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庶民が皇族を妬んだり、不平等感をつのらせないよう、積極的に、男性皇族は庶民女性との恋愛結婚(機会の平等)を開き、皇族として生まれた女性皇族を下に落として行くのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • 天皇制廃止のデモの中に、生まれながらに身分に不平等がある皇族は許せないと訴えていた庶民女性が報道されていました。女性は、女性間での不平等に対して憎しみをつのらせます。
    そのため、秋篠宮家では結婚を機に女性の身分を交換させているのでしょうか?

      補足日時:2021/10/20 13:14
  • 女性皇族を生贄にしていませんか?

      補足日時:2021/10/20 13:15

A 回答 (9件)

秋篠宮家で、そんな方針なんて何もないでしょう。


実際、小室氏との結婚になった訳だし、次女も自由恋愛で結婚させるでしょう。

というか、親がどんな方針とか反対しようが、本人の自由恋愛が許さる事が証明された訳ですよ。

というか、何故に眞子さまの事でこんなに騒ぐのか、信じられません。
愛子さまの時には、とんでもない騒ぎになるんじゃないの(笑) 有ること無い事言われたり叩かれるんだから、婿さんになりたい人は居ないでしょう。
もう、最終手段で外国人と結婚するんじゃないでしょうか・・・
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お礼について。



天皇には権利がないのです。憲法で保障される国民の権利が天皇には適応されません。
それが、天皇典範の定めです。

でも、権利がないからといって、悲惨な結果になると分かり切っている血族結婚を天皇家の純血を維持する為だけにさせるのですか?残酷なことだと、思わない撫でしょうか?
天皇の財産の所有を認め、資本主義の餌食にさせるんですか?財産の所有が認められるのなら、その資質はどこから発生するのですか?天皇及び皇族が自ら労働して対価を得るんでしょうか?だれが天皇を雇うのでしょうか?それは天皇家の維持費に足りますか?
私は、天皇存続を支持しません。ですが、天皇でないとしても、彼等は人なんですよ。人である権利を得たいのならば、そうすることは可能です。皇族離脱です。ですが、天皇であることの権利とか、皇族であることの権利など、この世に存在しないんですよ。
歴史上それが存在したことはないのです。天皇であることは、天命であって、定めであって。その血族の権利ではないのです。
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お礼について。



私は個人的な意見としては、庶民と皇族の血を分けることや、皇族存続が何よりも大事とは思いませんので、血族結婚を繰り返して、その果てに皇族が途絶えてもかまいませんし、血族結婚の繰り返しの果てに、如何なる先天性疾患のある天皇が即位しようとも、その天皇がある限りは、親愛申し上げますよ。


でも、やはり申し上げたい。皇族とはそこまで犠牲を払わねばならない存在なのでしょうか。なんの為にですか?

一時金についても、それは個人に支払われるものであり、夫婦の財産ではありません。そして、それは国税から支払われます。皇族から離れれば、ひとりの国民ですよ。しかも、産まれてからこれまで人としての当然の権利を皇族であったがゆえに奪われてきた国民です。国家が、そういう特殊な事情のある国民に権利の回復を保証するのは、当然です。

あなたは、人に対しても、皇族に対しても、許し難いほどに、不遜ですよ。
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この回答へのお礼

心から皇族の権利を心配しているなら、民主主義で皇族から奪った私財や権利を返したらよいではないですか。なぜ、皇族が民主主義の犠牲になっているんですか?全て皇族に返したらよいではないですか?

お礼日時:2021/10/20 17:07

さらにお礼について。



民主主義に私財を没収された皇族だからこそ、私有財産がないのです。だから降嫁の時には一時金の援助が必要なんじゃないですか?無一文の裸で放り出すんですか?
あなた、ロジックがめちゃくちゃですよ。
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この回答へのお礼

旧皇族と結婚し、二人の生活を支える為に一時金を使っていただくなら分かりますが、庶民と結婚し、庶民との生活を支える為に一時金は使われたくありませんね。

お礼日時:2021/10/20 16:34

お礼について。



旧皇族がいるのは、今だからいるんですよ?
旧皇族と現皇族が姻族になったらば、次世代には旧皇族は存在しなくなります。
なので、皇族は旧皇族と結婚する、なんてことを持続させる方法がないんですよ。
なので、庶民を皇族に入れたくないのならば、皇族同士の結婚をするしかないです。そうしますと。どんどん皇族が減ります。減るどころか途絶えます。
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この回答へのお礼

戻す方法が独身男性と皇族との婚姻、もしくは養子しか方法がなく、養子の決裁者である男性当主が亡くなっている宮家では妻の決裁で養子を入れることは不可能です。やはり婚姻関係が必要です。
旧皇族、現皇族の独身男性、独身女性は数が限られています。そのため、宮内庁は早急に縁組させるなど、悪い虫がつかない内に手を尽くすべきです。

お礼日時:2021/10/20 16:31

お礼について。



庶民が皇族に入る時は、婚姻の時だけなので、庶民だけが皇族に増えるということはあり得ません。現代の天皇は側室も持ちませんので、常に皇族男子ひとりにつき、ひとりの女性です。

皇族同士の結婚しか許されない場合。皇族の数そのものが減ります。ふたつの宮家に子供ひとりつづがいて、それが婚姻関係を結べばどちらかの宮家が必ず途絶えます。複数人の子供がいても、必ず男女同数が産まれるとも限りませんから、生涯独身の宮様が増えることになり、その宮家は途絶えます。また、皇族の次世代に適齢期の男子しかいない場合も、皇族の血統そのものが、途絶えます。

歴史的にも皇族は、皇族外の外戚を得てきたからこそ、途絶えることなくきた血族です。

この話しも、潔癖とは無関係ですし、平等不平等とも無関係です。
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この回答へのお礼

皇族の血を受け継ぎながら、未だに身分を剥奪されたままの旧皇族がおられます。
身分を剥奪された皇族が、皇族に戻る方法が婚姻だと解決策が分かっているなら、皇室にお戻りになられるべき方達を全力でお戻しになるべきです。
なんのために婚姻で庶民を皇族にするのでしょう?
皇族は戦後、民主主義のために国に私財を奪われております。庶民との婚姻で一時金を使われるべきものでしょうか?

お礼日時:2021/10/20 16:11

皇族が増えすぎないように


するためです。

また、近親婚を避ける意味も
あります。

更に言えば、小室事件で判ると
思いますが、女性を皇族にとどめると
オカシナ男が皇室に入ってくる場合が
あるので、それを防止する、という
意味もあります。
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この回答へのお礼

皇室に、皇族の血が入っている方が減り、皇族の血が入っていない方が増える事について奇妙では?と申し上げています。オカシナ男も、オカシナ女も皇室に入って貰いたくないので、それを防止する、という事こそが意味があります。旧皇族と皇族との結婚、であれば男女ともに申し分はありません。

お礼日時:2021/10/20 15:40

平等不平等の問題じゃないですよ。

同族結婚を避ける為に、です。
同族結婚を繰り返すと悲惨な結果になるのを現代人は、知ってるからね。

男性皇族も女性皇族も、同族結婚を避ける為には、庶民と婚姻するしか方法がないんです。
そして、この国では国民が主権者ですから、皇族が庶民になるということは、主権の有権者になるということですし、庶民が皇族に入るということは、有権者である身分を放棄するということです。
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この回答へのお礼

潔癖症なので、汚らわしいです。

お礼日時:2021/10/20 15:29

下に落ちたい人は落とすだけでは?


そんな物好きの目だちたがりな平民も多くはいないでしょけどね!持参金もないなら尚更!
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この回答へのお礼

母、娘間で行われていませんか?

お礼日時:2021/10/20 13:17

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