省略されている。


英語なんかでは、ユー、を使うケース。
でも日本語で、ユーに匹敵する、「君」では目の前にいる、特定の君、になりますね。
 でもそこまでの必要がない、無理に主語を付け足すなら、「文章を書くときは」。
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主語は「した方」ではないでしょうか。


「君」は間投詞の類で、呼び掛けを表し、主語、述語、修飾語になることも他の語に修飾されることもないものです。
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どうだろ?


「君」は単なる呼びかけなんじゃない?
分からんけど。
主語は隠れてて「文章は」とか?
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